周波数割当計画の一部を変更する件(総務省告示第429号)2016-12-08告示番号 不明総務省総合通信基盤局電波部電波政策課改正告示https://www.soumu.go.jp/main_content/000457210.pdf
告示改正総務省

周波数割当計画の一部を変更する件(総務省告示第429号)

告示番号 不明

改正の関係

この告示が改正する系譜

告示日
平成28年12月8日(2016-12-08)
告示番号
不明
発出
総務省
所管課室
総合通信基盤局電波部電波政策課
本文
185 ページ / 71,697 文字
取得日時
2026-08-19 10:18

本文(別紙の項目表)

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注記の詳細

改正・廃止の関係は、告示本文の宣言文(補助として題名)から機械的に読み取っています(「題名からの推定」と付いたものは、題名に書かれた告示番号と件名だけから対応付けたものです)。ここに出るものが改正の全てとは限らず、関係が出ていないことは、この告示が改正されていないことの確認にはなりません。効力・範囲は原文で確認してください。

項目表 18 ページ通常 167 ページ

  1. 第1ページ原文のこのページ

    ○総務省告示第四百二十九号

    電波法(昭和二十五年法律第百三十一号)第二十六条第一項の規定に基づき、周波数割当計画(平成二十四年総務省告示第四百七十一号)の一部を次のように変更する。

    平成二十八年十二月八日

    総務大臣 山本 早苗

    第2の第1表中「

    5275-5450 固定5275-5450 固定公共業務用移動 航空移動を除く(。)

    移動 航空移動を除(放送事業用をく)。

    一般業務用」

    「

    5275-5351.5 固定5275-5450 固定公共業務用移動 航空移動を除く(。)

    移動 航空移動を除(放送事業用

    5351.5-5366.5 固定く)。

    一般業務用移動 航空移動を除く。()

    にアマチュア

    5.133B

    5366.5-5450 固定

  2. 第2ページ原文のこのページ

    移動 航空移動を除く()。」

    改める。

    第2の第2表中「

    44-47 固定44-50 移動公共業務用放送事業用での使用は ラジ、移動放送事業用オマイク用とする。

    一般業務用

    5.162 5.162A

    47-68 47-50 47-50 放送固定固定移動放送移動

    5.162A 50-54 50-54 アマチュアアマチュア業務用アマチュア

  3. 第3ページ原文のこのページ

    5.162A 5.166 5.167 5.168

    5.170 54-68 54-68 54-54.7625 固定電気通信業務用

    放送固定移動公共業務用

    固定移動

    54.7625-54.9575 固定公共業務用

    移動放送移動一般業務用

    54.9575-55.2125 固定公共業務用放送事業用での使用は 占有、移動放送事業用100周波数帯幅が kHz以下一般業務用の場合に限る。

    55.2125-55.2275 固定公共業務用を移動

    55.2275-56.9825 固定電気通信業務用放送事業用での使用は 占有、移動公共業務用100周波数帯幅が kHz以下放送事業用の場合に限る。

    一般業務用

    56.9825-57.0425 固定公共業務用

  4. 第4ページ原文のこのページ

    移動

    5.162A 5.163

    5.164 5.165

    5.169 5.171

    5.172

    5.162A

    」

    57.0425-57.8525固定移動公共業務用放送事業用一般業務用放送事業用での使用は 占有、100周波数帯幅が kHz以下の場合に限る。
    57.8525-57.8675固定移動公共業務用
    57.8675-60.5375固定移動電気通信業務用公共業務用放送事業用一般業務用放送事業用での使用は 占有、100周波数帯幅が kHz以下の場合に限る。
    60.5375-60.7925固定移動公共業務用
    60.7925-68固定移動電気通信業務用公共業務用放送事業用一般業務用放送事業用での使用は 占有、100周波数帯幅が kHz以下の場合に限る。
  5. 第5ページ原文のこのページ

    「

    44-47固定移動5.162 5.162A44-50移動公共業務用放送事業用一般業務用放送事業用での使用は ラジ、オマイク用とする。
    47-68 放送47-50 固定 移動47-50 固定 放送 移動 5.162A
    5.162A 5.167 5.167A 5.168
    50-54 アマチュア 5.17050-54アマチュアアマチュア業務用
  6. 第6ページ原文のこのページ

    54-68 54-68 54-54.7625 固定電気通信業務用

    放送固定移動公共業務用

    固定移動

    54.7625-54.9575 固定公共業務用

    移動放送移動一般業務用

    54.9575-55.2125 固定公共業務用放送事業用での使用は 占有、移動放送事業用100周波数帯幅が kHz以下一般業務用の場合に限る。

    55.2125-55.2275 固定公共業務用に、移動

    55.2275-56.9825 固定電気通信業務用放送事業用での使用は 占有、移動公共業務用100周波数帯幅が kHz以下放送事業用の場合に限る。

    一般業務用

    56.9825-57.0425 固定公共業務用移動

    57.0425-57.8525 固定公共業務用放送事業用での使用は 占有、

  7. 第7ページ原文のこのページ

    移動放送事業用100周波数帯幅が kHz以下一般業務用の場合に限る。

    57.8525-57.8675 固定公共業務用移動

    57.8675-60.5375 固定電気通信業務用放送事業用での使用は 占有、移動公共業務用100周波数帯幅が kHz以下放送事業用の場合に限る。

    一般業務用

    60.5375-60.7925 固定公共業務用移動

    60.7925-68 固定電気通信業務用放送事業用での使用は 占有、

    5.162A 5.163 移動公共業務用100周波数帯幅が kHz以下

    5.164 5.165 放送事業用の場合に限る。

    5.169 5.171

    5.172

    5.162A 一般業務用」

    「138-143.6 138-143.6 138-143.6 138-142 航空移動 OR()

    公共業務用

  8. 第8ページ原文のこのページ

    航空移動 O(固定固定142-144 移動小電力業務用人・動物検知通報システム用

    R

    )

    移動移動J51 13とし 割当ては別表9- に、無線標定宇宙研究 宇(よる。

    宇宙研究 宇(宙から地球)

    陸上移動公共業務用二周波方式による使用は、14

    5.210 5.211 宙から地球)

    放送事業用6-148 MHz帯と対とする。

    5.212 5.214

    5.207 5.213 一般業務用公共業務用又は一般業務用で

    143.6-143.65

    143.6-143.65

    143.6-143.65 の使用のうち 消防用の無線、航空移動 O(固定固定28局による使用は 平成 年5、

    R

    )

    移動移動31月 日までに限る。

    宇宙研究 宇(無線標定宇宙研究 宇(を

    宙から地球)

    宇宙研究 宇(宙から地球)

    宙から地球)

    5.211 5.212

    5.214

    5.207 5.213

    143.65-144

    143.65-144

    143.65-144 航空移動 O(固定固定

  9. 第9ページ原文のこのページ

    R

    )

    移動移動無線標定宇宙研究 宇(宇宙研究 宇(宙から地球)

    5.210 5.211 宙から地球)

    5.212 5.214

    5.207 5.213 」

    「138-143.6 138-143.6 138-143.6 138-142 航空移動 OR()

    公共業務用航空移動 O(固定固定142-144 移動小電力業務用人・動物検知通報システム用

    R

    )

    移動移動J51 13とし 割当ては別表9- に、無線標定宇宙研究 宇(よる。

    宇宙研究 宇(宙から地球)

    陸上移動公共業務用二周波方式による使用は、14

    5.210 5.211 宙から地球)

    放送事業用6-148 MHz帯と対とする。

    5.212 5.214

    5.207 5.213 一般業務用

    143.6-143.65

    143.6-143.65

    143.6-143.65 航空移動 O(固定固定

    R

    )

    移動移動

  10. 第10ページ原文のこのページ

    宇宙研究 宇(無線標定宇宙研究 宇(に、

    宙から地球)

    宇宙研究 宇(宙から地球)

    宙から地球)

    5.211 5.212

    5.214

    5.207 5.213

    143.65-144

    143.65-144

    143.65-144 航空移動 O(固定固定

    R

    )

    移動移動無線標定宇宙研究 宇(宇宙研究 宇(宙から地球)

    5.210 5.211 宙から地球)

    5.212 5.214

    5.207 5.213 」

    「146-148 146-148 146-148 146-148 移動小電力業務用人・動物検知通報システム用

    固定アマチュアアマチュアJ51 13とし 割当ては別表9- に、移動 航空移(固定よる。

  11. 第11ページ原文のこのページ

    動 R を除()

    移動陸上移動公共業務用二周波方式による使用は、14

    く

    。)

    放送事業用2-144 MHz帯と対とする。

    一般業務用公共業務用又は一般業務用での使用のうち 消防用の無線、局による使用は 平成 年528、

    5.217

    5.217 31月 日までに限る。

    148-149.9 148-149.9 148-149.9 移動衛星 地球から(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

    固定固定J51 J53 J54 宇宙) J49 公共業務用携帯移動衛星デ タ通信用とー移動 航空移(移動J55 する。

    動 R を除()

    移動衛星 地球から宇宙() 5.209 陸上移動公共業務用公共業務用又は一般業務用で

    く)。

    放送事業用の使用のうち 消防用の無線、移動衛星 地(一般業務用28局による使用は 平成 年5、

    球から宇宙)

    31月 日までに限る。

    5.209

    5.218 5.219

  12. 第12ページ原文のこのページ

    5.221

    5.218 5.219 5.221

    を

    153-154

    固定

    移動 航空移

    (

    149.9-150.05移動衛星 地球から宇宙() 5.2095.224A 無線航行衛星5.224B5.220 5.222 5.223149.9-150.05 J56 J57移動衛星 地球から(宇宙  ) J49 J58 無線航行衛星J59電気通信業務用公共業務用公共業務用一般業務用電気通信業務用での使用は、携帯移動衛星デ タ通信用とーする  。
    150.05-153 固定移動 航空移( 動を除く)。 電波天文 5.149150.05-154 固定 移動150.05-154.44 J51陸上移動公共業務用放送事業用一般業務用一周波方式による使用に限る。公共業務用又は一般業務用での使用のうち 消防用の無線、局による使用は 平成 年528、31月 日までに限る。
  13. 第13ページ原文のこのページ

    動 R を除())く 。

    気象援助

    5.225 154-156.4875 154-156.4875 154-156.4875

    固定固定固定

    154.44-154.62 陸上移動簡易無線通信業務用割当ては 別表7-1による、移動 航空移(移動移動。

    動 R を除()

    154.62-154.7 陸上移動公共業務用

    く。)

    J51

    154.7-156 陸上移動公共業務用二周波方式による使用は、15 J51

    9.3-160.6 MHz帯と対とする。

    5.225A 5.226

    5.226

    5.225A 5.226 156-156.7625 海上移動電気通信業務用割当ては 別表3-4及び別、

    156.4875-156.56 海上移動 遭難及びDSCを用いた(J18 J60 J61 公共業務用表3-5による。

    25 呼出し)

    一般業務用

    5.111 5.226 5.227

  14. 第14ページ原文のこのページ

    156.5625-156.76 156.5625-156.7625 25 固定

    固定移動移動 航空移(動 R を除())く 。

    5.226

    5.225 5.226 」

    「146-148 146-148 146-148 146-148 移動小電力業務用人・動物検知通報システム用

    固定アマチュアアマチュアJ51 13とし 割当ては別表9- に、移動 航空移(固定よる。

    動 R を除()

    移動陸上移動公共業務用二周波方式による使用は、14

    く

    。)

    放送事業用2-144 MHz帯と対とする。

    5.217

    5.217 一般業務用148-149.9 148-149.9 148-149.9 移動衛星 地球から(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

  15. 第15ページ原文のこのページ

    固定固定J51 J53 J54 宇宙) J49 公共業務用携帯移動衛星デ タ通信用とー移動 航空移(移動J55 する。

    動 R を除()

    移動衛星 地球から宇宙() 5.209 陸上移動公共業務用

    く)。

    放送事業用移動衛星 地(一般業務用

    球から宇宙)

    5.209

    5.218 5.219

    5.221

    5.218 5.219 5.221

    149.9-150.05 移動衛星 地球から宇宙() 5.209 149.9-150.05 移動衛星 地球から(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、J56 宇宙) J49 公共業務用携帯移動衛星デ タ通信用とーする。

    5.220

    150.05-153

    150.05-154

    150.05-154.44 陸上移動公共業務用一周波方式による使用に限る

    固定固定J51 放送事業用。

  16. 第16ページ原文のこのページ

    移動 航空移(移動一般業務用

    動を除く。)

    電波天文

    5.149 に、153-154

    固定移動 航空移(動 R を除())く 。

    気象援助

    5.225 154-156.4875 154-156.4875 154-156.4875

    固定固定固定

    154.44-154.62 陸上移動簡易無線通信業務用割当ては 別表7-1による、移動 航空移(移動移動。

    動 R を除()

    154.62-154.7 陸上移動公共業務用

    く。)

    J51

  17. 第17ページ原文のこのページ

    154.7-156 陸上移動公共業務用二周波方式による使用は、15 J51

    9.3-160.6 MHz帯と対とする。

    5.225A 5.226

    5.226

    5.225A 5.226 156-156.7625 海上移動電気通信業務用割当ては 別表3-4及び別、

    156.4875-156.56 海上移動 遭難及びDSCを用いた(J18 J60 J61 公共業務用表3-5による。

    25 呼出し)

    一般業務用

    5.111 5.226 5.227

    156.5625-156.76 156.5625-156.7625 25 固定

    固定移動移動 航空移(動 R を除())く 。

    5.226

    5.225 5.226 」

  18. 第18ページ原文のこのページ

    「

    160.6-160.975

    海上移動

    電気通信業務用

    電気通信業務用での使用は国

    156.8125-156.83 75 海上移動移動衛星 地( 球から宇宙) 5.111 5.226 5.228156.8125-156.83 75 海上移動移動衛星 地( 球から宇宙) 5.111 5.226 5.228156.8125-156.83 75 海上移動移動衛星 地( 球から宇宙) 5.111 5.226 5.228156.8125-157.45 J18 J60 J61海上移動移動衛星 地球から(宇宙  ) J63電気通信業務用公共業務用一般業務用公共業務用割当ては 別表3-4及び別、表3-5による。
    156.8375-161.96156.8375-161.9625
    25 固定固定移動157.45-159.3 J51 J62移動 航空移動を除(く  )。公共業務用一般業務用
    移動 航空移(動を除く。)159.3-160.6 J51陸上移動公共業務用二周波方式による使用は、154.7-156 MHz帯と対とする。
  19. 第19ページ原文のこのページ

    公共業務用際VHF用 公共業務用及び、一般業務用一般業務用での使用は国際VHF用及び船舶自動識別装置用とし 割当ては別表3-4、による。

    160.975-161.475 移動 航空移動を除(公共業務用

    J51 J62 く)。

    一般業務用

    161.475-162.05 海上移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は国公共業務用際VHF用 公共業務用及び、一般業務用一般業務用での使用は国際VHF用 船舶自動識別装置用、、簡易型船舶自動識別装置用及び捜索救助用位置指示送信装置用とし 割当ては別表3、

    -4による。

    航空移動 OR() J 公共業務用

  20. 第20ページ原文のこのページ

    64 移動衛星 地球から(

    5.226

    5.226 宇宙) J65

    161.9625-161.98 161.9625-161.98

    161.9625-161.98 75 75 75

    固定航空移動 O(海上移動移動 航空移(R)

    航空移動 O(

    動を除く。)

    海上移動R) 5.228E 移動衛星 地(移動衛星 地(移動衛星 地(

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    5.228F

    5.228F

    5.226 5.228A

    5.228C 5.228

    5.228B D

    5.226

    161.9875-162.01 161.9875-162.0125 25 固定

  21. 第21ページ原文のこのページ

    固定

    移動

    移動 航空移

    (

    動を除く。

    )

    5.226 5.229

    5.226

    162.0125-162.03 75 固定移動 航空移( 動を除く。)移動衛星 地( 球から宇宙) 5.228F 5.226 5.228A 5.228B 5.229162.0125-162.03 75 航空移動 O( R  ) 海上移動移動衛星 地( 球から宇宙) 5.228C 5.228 D162.0125-162.03 75 海上移動航空移動 O( R  ) 5.228E 移動衛星 地( 球から宇宙) 5.228F 5.226
  22. 第22ページ原文のこのページ

    162.0375-174

    162.0375-174

    固定固定

    162.05-169 固定公共業務用放送事業用での使用は 占有、移動 航空移(移動J66 陸上移動放送事業用100周波数帯幅が kHz以下

    動を除く)。

    一般業務用の場合に限る。

    169-170 移動公共業務用小電力業務用での使用は補聴J67 小電力業務用援助用ラジオマイク用とし、一般業務用割当ては別表9-7による。

    5.226 5.229

    5.226 5.230 5.231 5.232 170-205 移動公共業務用174-223 174-216 174-223 一般業務用

    放送放送固定205-222 放送J15 放送用固定移動222-223 移動公共業務用移動放送航空無線航行無線標定

    5.234 216-220 を

  23. 第23ページ原文のこのページ

    固定海上移動無線標定

    5.2 41

    5.242 220-225 アマチュア

    5.235 5.237 固定

    5.233 5.238

    5.243 移動

    5.240 5.245 223-230 無線標定

    5.2 223-230 223-226 移動公共業務用

    放送41 固定無線標定

    固定移動226-251 移動公共業務用

    移動225-235 放送J18 J69 J70 一般業務用固定航空無線航行移動無線標定

  24. 第24ページ原文のこのページ

    5.243 5.246

    5.247

    5.250 230-235 230-235

    固定固定

    移動移動航空無線航行

    5.247 5.251

    5.252

    5.250 235-267 固定移動251-253.85 移動公共業務用J67 一般業務用

    253.85-255 移動小電力業務用

    コ ドレス電話用とし 割当、ーては別表8-3による。

    255-262 移動公共業務用J67 262-266 移動公共業務用狭帯域デジタル通信方式用と

  25. 第25ページ原文のこのページ

    J67 し 割当ては、271-275 MHz

    5.111 5.199 5.252 5.254 5.256 帯と対の二周波方式に限る。

    5.256A 266-271 移動公共業務用267-272 固定J67 移動271-275 移動公共業務用狭帯域デジタル通信方式用と宇宙運用 宇宙から地球()

    J67 し 割当ては、262-266 MHz帯と対の二周波方式に限る。

    5.254 5.257 272-273 宇宙運用 宇宙から地球()

    固定移動

    5.254 273-312 固定移動275-276.65 移動 航空移動を除(公共業務用)く 。

  26. 第26ページ原文のこのページ

    航空移動

    公共業務用

    一般業務用

    276.65-277.95移動電気通信業務用公共業務用電気通信業務用での使用は、無線呼出用とする。
    277.95-278.15移動 航空移動を除(  )く 。航空移動公共業務用公共業務用一般業務用
    278.15-279.15移動電気通信業務用公共業務用電気通信業務用での使用は、無線呼出用とする。
    279.15-279.95移動 航空移動を除(  )く 。航空移動公共業務用公共業務用一般業務用
    279.95-287.95移動電気通信業務用公共業務用電気通信業務用での使用は、無線呼出用とする。
  27. 第27ページ原文のこのページ

    287.95-322 移動J71 公共業務用小電力業務用での使用はテレ

    5.254 小電力業務用メ タ 用 テレコントロ、ーーー312-315 固定ル用及びデ タ伝送用としー、移動割当ては別表9-1による。

    移動衛星 地球から宇宙() 5.254 航空移動公共業務用

    5.255 一般業務用315-322 固定移動

    5.254 」

    「

    156.8125-156.83 156.8125-156.83

    156.8125-156.83 156.8125-157.45 海上移動電気通信業務用割当ては 別表3-4及び別、75 75 75 J18 J60 J61 公共業務用表3-5による。

    海上移動海上移動海上移動一般業務用移動衛星 地(移動衛星 地(移動衛星 地(移動衛星 地球から(公共業務用

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    宇宙) J63

  28. 第28ページ原文のこのページ

    5.111 5.226

    5.111 5.226

    5.111 5.226

    5.228

    5.228

    5.228

    156.8375-161.93 156.8375-161.9375 75 固定

    157.45-159.3 移動 航空移動を除(公共業務用

    固定移動J51 J62 く)。

    一般業務用移動 航空移(

    159.3-160.6 陸上移動公共業務用二周波方式による使用は、15

    動を除く。)

    J51

    4.7-156 MHz帯と対とする。

    160.6-160.975 海上移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は国公共業務用際VHF用 公共業務用及び、一般業務用一般業務用での使用は国際VHF用及び船舶自動識別装置用とし 割当ては別表3-4、による。

    160.975-161.475 移動 航空移動を除(公共業務用

  29. 第29ページ原文のこのページ

    J51 J62 く)。

    一般業務用

    161.475-161.937 海上移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は国5 公共業務用際VHF用 公共業務用及び、一般業務用一般業務用での使用は国際VHF用 船舶自動識別装置用、、簡易型船舶自動識別装置用及び捜索救助用位置指示送信装置用とし 割当ては別表3、

    5.226

    5.226

    -4による。

    161.9375-161.96 161.9375-161.9625

    161.9375-161.96 海上移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は国25 固定25 海上移動衛星 地球(公共業務用際VHF用 公共業務用及び、

    固定移動から宇宙) J63A 一般業務用一般業務用での使用は国際V移動 航空移(海上移動衛星 地球から宇宙() 5.2 HF用 船舶自動識別装置用、

    動を除く。)

    28AA 、簡易型船舶自動識別装置用

    海上移動衛星及び捜索救助用位置指示送信

    (

    地球から宇装置用とし 割当ては別表3、

  30. 第30ページ原文のこのページ

    宙

    ) 5.228AA

    -4による。

    5.226

    5.226

    161.9625-161.98 161.9625-161.98

    161.9625-161.98 161.9625-161.98 海上移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は国75 75 75 75 公共業務用際VHF用 公共業務用及び、

    固定航空移動 O(海上移動一般業務用一般業務用での使用は国際V移動 航空移(R)

    航空移動 O(HF用 船舶自動識別装置用、

    動を除く。)

    海上移動R) 5.228E 、簡易型船舶自動識別装置用移動衛星 地(移動衛星 地(移動衛星 地(及び捜索救助用位置指示送信

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    装置用とし 割当ては別表3、

    5.228F

    5.228F

    -4による。

    航空移動 OR() J 公共業務用64

    5.226 5.228A

    5.228C 5.228 移動衛星 地球から(

    5.228B D

    5.226 宇宙) J65

    161.9875-162.01 161.9875-162.0125

    161.9875-162.01 海上移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は国

  31. 第31ページ原文のこのページ

    25 固定25 海上移動衛星 地球(公共業務用際VHF用 公共業務用及び、

    固定移動から宇宙) J63A 一般業務用一般業務用での使用は国際V移動 航空移(海上移動衛星 地球から宇宙() 5.2 HF用 船舶自動識別装置用、

    動を除く。)

    28AA 、簡易型船舶自動識別装置用

    海上移動衛星及び捜索救助用位置指示送信

    (

    地球から宇装置用とし 割当ては別表3、

    宙

    ) 5.228AA

    -4による。

    5.226 5.229

    5.226

    162.0125-162.03 162.0125-162.03

    162.0125-162.03 162.0125-162.05 海上移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は国75 75 75 公共業務用際VHF用 公共業務用及び、

    固定航空移動 O(海上移動一般業務用一般業務用での使用は国際V移動 航空移(R)

    航空移動 O(HF用 船舶自動識別装置用、

    動を除く。)

    海上移動R) 5.228E 、簡易型船舶自動識別装置用移動衛星 地(移動衛星 地(移動衛星 地(及び捜索救助用位置指示送信

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    装置用とし 割当ては別表3、

  32. 第32ページ原文のこのページ

    5.228F

    5.228F

    -4による。

    航空移動 OR() J 公共業務用

    5.226 5.228A

    5.228C 5.228 64

    5.228B 5.229 D

    5.226 移動衛星 地球から(

    162.0375-174

    162.0375-174 宇宙) J65

    固定固定

    162.05-169 固定公共業務用放送事業用での使用は 占有、移動 航空移(移動J66 陸上移動放送事業用100周波数帯幅が kHz以下

    動を除く)。

    一般業務用の場合に限る。

    169-170 移動公共業務用小電力業務用での使用は補聴J67 小電力業務用援助用ラジオマイク用とし、一般業務用割当ては別表9-7による。

    5.226 5.229

    5.226 5.230 5.231 170-205 移動公共業務用174-223 174-216 174-223 一般業務用

    放送放送固定205-222 放送J15 放送用に、固定移動移動放送

  33. 第33ページ原文のこのページ

    216-220 固定海上移動無線標定

    5.2 41

    5.242 220-225 アマチュア222-223 移動公共業務用

    5.235 5.237 固定

    5.233 5.238 航空無線航行

    5.243 移動

    5.240 5.245 無線標定223-230 無線標定

    5.2 223-230 223-226 移動公共業務用

    放送41 固定無線標定

    固定225-235 移動

    移動固定放送226-251 移動公共業務用移動航空無線航行J18 J69 J70 一般業務用

  34. 第34ページ原文のこのページ

    無線標定

    5.243 5.246

    5.247

    5.250 230-235 230-235

    固定固定

    移動移動航空無線航行

    5.247 5.251

    5.252

    5.250 235-267 固定移動251-253.85 移動公共業務用J67 一般業務用

    253.85-255 移動小電力業務用

    コ ドレス電話用とし 割当、ーては別表8-3による。

    255-262 移動公共業務用J67

  35. 第35ページ原文のこのページ

    262-266 移動公共業務用狭帯域デジタル通信方式用とJ67 し 割当ては、271-275 MHz

    5.111 5.199 5.252 5.254 5.256 帯と対の二周波方式に限る。

    5.256A 266-271 移動公共業務用267-272 固定J67 移動271-275 移動公共業務用狭帯域デジタル通信方式用と宇宙運用 宇宙から地球()

    J67 し 割当ては、262-266 MHz帯と対の二周波方式に限る。

    5.254 5.257 272-273 宇宙運用 宇宙から地球()

    固定移動

    5.254 273-312 固定移動275-276.65 移動 航空移動を除(公共業務用

  36. 第36ページ原文のこのページ

    )く 。

    航空移動公共業務用一般業務用

    276.65-277.95 移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は、公共業務用無線呼出用とする。

    277.95-278.15 移動 航空移動を除(公共業務用)く 。

    航空移動公共業務用一般業務用

    278.15-279.15 移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は、公共業務用無線呼出用とする。

    279.15-279.95 移動 航空移動を除(公共業務用)く 。

    航空移動公共業務用一般業務用

    279.95-287.95 移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

  37. 第37ページ原文のこのページ

    公共業務用無線呼出用とする。

    5.254

    287.95-322 移動J71 公共業務用小電力業務用での使用はテレ312-315 固定小電力業務用メ タ 用 テレコントロ、ーーー移動ル用及びデ タ伝送用としー、移動衛星 地球から宇宙() 5.254 割当ては別表9-1による。

    5.255 航空移動公共業務用315-322 固定一般業務用移動

    5.254 」

    「

    399.9-400.05 移動衛星 地球から宇宙() 5.209 399.9-400.05 移動衛星 地球から(電気通信業務用

    5.224A J56 宇宙) J49 J58 公共業務用無線航行衛星

    5.222 5.224B 5.26 無線航行衛星J57 公共業務用0 J59 一般業務用を

  38. 第38ページ原文のこのページ

    5.220 」

    「

    399.9-400.05 移動衛星 地球から宇宙() 5.209 399.9-400.05 移動衛星 地球から(電気通信業務用J56 宇宙) J49 公共業務用に、

    5.220 」

    「403-406 気象援助403-406 気象援助公共業務用ラジオゾンデ用及び気象用ラ固定一般業務用ジオ・ロボット用とし 割当、移動 航空移動を除く(。)

    11ては別表 -1による。

    固定J77 公共業務用一般業務用移動公共業務用公共業務用又は一般業務用で小電力業務用の使用は 気象援助業務に密、一般業務用接な関係を有する場合に限る。

    小電力業務用での使用は体内

  39. 第39ページ原文のこのページ

    植込型医療用デ タ伝送用及

    ー

    び体内植込型医療用遠隔計測

    用とし 割当ては別表9-3

    、

    による。

    を

    406-406.1 移動衛星 地球から宇宙()5.266 5.267406-406.1 J78 J79移動衛星 地球から(宇宙  )公共業務用一般業務用衛星位置指示無線標識用とし、 割当ては406.025 MHz、406.028 MHz、406.037 MHz又は   406.04 MHzに限る。
    406.1-410 固定移動 航空移動を除く(。)電波天文406.1-407.7875 J36固定陸上移動電波天文公共業務用一般業務用
    407.7875-408.25 J36固定陸上移動電波天文公共業務用二周波方式による使用は、452.3875-452.7 MHz帯又は453.8875-454.0375 MHz帯と対とする。
  40. 第40ページ原文のこのページ

    408.25-410 固定公共業務用J36 陸上移動一般業務用

    5.149 電波天文」

    「403-406 気象援助403-406 気象援助公共業務用ラジオゾンデ用及び気象用ラ固定一般業務用ジオ・ロボット用とし 割当、移動 航空移動を除く(。)

    11ては別表 -1による。

    固定J77 公共業務用一般業務用移動公共業務用公共業務用又は一般業務用で小電力業務用の使用は 気象援助業務に密、一般業務用接な関係を有する場合に限る。

    小電力業務用での使用は体内植込型医療用デ タ伝送用及ーび体内植込型医療用遠隔計測

  41. 第41ページ原文のこのページ

    用とし 割当ては別表9-3

    、

    5.265

    による

    。

    に、

    408.25-410

    固定

    公共業務用

    406-406.1 移動衛星 地球から宇宙()5.265 5.266 5.267406-406.1 J78 J79移動衛星 地球から(宇宙  )公共業務用一般業務用衛星位置指示無線標識用とし、 割当ては406.025 MHz、406.028 MHz、406.031 MHz 、  406.037 MHz又は406.0 4MHzに限る。
    406.1-410 固定移動 航空移動を除く(。)電波天文406.1-407.7875 J36固定陸上移動電波天文公共業務用一般業務用
    407.7875-408.25 J36固定陸上移動電波天文公共業務用二周波方式による使用は、452.3875-452.7 MHz帯又は453.8875-454.0375 MHz帯と対とする。
  42. 第42ページ原文のこのページ

    J36 陸上移動一般業務用

    5.149 5.265 電波天文」

    「470-790 470-512 470-585 470-710 固定放送事業用

    放送放送固定J36 J52 J90 放送J15 放送用固定移動陸上移動放送事業用特定ラジオマイク用及びデジ移動放送一般業務用タル特定ラジオマイク用とする。

    5.292 5.293 放送J88 J89 電気通信業務用エリア放送用とする。

    512-608

    5.291 5.298 放送用放送585-610 固定

    5.297 移動608-614 放送電波天文無線航行移動衛星 航(

  43. 第43ページ原文のこのページ

    空移動衛星(

    5.149 5.305

    地球から宇宙

    5.306 5.307

    )

    を除く。)

    610-890 614-698 固定

    放送移動

    5.313A

    固定

    5.317A

    移動放送

    5.293 5.309

    5.311A 698-806

    移動

    5.313B 710-714 陸上移動放送事業用特定ラジオマイク用及びデジ

    5.317A 一般業務用タル特定ラジオマイク用とす

    放送る。

    固定714-750 移動電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、10は別表 -2による。

  44. 第44ページ原文のこのページ

    5.149 5.291A 750-770 陸上移動公共業務用700 MHz帯高度道路交通シ

    5.294 5.296 小電力業務用ステム用とし 小電力業務用、

    5.300 5.304 一般業務用10への割当ては別表8- によ

    5.306 5.311A る。

    5.312 5.312A 770-806 移動J93 電気通信業務用電気通信業務用での使用は携790-862 放送事業用帯無線通信用とし 割当ては、

    固定一般業務用10別表 -2による。

    移動 航空移(放送事業用及び一般業務用で

    動を除く。)

    3131の使用は 平成 年3月 日、

    5.316B 5.317 までに限る。

    A 一般業務用での使用は特定ラ

    放送ジオマイク用及びデジタル特定ラジオマイク用とし 特定、ラジオマイク用への割当ては779-788 MHz帯及び797-806 MHz帯に デジタル特定ラ、

  45. 第45ページ原文のこのページ

    5.293 5.309 ジオマイク用への割当ては77

    5.311A 9-806 MHz帯に限る。

    806-890 806-810 移動公共業務用小電力業務用での使用はラジ固定小電力業務用オマイク用とし 割当ては別、移動

    5.317A 表9-6による。

    放送810-850 移動J68 電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、J67 10は別表 -2による。

    850-860 移動J68 一般業務用MCA陸上移動通信用及びデJ67 ジタルMCA陸上移動通信用とし、930-940 MHz帯と対の二周波方式に限る ただし。

    、3031平成 年3月 日までは90 5 915- MHz帯と対の二周波

    5.312 5.314 方式に使用することができる

    5.315 5.316 。

    5.316A 5.319 860-895 移動J68 電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、

  46. 第46ページ原文のこのページ

    862-890 J67 J94 10は別表 -2による。

    固定移動 航空移(

    動を除く。)

    5.317A

    放送

    5.322

    5.149 5.305

    5.306 5.307

    5.319 5.323

    5.317 5.318

    5.311A 5.320 890-942 890-902 890-942 を

    固定固定固定895-915 移動J68 J95 電気通信業務用電気通信業務用での使用は携移動 航空移(移動 航空移(移動

    5.317A J67 簡易無線通信業務用帯無線通信用とし 割当ては、

    動を除く。)

    動を除く。)

    放送一般業務用10別表 -2による。

    5.317A

    5.317A 無線標定簡易無線通信業務用での使用

    放送

    5.322 無線標定はパ ソナル無線用とし 割、ー

    無線標定当ては別表7-4による。

    5.318 5.325 簡易無線通信業務用での使用

  47. 第47ページ原文のこのページ

    902-928 27 11 30は 平成 年 月 日までに、

    固定限る。

    アマチュア一般業務用での使用はMCA移動 航空移(陸上移動通信用及びデジタル

    動を除く)。

    MCA陸上移動通信用とし、

    5.325A 905 915割当ては - MHz帯に

    無線標定限るものとし、850 860- MHz帯と対の二周波方式に限る。

    一般業務用での使用は 平成、

    5.150 5.325 3031年3月 日までに限る。

    5.326 915-930 移動J68 簡易無線通信業務用簡易無線通信業務用への割当928-942 J67 小電力業務用ては 別表7-5による、。

    固定一般業務用小電力業務用での使用はテレ移動 航空移(メ タ 用 テレコントロ、ーーー

    動を除く。)

    ル用及びデ タ伝送用並びにー

  48. 第48ページ原文のこのページ

    5.317A 移動体識別用とし テレメ、ー無線標定タ 用 テレコントロ ル用、ーー及びデ タ伝送用への割当てーは別表9-1に 移動体識別、用への割当ては別表9- に10 よる。

    一般業務用のうち 移動体識、別用への割当ては 別表6-、2による。

    930-940 移動J68 一般業務用MCA陸上移動通信用及びデJ67 ジタルMCA陸上移動通信用とし、850-860 MHz帯と対の二周波方式に限る。

    5.323

    5.325

    5.327 940-960 固定放送事業用割当ては、958-960 MHz帯942-960 942-960 942-960 J67 J94 に限る。

    固定固定固定27 11 30使用は 平成 年 月 日ま、

  49. 第49ページ原文のこのページ

    移動 航空移(移動

    5.317A 移動

    5.317A でに限る。

    動を除く。)

    放送移動J68 J95 J96 電気通信業務用電気通信業務用での使用は携

    5.317A 簡易無線通信業務用帯無線通信用とし 割当ては、放送

    5.322 小電力業務用10別表 -2による。

    一般業務用簡易無線通信業務用での使用は移動体識別用とし 割当て、は別表7-6による。

    簡易無線通信業務用 小電力、業務用及び一般業務用での使3031用は 平成 年3月 日まで、に限る。

    小電力業務用での使用はテレメ タ 用 テレコントロ、ーーール用及びデ タ伝送用並びにー移動体識別用とし テレメ、ータ 用 テレコントロ ル用、ーー

  50. 第50ページ原文のこのページ

    及びデ タ伝送用への割当てーは別表9-1に 移動体識別、用への割当ては別表9- に10 よる。

    一般業務用での使用は移動体

    5.323

    5.320 識別用とし 割当ては別表6、

    -2による。

    960-1164 航空無線航行

    5.328 960-1164 航空無線航行公共業務用航空用DME用 タカン用、航空移動 R( ) 5.327A 、ATCRBS用及びACAS用とし 割当ては別表2-、3による。」

    「470-694 470-512 470-585 470-710 固定放送事業用

    放送放送固定J36 J52 J90 放送J15 放送用固定移動

    5.296A 陸上移動放送事業用特定ラジオマイク用及びデジ移動放送一般業務用タル特定ラジオマイク用とす

  51. 第51ページ原文のこのページ

    る。

    5.292 5.293 放送J88 J89 電気通信業務用エリア放送用とする。

    5.295 放送用512-608

    5.291 5.298 放送585-610 固定

    5.295 5.297 移動

    5.296A 608-614 放送電波天文無線航行

    5.149 5.291A 移動衛星 航(

    5.294 5.296 空移動衛星(

    5.149 5.305

    5.300 5.304 地球から宇宙

    5.306 5.307

    5.306 5.311A )

    を除く。)

    610-890

    5.312 614-698 固定694-790 放送移動

    5.296A 移動 航空移(固定

    5.313A 5.317

  52. 第52ページ原文のこのページ

    動を除く。)

    移動A

    5.312A 5.317 放送A

    5.293 5.308 放送

    5.308A 5.309

    5.311A 698-806 移動

    5.317A 710-714 陸上移動放送事業用特定ラジオマイク用及びデジ放送一般業務用タル特定ラジオマイク用とす固定る。

    714-750 移動電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、10は別表 -2による。

    750-770 陸上移動公共業務用700 MHz帯高度道路交通シ小電力業務用ステム用とし 小電力業務用、一般業務用への割当ては別表8- によ10

    5.300 5.311A る。

    5.312 770-806 移動J93 電気通信業務用電気通信業務用での使用は携

  53. 第53ページ原文のこのページ

    790-862 放送事業用帯無線通信用とし 割当ては、

    固定一般業務用10別表 -2による。

    移動 航空移(放送事業用及び一般業務用で

    動を除く。)

    3131の使用は 平成 年3月 日、

    5.316B 5.317 までに限る。

    A 一般業務用での使用は特定ラ

    放送ジオマイク用及びデジタル特定ラジオマイク用とし 特定、ラジオマイク用への割当ては779-788 MHz帯及び797-806 MHz帯に デジタル特定ラ、

    5.293 5.309 ジオマイク用への割当ては77

    5.311A 9-806 MHz帯に限る。

    806-890 806-810 移動公共業務用小電力業務用での使用はラジ固定小電力業務用オマイク用とし 割当ては別、移動

    5.317A 表9-6による。

  54. 第54ページ原文のこのページ

    放送810-850 移動J68 電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、J67 10は別表 -2による。

    850-860 移動J68 一般業務用MCA陸上移動通信用及びデJ67 ジタルMCA陸上移動通信用とし、930-940 MHz帯と対の二周波方式に限る ただし。

    、3031平成 年3月 日までは90 5-915 MHz帯と対の二周波方式に使用することができる。

    5.312 5.319 860-895 移動J68 電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、862-890 J67 J94 10は別表 -2による。

    固定移動 航空移(

    動を除く。)

    5.317A に、

  55. 第55ページ原文のこのページ

    放送

    5.322

    5.149 5.305

    5.306 5.307

    5.319 5.323

    5.317 5.318

    5.311A 5.320 890-942 890-902 890-942

    固定固定固定895-915 移動J68 J95 電気通信業務用電気通信業務用での使用は携移動 航空移(移動 航空移(移動

    5.317A J67 簡易無線通信業務用帯無線通信用とし 割当ては、

    動を除く。)

    動を除く。)

    放送一般業務用10別表 -2による。

    5.317A

    5.317A 無線標定簡易無線通信業務用での使用

    放送

    5.322 無線標定はパ ソナル無線用とし 割、ー

    無線標定当ては別表7-4による。

    5.318 5.325 簡易無線通信業務用での使用902-928 27 11 30は 平成 年 月 日までに、固定限る。

    アマチュア一般業務用での使用はMCA移動 航空移(陸上移動通信用及びデジタル動を除く)。

    MCA陸上移動通信用とし、

  56. 第56ページ原文のこのページ

    5.325A 割当ては905-915 MHz帯に

    無線標定限るものとし、850-860 MHz帯と対の二周波方式に限る。

    一般業務用での使用は 平成、

    5.150 5.325 3031年3月 日までに限る。

    5.326 915-930 移動J68 簡易無線通信業務用簡易無線通信業務用への割当928-942 J67 小電力業務用ては 別表7-5による、。

    固定一般業務用小電力業務用での使用はテレ移動 航空移(メ タ 用 テレコントロ、ーーー

    動を除く。)

    ル用及びデ タ伝送用並びにー

    5.317A 移動体識別用とし テレメ、ー

    無線標定タ 用 テレコントロ ル用、ーー及びデ タ伝送用への割当てーは別表9-1に 移動体識別、用への割当ては別表9- に10

  57. 第57ページ原文のこのページ

    よる。

    一般業務用のうち 移動体識、別用への割当ては 別表6-、2による。

    930-940 移動J68 一般業務用MCA陸上移動通信用及びデJ67 ジタルMCA陸上移動通信用とし、850-860 MHz帯と対の二周波方式に限る。

    5.323

    5.325

    5.327 940-960 移動J68 J95 電気通信業務用電気通信業務用での使用は携942-960 942-960 942-960 J67 J94 簡易無線通信業務用帯無線通信用とし 割当ては、

    固定固定固定小電力業務用10別表 -2による。

    移動 航空移(移動

    5.317A 移動

    5.317A 一般業務用簡易無線通信業務用での使用

    動を除く)。

    放送は移動体識別用とし 割当て、

    5.317A は別表7-6による。

    放送

    5.322 簡易無線通信業務用 小電力、業務用及び一般業務用での使

  58. 第58ページ原文のこのページ

    3031用は 平成 年3月 日まで、に限る。

    小電力業務用での使用はテレメ タ 用 テレコントロ、ーーール用及びデ タ伝送用並びにー移動体識別用とし テレメ、ータ 用 テレコントロ ル用、ーー及びデ タ伝送用への割当てーは別表9-1に 移動体識別、用への割当ては別表9- に10 よる。

    一般業務用での使用は移動体識別用とし 割当ては別表6、

    5.323

    5.320

    -2による。

    960-1164 航空無線航行

    5.328 960-1164 航空無線航行公共業務用航空用DME用 タカン用、航空移動 R( ) 5.327A 、ATCRBS用及びACA

  59. 第59ページ原文のこのページ

    S用とし 割当ては別表2-、

    5.328AA 3による。」

    「1427-1429 宇宙運用 地球から宇宙()

    1427-1429 固定電気通信業務用エントランス回線用とし 割、固定当ては

    1427.9-1429 MHz帯移動 航空移動を除く()。

    に限る。

    宇宙運用 地球から(公共業務用宇宙)

    一般業務用移動 航空移動を除(電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、

    5.338A 5.341 く。)

    10は別表 -2による。

    1429-1452 1429-1452 1429-1453 固定電気通信業務用エントランス回線用とし 割、

    固定固定J67 当ては1429-1452.9 MHz帯移動 航空移(移動

    5.343 に限る。

    動を除く)。

    移動電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、10は別表 -2による。

    5.338A 5.341

  60. 第60ページ原文のこのページ

    5.342

    5.338A 5.341 1452-1492 1452-1492

    固定固定1453-1455.35 固定電気通信業務用エントランス回線用とする。

    移動 航空移(移動

    5.343 J67 移動電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、

    動を除く。)

    放送

    5.345 10は別表 -2による。

    放送

    5.345 放送衛星

    5.208B 5.345

    1455.35-1475.9 固定電気通信業務用エントランス回線用とし 割、

    放送衛星

    5.2 J67 当ては

    1455.35-1462.9 MHz

    08B 5.345 帯に限る。

    移動J108 電気通信業務用電気通信業務用での使用は携一般業務用帯無線通信用とし 割当ては、10別表 -2による。

    一般業務用での使用はデジタルMCA陸上移動通信用としを、割当ては

    1455.35-1465 MHz帯に限るものとし、

    1503.3 5-1513 MHz帯と対の二周波

  61. 第61ページ原文のこのページ

    方式に限る。

    5.341 5.342

    5.341 5.344

    1475.9-1501 固定電気通信業務用エントランス回線用とし 割、1492-1518 1492-1518 1492-1518 J67 J94 当ては

    1475.9-1500.9 MHz

    固定固定固定帯に限る。

    移動 航空移(移動

    5.343 移動移動電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、

    動を除く。)

    10は別表 -2による。

    1501-1503.35 固定電気通信業務用エントランス回線用とする。

    J67 J94 移動電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、10は別表 -2による。

    1503.35-1518 固定電気通信業務用エントランス回線用とし 割、J67 J94 当ては

    1503.35-1510.9 MHz帯に限る。

    移動J108 電気通信業務用電気通信業務用での使用は携一般業務用帯無線通信用とし 割当ては、10別表 -2による。

    一般業務用での使用はデジタ

  62. 第62ページ原文のこのページ

    ルMCA陸上移動通信用とし、割当ては

    1503.35-1513 MHz帯に限るものとし、

    1455.3 5-1465 MHz帯と対の二周波

    5.341 5.342

    5.341 5.344

    5.341 方式に限る。」

    「1427-1429 宇宙運用 地球から宇宙()

    1427-1429 固定電気通信業務用エントランス回線用とし 割、固定当ては

    1427.9-1429 MHz帯移動 航空移動を除く(。) 5.341A に限る。

    5.341B 5.341C 宇宙運用 地球から(公共業務用宇宙)

    一般業務用移動 航空移動を除(電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、

    5.338A 5.341 く。)

    10は別表 -2による。

    1429-1452 1429-1452 1429-1475.9 固定電気通信業務用エントランス回線用とし 割、

    固定固定J67 当ては1429-1462.9 MHz帯移動 航空移(移動

    5.341B 5.341C 5.343 に限る。

  63. 第63ページ原文のこのページ

    動を除く)。

    移動電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、

    5.341A 10は別表 -2による。

    5.338A 5.341

    5.342

    5.338A 5.341 1452-1492 1452-1492

    固定固定

    1475.9-1518 固定電気通信業務用エントランス回線用とし 割、に、移動 航空移(移動

    5.341B 5.343 5.346A J67 J94 当ては

    1475.9-1510.9 MHz

    動を除く)。

    放送帯に限る。

    5.346 放送衛星

    5.208B 移動電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、

    放送10は別表 -2による。

    放送衛星

    5.2

    08B

    5.341 5.342

    5.345

    5.341 5.344 5.345

  64. 第64ページ原文のこのページ

    1492-1518 1492-1518 1492-1518

    固定固定固定移動 航空移(移動

    5.341B 移動

    5.341C

    動を除く。)

    5.343

    5.341A

    5.341 5.342

    5.341 5.344

    5.341 」

    「1559-1610 航空無線航行1559-1610 無線航行衛星 宇宙(公共業務用無線航行衛星 宇宙から地球()(宇から地球)(宇宙か一般業務用宙から宇宙) 5.208B 5.328B 5.3 ら宇宙) J48 J98 を29A J100 航空無線航行公共業務用

    5.341 5.362B 5.362C 」

    「1559-1610 航空無線航行1559-1610 無線航行衛星 宇宙(公共業務用

  65. 第65ページ原文のこのページ

    無線航行衛星 宇宙から地球()(宇から地球)(宇宙か一般業務用宙から宇宙) 5.208B 5.328B 5.3 ら宇宙) J48 J98 に、29A J100 航空無線航行公共業務用

    5.341 」

    「2500-2520 2500-2520 2500-2520 2500-2535 移動 航空移動を除(電気通信業務用

    固定

    5.410 固定

    5.410 固定

    5.410 J146 J147 く。)

    移動 航空移(固定衛星 宇(固定衛星 宇(移動衛星 宇宙から(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

    動を除く。)

    宙から地球)

    宙から地球)

    地球) J145 公共業務用携帯移動衛星通信用とする。

    5.384A

    5.415

    5.415 移動 航空移(移動 航空移(動を除く。)

    動を除く。)

    5.384A

    5.384A 移動衛星 宇(宙から地球)

  66. 第66ページ原文のこのページ

    5.351A 5.407

    5.414 5.414A

    5.412

    5.404

    5.404 5.415A 2520-2655 2520-2655 2520-2535

    固定

    5.410 固定

    5.410 固定

    5.410 移動 航空移(固定衛星 宇(固定衛星 宇(

    動を除く。)

    宙から地球)

    宙から地球)

    5.384A

    5.415

    5.415 を

    放送衛星

    5.4 移動 航空移(移動 航空移(

    13 5.416 動を除く。)

    動を除く。)

    5.384A

    5.384A 放送衛星

    5.4 放送衛星

    5.4 13 5.416 13 5.416

    5.403 5.414A

  67. 第67ページ原文のこのページ

    5.415A 2535-2655 2535-2545 移動 航空移動を除(電気通信業務用固定

    5.410 く。)

    移動 航空移(2545-2655 移動 航空移動を除(電気通信業務用広帯域移動無線アクセスシス動を除く。)

    J94 く。) J148 テム用とし 割当ては別表、10

    5.384A

    -4による。

    放送衛星

    5.4 13 5.416

    5.339 5.417A

    5.417B 5.417

    5.339 5.412 C 5.417D 5.

    5.417C 5.417

    5.339 5.417C 418 5.418A D 5.418B 5.

    5.417D 5.418

    5.418B 5.418 418C B 5.418C C 」

    「

  68. 第68ページ原文のこのページ

    2500-2520 2500-2520 2500-2520 2500-2535 移動 航空移動を除(電気通信業務用

    固定

    5.410 固定

    5.410 固定

    5.410 J146 J147 く。)

    移動 航空移(固定衛星 宇(固定衛星 宇(移動衛星 宇宙から(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

    動を除く。)

    宙から地球)

    宙から地球)

    地球) J145 公共業務用携帯移動衛星通信用とする。

    5.384A

    5.415

    5.415 移動 航空移(移動 航空移(動を除く。)

    動を除く。)

    5.384A

    5.384A 移動衛星 宇(宙から地球)

    5.351A 5.407

    5.414 5.414A

    5.412

    5.404

    5.404 5.415A 2520-2655 2520-2655 2520-2535

    固定

    5.410 固定

    5.410 固定

    5.410

  69. 第69ページ原文のこのページ

    移動 航空移(固定衛星 宇(固定衛星 宇(動を除く。)

    宙から地球)

    宙から地球)

    5.384A

    5.415

    5.415 放送衛星

    5.4 移動 航空移(移動 航空移(に、13 5.416 動を除く。)

    動を除く。)

    5.384A

    5.384A 放送衛星

    5.4 放送衛星

    5.4 13 5.416 13 5.416

    5.403 5.414A

    5.415A 2535-2655 2535-2545 移動 航空移動を除(電気通信業務用固定

    5.410 く。)

    移動 航空移(2545-2655 移動 航空移動を除(電気通信業務用広帯域移動無線アクセスシス動を除く。)

    J94 く。) J148 テム用とし 割当ては別表、10

    5.384A

    -4による。

  70. 第70ページ原文のこのページ

    放送衛星

    5.4 13 5.416

    5.339 5.412

    5.339 5.418

    5.418B 5.418

    5.339 5.418B

    5.418A 5.418

    C

    5.418C B 5.418C 」

    「3300-3400 3300-3400 3300-3400 3300-3400 移動電気通信業務用

    無線標定無線標定無線標定J36 公共業務用アマチュアアマチュア一般業務用固定無線標定公共業務用移動

    5.149 5.429

    5.430

    5.149

    5.149 5.429 3400-3600 3400-3500 3400-3500 3400-3456 固定電気通信業務用

    固定固定固定J157 移動 航空移動を除(放送事業用

  71. 第71ページ原文のこのページ

    固定衛星 宇(固定衛星 宇(固定衛星 宇(く。)

    宙から地球)

    宙から地球)

    宙から地球)

    固定衛星 宇宙から(電気通信業務用移動

    5.430A アマチュアアマチュア地球)

    公共業務用無線標定移動

    5.431A 移動

    5.432B 3456-3600 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用無線標定

    5.4 無線標定

    5.4 J157 地球)

    公共業務用33 33 移動 航空移動を除(電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、く。)

    10は別表 -3による。

    5.282 5.432

    5.582

    5.432A 3500-3700 3500-3600 固定固定固定衛星 宇(固定衛星 宇(宙から地球)

    宙から地球)

    移動 航空移(移動 航空移(を動を除く。)

    動を除く。)

    無線標定

    5.4

    5.433A

  72. 第72ページ原文のこのページ

    33 無線標定

    5.4

    5.431 33 3600-4200 3600-3700 3600-4200 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用

    固定固定J158 地球)

    公共業務用固定衛星 宇(固定衛星 宇(移動電気通信業務用

    宙から地球)

    宙から地球)

    移動移動 航空移(動を除く。)

    無線標定

    5.435 3700-4200 固定固定衛星 宇宙から地球()

    移動 航空移動を除く。()

    4200-4400 航空無線航行

    5.438 4200-4400 航空無線航行J160 公共業務用

  73. 第73ページ原文のこのページ

    J159 一般業務用地球探査衛星 受動()

    5.439 5.440 宇宙研究 受動()」

    「3300-3400 3300-3400 3300-3400 3300-3400 移動電気通信業務用

    無線標定無線標定無線標定J36 公共業務用アマチュアアマチュア一般業務用固定無線標定公共業務用移動

    5.149 5.429

    5.149 5.429

    5.429A 5.429

    5.149 5.429C

    5.429E 5.429

    B 5.430

    5.429D F 3400-3600 3400-3500 3400-3500 3400-3456 固定電気通信業務用

    固定固定固定J157 移動 航空移動を除(放送事業用固定衛星 宇(固定衛星 宇(固定衛星 宇(く。)

  74. 第74ページ原文のこのページ

    宙から地球)

    宙から地球)

    宙から地球)

    固定衛星 宇宙から(電気通信業務用移動 航空移(移動 航空移(アマチュア地球)

    公共業務用動を除く。)

    動を除く。)

    移動

    5.432 3456-3600 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用

    5.430A

    5.431A 5.431

    5.432B J157 地球)

    公共業務用無線標定B 無線標定

    5.4 移動 航空移動を除(電気通信業務用携帯無線通信用とし 割当て、アマチュア33 く。)

    10は別表 -3による。

    無線標定

    5.4 33

    5.282

    5.282 5.432A 3500-3600 3500-3600 固定固定固定衛星 宇(固定衛星 宇(に、宙から地球)

    宙から地球)

    移動 航空移(移動 航空移(動を除く。)

    動を除く。)

  75. 第75ページ原文のこのページ

    5.431B

    5.433A

    無線標定

    5.4

    無線標定

    5.4

    5.431

    33

    33

    3600-4200 固定固定衛星 宇( 宙から地球) 移動3600-3700 固定固定衛星 宇( 宙から地球)移動 航空移( 動を除く。) 5.434 無線標定5.4 333600-3700 固定固定衛星 宇( 宙から地球)移動 航空移( 動を除く。) 無線標定 5.4353600-4200 J158固定衛星 宇宙から(地球  )移動電気通信業務用公共業務用電気通信業務用
    固定衛星 宇宙から地球移動 航空移動を除く。
    3700-4200 固定(())
  76. 第76ページ原文のこのページ

    4200-4400 航空移動 R( ) 5.436 4200-4400 航空移動 R( ) J15 公共業務用航空無線航行

    5.438 J159 9A 一般業務用航空無線航行J160 地球探査衛星 受動()

    5.437 5.439 5.440 宇宙研究 受動()」

    「4800-4990 固定4800-4900 移動J162 電気通信業務用移動

    5.440A 5.442 J36 電波天文電波天文4900-5000 移動J162 電気通信業務用5GHz帯無線アクセスシスJ36 J106 公共業務用テム用とし 割当ては別表、11

    5.149 5.339 5.443 放送事業用

    -2による。

    4990-5000 固定小電力業務用を移動 航空移動を除く()。

    一般業務用電波天文電波天文宇宙研究 受動()

  77. 第77ページ原文のこのページ

    5.149

    」

    「

    に、

    」

    「

    4800-4990 固定移動5.440A 5.441A 5.441B 5.44800-4900 J36移動   J162 電波天文電気通信業務用
    42 電波天文5.149 5.339 5.4434900-5000 J36 J106移動J162電気通信業務用公共業務用放送事業用小電力業務用5GHz帯無線アクセスシステム用とし 割当ては別表、11-2による。
    4990-5000 固定移動 航空移動を除く()。電波天文宇宙研究 受動()5.149電波天文一般業務用
  78. 第78ページ原文のこのページ

    5091-5150 航空移動

    5.444B 5091-5150 固定衛星 地球から(電気通信業務用航空移動衛星 R( ) 5.443AA J167 宇宙) J168 公共業務用を航空無線航行航空移動J166 公共業務用航空移動衛星 R()

    J163

    5.444 5.444A 航空無線航行」

    「5091-5150 固定衛星 地球から宇宙() 5.444A 5091-5150 固定衛星 地球から(電気通信業務用航空移動

    5.444B J167 宇宙) J168 公共業務用航空移動衛星 R( ) 5.443AA 航空移動J166 公共業務用に、航空無線航行航空移動衛星 R()

    J163

    5.444 航空無線航行」

    「5725-5830 5725-5830 5725-5770 移動公共業務用固定衛星 地(無線標定J37 一般業務用

  79. 第79ページ原文のこのページ

    球から宇宙)

    アマチュア無線標定公共業務用

    無線標定アマチュアアマチュア業務用

    アマチュア5770-5850 移動公共業務用公共業務用又は一般業務用のJ37 小電力業務用うち 狭域通信システムの基、

    5.150 5.451 一般業務用11地局への割当ては 別表 -、

    5.453 5.455 3による。

    5.456

    5.150 5.453 5.455 小電力業務用での使用は狭域5830-5850 5830-5850 通信システム用とし 割当て、固定衛星 地(無線標定は別表8-8及び別表8-9を

    球から宇宙)

    アマチュアによる。

    無線標定アマチュア衛星 宇宙から地球()

    無線標定公共業務用

    アマチュアアマチュアJ185 アマチュア業務用

    アマチュア衛星 宇宙から()地 球

  80. 第80ページ原文のこのページ

    5.150 5.451

    5.453 5.455

    5.456

    5.150 5.453 5.455 」

    「5725-5830 5725-5830 5725-5770 移動公共業務用固定衛星 地(無線標定J37 一般業務用

    球から宇宙)

    アマチュア無線標定公共業務用

    無線標定アマチュアアマチュア業務用

    アマチュア5770-5850 移動公共業務用公共業務用又は一般業務用のJ37 小電力業務用うち 狭域通信システムの基、

    5.150 5.451 一般業務用11地局への割当ては 別表 -、

    5.453 5.455

    5.150 5.453 5.455 3による。

    5830-5850 5830-5850 小電力業務用での使用は狭域に、固定衛星 地(無線標定通信システム用とし 割当て、

    球から宇宙)

    アマチュアは別表8-8及び別表8-9

    無線標定アマチュア衛星 宇宙から地球()

    による。

  81. 第81ページ原文のこのページ

    アマチュア無線標定公共業務用

    アマチュア衛アマチュアJ185 アマチュア業務用星 宇宙から()地 球

    5.150 5.451

    5.453 5.455

    5.150 5.453 5.455 」

    「5925-6700 固定

    5.457 5925-6425 固定電気通信業務用固定衛星 地球から宇宙() 5.457A 固定衛星 地球から(電気通信業務用

    5.457B 宇宙) J186 公共業務用移動

    5.457C 6425-6570 固定電気通信業務用J187 放送事業用固定衛星 地球から(電気通信業務用宇宙)

    公共業務用移動放送事業用

  82. 第82ページ原文のこのページ

    5.149 5.440 5.458 6570-6870 固定電気通信業務用6700-7075 固定J187A 公共業務用を固定衛星 地球から宇宙()(宇宙か放送事業用ら地球) 5.441 一般業務用移動固定衛星 地球から(電気通信業務用宇宙) J161 公共業務用6870-7075 固定電気通信業務用放送事業用固定衛星 地球から(電気通信業務用宇宙) J161 公共業務用

    5.458 5.458A 5.458B 5.458C 移動放送事業用」

    「5925-6700 固定

    5.457 5925-6425 固定電気通信業務用固定衛星 地球から宇宙() 5.457A 固定衛星 地球から(電気通信業務用

    5.457B 宇宙) J186 公共業務用移動

    5.457C 6425-6570 固定電気通信業務用

  83. 第83ページ原文のこのページ

    J187 放送事業用固定衛星 地球から(電気通信業務用宇宙)

    公共業務用移動放送事業用

    5.149 5.440 5.458 6570-6870 固定電気通信業務用に、6700-7075 固定J187A 公共業務用固定衛星 地球から宇宙()(宇宙か放送事業用ら地球) 5.441 一般業務用移動固定衛星 地球から(電気通信業務用宇宙) J161 公共業務用6870-7075 固定電気通信業務用放送事業用固定衛星 地球から(電気通信業務用宇宙) J161 公共業務用

    5.458 5.458A 5.458B 移動放送事業用」

    「

  84. 第84ページ原文のこのページ

    7145-7235 固定7145-7235 固定公共業務用移動移動宇宙研究 地球から宇宙() 5.460 宇宙研究 地球から(公共業務用宇宙) J188 一般業務用

    5.458 5.459 7235-7250 固定7235-7250 固定公共業務用移動移動

    5.458 7250-7300 固定7250-7425 固定公共業務用固定衛星 宇宙から地球()

    J189 J189A 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用移動地球)

    公共業務用

    5.461 を7300-7450 固定固定衛星 宇宙から地球()

    7425-7750 固定電気通信業務用

  85. 第85ページ原文のこのページ

    移動 航空移動を除く(。)

    J187A J189B 公共業務用放送事業用

    5.461 一般業務用7450-7550 固定固定衛星 宇宙から(電気通信業務用固定衛星 宇宙から地球()

    地球)

    公共業務用気象衛星 宇宙から地球()

    移動 航空移動を除く。()

    5.461A 7550-7750 固定固定衛星 宇宙から地球()

    移動 航空移動を除く()。」

    「7145-7190 固定7145-7190 固定公共業務用移動移動宇宙研究 深宇宙()(地球から宇宙宇宙研究 地球から(公共業務用

  86. 第86ページ原文のこのページ

    )

    宇宙

    ) J188

    一般業務用

    5.458 5.459

    7190-7235 固定移動地球探査衛星 地球から宇宙() 5.4 60A 5.460B 宇宙研究 地球から宇宙() 5.4605.458 5.4597190-7235固定移動地球探査衛星 地球(から宇宙) J188A J188B 宇宙研究 地球から(宇宙  ) J188公共業務用公共業務用一般業務用
    7235-7250 固定移動地球探査衛星 地球から宇宙() 5.4 60A5.4587235-7250固定移動地球探査衛星 地球(から宇宙) J188A公共業務用
  87. 第87ページ原文のこのページ

    7250-7300 固定7250-7425 固定公共業務用固定衛星 宇宙から地球()

    J189 J189A 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用移動地球)

    公共業務用

    5.461 7300-7375 固定に、固定衛星 宇宙から地球()

    移動 航空移動を除く。()

    5.461 7375-7450 固定固定衛星 宇宙から地球()

    7425-7750 固定電気通信業務用移動 航空移動を除く(。)

    J187A J189B 公共業務用海上移動衛星 宇宙から地球() 5.4 放送事業用61AA 5.461AB 一般業務用7450-7550 固定固定衛星 宇宙から(電気通信業務用

  88. 第88ページ原文のこのページ

    固定衛星 宇宙から地球()

    地球)

    公共業務用移動 航空移動を除く。()

    海上移動衛星 宇宙から地球() 5.4 61AA 5.461AB 気象衛星 宇宙から地球()

    5.461A 7550-7750 固定固定衛星 宇宙から地球()

    移動 航空移動を除く。()

    海上移動衛星 宇宙から地球() 5.4 61AA 5.461AB 」

    「9000-9200 航空無線航行

    5.337 9000-9200 航空無線航行J104 公共業務用無線標定J195 無線標定

  89. 第89ページ原文のこのページ

    5.471 5.473A 9200-9300 無線標定9200-9300 海上無線航行公共業務用捜索救助用レ ダ トランスーー海上無線航行

    5.472 J194 一般業務用ポンダ用とする。

    無線標定公共業務用を

    5.473 5.474 9300-9500 無線航行9300-9500 海上無線航行J154 公共業務用捜索救助用レ ダ トランスーー地球探査衛星 能動()

    J197 J198 J 一般業務用ポンダ用及び船舶無線航行用宇宙研究 能動()

    199 レ ダ 用とするーー。

    無線標定航空無線航行J196 公共業務用航空機無線航行用レ ダ 用ーー一般業務用とする。

    5.427 5.474 5.475 5.475A 5.47 無線標定公共業務用5B 5.476A 一般業務用」

    「9000-9200 航空無線航行

    5.337 9000-9200 航空無線航行J104 公共業務用無線標定J195 無線標定

  90. 第90ページ原文のこのページ

    5.471 5.473A

    に、

    」

    「

    9800-9900

    無線標定

    9800-10000

    固定

    公共業務用

    9200-9300 海上無線航行5.472 無線標定地球探査衛星 能動() 5.474A 5.4 74B 5.474C5.473 5.474 5.474D9200-9300 J194海上無線航行無線標定公共業務用一般業務用公共業務用捜索救助用レ ダ トランスーーポンダ用とする。
    9300-9500 無線航行無線標定地球探査衛星 能動()宇宙研究 能動()5.427 5.474 5.475 5.475A 5.47 5B 5.476A9300-9500 J197 J198 J 199海上無線航行J154 航空無線航行J196 無線標定公共業務用一般業務用公共業務用一般業務用公共業務用一般業務用捜索救助用レ ダ トランスーーポンダ用及び船舶無線航行用レ ダ 用とするーー。航空機無線航行用レ ダ 用ーーとする。
  91. 第91ページ原文のこのページ

    地球探査衛星 能動()

    J200 J201 J 無線標定一般業務用宇宙研究 能動()

    202 固定を

    5.477 5.478 5.478A 5.478B 9900-10000 無線標定固定

    5.477 5.478 5.479 」

    「9800-9900 無線標定9800-10000 固定公共業務用固定J200 J201 J 無線標定一般業務用地球探査衛星 能動()

    202 宇宙研究 能動()

    5.477 5.478 5.478A 5.478B に

  92. 第92ページ原文のこのページ

    9900-10000 無線標定地球探査衛星 能動() 5.474A 5.4 74B 5.474C 固定

    5.474D 5.477 5.478 5.479 」

    改める。

    第2の第3表中「

    10-10.45 10-10.45 10-10.45 10-10.25 無線標定公共業務用固定無線標定固定J202 一般業務用移動アマチュア移動アマチュアアマチュア業務用無線標定無線標定

    10.25-10.45 固定放送事業用をアマチュアアマチュア移動

    5.479

    5.479 5.480

    5.479 」

    「

  93. 第93ページ原文のこのページ

    10-10.4 10-10.4 10-10.4 10-10.25 無線標定公共業務用

    固定無線標定固定J202 一般業務用

    移動地球探査衛星移動アマチュアアマチュア業務用

    無線標定(能動) 5.4 無線標定

    10.25-10.45 固定放送事業用

    地球探査衛星74A 5.474B 地球探査衛星移動

    (

    能動) 5.4

    5.474C (能動) 5.4

    74A 5.474B アマチュア74A 5.474B

    5.474C

    5.474C に、

    アマチュアアマチュア

    5.474D 5.479

    5.474D 5.479

    5.480

    5.474D 5.479

    10.4-10.45

    10.4-10.45

    10.4-10.45

    固定無線標定固定

    移動アマチュア移動

    無線標定無線標定

    アマチュア

    5.480 アマチュア」

  94. 第94ページ原文のこのページ

    「

    10.7-11.7

    10.7-11.7

    10.7-11.7 固定電気通信業務用

    固定固定公共業務用

    固定衛星固定衛星 宇宙から地球() 5.441 一般業務用

    (

    宇宙から地

    5.484A 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用

    球

    ) 5.441 移動 航空移動を除く(。)

    地球) J161 J206 公共業務用

    5.484A 移動 航空移動を除(電気通信業務用臨時回線用とする。

    (

    地球から宇く。)

    宙

    ) 5.484 移動 航空移(

    動を除く。)

    11.7-12.5

    11.7-12.1

    11.7-12.2

    11.7-12.2 放送J15 放送用

    固定固定

    5.486 固定J204 J205 放送衛星J15 放送用割当ては 別表1-2による、移動 航空移(固定衛星 宇(移動 航空移(。

    動を除く。)

    宙から地球)

    動を除く。)

    放送

    5.484A 5.488 放送

  95. 第95ページ原文のこのページ

    放送衛星

    5.4 移動 航空移(放送衛星

    5.4 92 動を除く。)

    92

    5.485

    12.1-12.2 固定衛星 宇(宙から地球)

    を

    5.484A 5.488

    5.485 5.489

    5.487 5.487A

    12.2-12.7

    12.2-12.5

    12.2-12.5 固定電気通信業務用固定固定公共業務用移動 航空移(固定衛星 宇(一般業務用動を除く。)

    宙から地球)

    固定衛星 宇宙から(電気通信業務用放送事業用での使用は 衛星、放送移動 航空移(地球) J206 J208 公共業務用補助放送の放送番組中継用と放送衛星

    5.4 動を除く)。

    放送事業用する。

  96. 第96ページ原文のこのページ

    92 放送移動衛星 宇宙から(電気通信業務用地球)

    公共業務用放送衛星J88 電気通信業務用放送用

    5.487 5.487A

    5.487A 5.488

    5.484A 5.487 放送衛星J15 放送用

    12.5-12.75

    5.490

    12.5-12.75

    12.5-12.75 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用

    固定衛星

    12.7-12.75 固定地球) J206 公共業務用

    (

    宇宙から地固定固定衛星 宇(移動衛星 宇宙から(

    球

    ) 5.484A 固定衛星 地(宙から地球)

    地球)

    (

    地球から宇球から宇宙)

    5.484A 放送衛星J88 電気通信業務用

    宙

    )

    移動 航空移(移動 航空移(放送用動を除く。)

    動を除く。)

    放送衛星J15 放送用

    5.494 5.495 放送衛星

    5.4

    5.496 93 」

    「

    10.7-10.95

    10.7-10.95

    10.7-11.7 固定電気通信業務用

  97. 第97ページ原文のこのページ

    固定固定公共業務用

    固定衛星固定衛星 宇宙から地球() 5.441 一般業務用

    (

    宇宙から地移動 航空移動を除く(。)

    固定衛星 宇宙から(電気通信業務用

    球

    ) 5.441 地球) J161 J206 公共業務用

    (

    地球から宇移動 航空移動を除(電気通信業務用臨時回線用とする。

    宙

    ) 5.484 く。)

    移動 航空移(

    動を除く。)

    10.95-11.2

    10.95-11.2

    固定固定

    固定衛星固定衛星 宇宙から地球() 5.484A

    (

    宇宙から地

    5.484B

    球

    ) 5.484A 移動 航空移動を除く。()

    5.484B

    (

    地球から宇

    宙

    ) 5.484

  98. 第98ページ原文のこのページ

    移動 航空移(

    動を除く。)

    11.2-11.45

    11.2-11.45

    固定固定

    固定衛星固定衛星 宇宙から地球() 5.441

    (

    宇宙から地移動 航空移動を除く。()

    球

    ) 5.441

    (

    地球から宇

    宙

    ) 5.484 移動 航空移(

    動を除く。)

    11.45-11.7

    11.45-11.7

    固定固定

    固定衛星固定衛星 宇宙から地球() 5.484A

    (

    宇宙から地

    5.484B

    球

    ) 5.484A 移動 航空移動を除く。()

  99. 第99ページ原文のこのページ

    5.484B

    (

    地球から宇

    宙

    ) 5.484 移動 航空移(

    動を除く。)

    11.7-12.5

    11.7-12.1

    11.7-12.2

    11.7-12.2 放送J15 放送用に、

    固定固定

    5.486 固定J204 J205 放送衛星J15 放送用割当ては 別表1-2による、移動 航空移(固定衛星 宇(移動 航空移(。

    動を除く。)

    宙から地球)

    動を除く。)

    放送

    5.484A 5.484 放送

    放送衛星

    5.4 B 5.488 放送衛星

    5.4

    92 移動 航空移(92 動を除く。)

    5.485

    12.1-12.2

  100. 第100ページ原文のこのページ

    固定衛星 宇(

    宙から地球)

    5.484A 5.484

    B 5.488

    5.485 5.489

    5.487 5.487A

    12.2-12.7

    12.2-12.5

    12.2-12.5 固定電気通信業務用

    固定固定公共業務用移動 航空移(固定衛星 宇(一般業務用

    動を除く。)

    宙から地球)

    固定衛星 宇宙から(電気通信業務用放送事業用での使用は 衛星、

    放送

    5.484B 地球) J206 J208 公共業務用補助放送の放送番組中継用と

    放送衛星

    5.4 移動 航空移(放送事業用する。

    92 動を除く。)

    移動衛星 宇宙から(電気通信業務用放送地球)

    公共業務用放送衛星J88 電気通信業務用放送用

  101. 第101ページ原文のこのページ

    5.487 5.487A

    5.487A 5.488

    5.484A 5.487 放送衛星J15 放送用

    12.5-12.75

    5.490

    12.5-12.75

    12.5-12.75 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用

    固定衛星

    12.7-12.75 固定地球) J206 公共業務用

    (

    宇宙から地固定固定衛星 宇(移動衛星 宇宙から(

    球

    ) 5.484A 固定衛星 地(宙から地球)

    地球)

    5.484B 球から宇宙)

    5.484A 5.484 放送衛星J88 電気通信業務用

    (

    地球から宇移動 航空移(B 放送用

    宙

    )

    動を除く。)

    移動 航空移(放送衛星J15 放送用動を除く。)

    5.494 5.495 放送衛星

    5.4

    5.496 93 」

    「

    13.4-13.75 地球探査衛星 能動()

    13.4-13.75 無線航行公共業務用無線標定J211 J212 無線標定一般業務用宇宙研究

    5.501A 地球探査衛星 能動(標準周波数報時衛星 地球から宇宙()

    を

  102. 第102ページ原文のこのページ

    )

    宇宙研究標準周波数報時衛星公共業務用

    5.499 5.500 5.501 5.501B (地球から宇宙)」

    「

    13.4-13.65

    13.4-13.65

    13.4-13.65 無線航行公共業務用固定衛星 宇(無線標定J212 無線標定一般業務用

    宙から地球)

    地球探査衛星 能動()

    地球探査衛星 能動(

    5.499A 5.499 宇宙研究

    5.499C 5.499D )

    B 標準周波数報時衛星 地球から宇宙(宇宙研究J212A J2

    無線標定)

    12B

    地球探査衛星標準周波数報時衛星公共業務用

    (

    能動)

    (地球から宇宙)

    宇宙研究

    5.4

    99C 5.499D

    標準周波数報

    時衛星 地球(に、

  103. 第103ページ原文のこのページ

    から宇宙)

    5.499 5.499E

    5.500 5.501

    5.501B

    5.499 5.500 5.501 5.501B

    13.65-13.75 無線標定

    13.65-13.75 無線航行公共業務用地球探査衛星 能動()

    J212 無線標定一般業務用宇宙研究

    5.501A 地球探査衛星 能動(標準周波数報時衛星 地球から宇宙())

    宇宙研究J211 標準周波数報時衛星公共業務用

    5.499 5.500 5.501 5.501B (地球から宇宙)」

    「14-14.25 固定衛星 地球から宇宙() 5.457A 14-14.4 固定衛星 地球から(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

    5.457B 5.484A 5.506 5.506B J207 宇宙) J186 J206 公共業務用放送用のフィ ダリンク用をー無線航行

    5.504 放送事業用含む。

  104. 第104ページ原文のこのページ

    移動衛星 地球から宇宙() 5.504B 放送事業用での使用は 衛星、

    5.504C 5.506A 基幹放送局のフィ ダリンクー宇宙研究用とする。

    移動衛星 地球から(電気通信業務用

    5.504A 5.505 宇宙) J215 公共業務用

    14.25-14.3 固定衛星 地球から宇宙() 5.457A

    5.457B 5.484A 5.506 5.506B 無線航行

    5.504 移動衛星 地球から宇宙() 5.504B

    5.506A 5.508A 宇宙研究

    5.504A 5.505 5.508

    14.3-14.4

    14.3-14.4

    14.3-14.4

    固定固定衛星 地(固定固定衛星 地(球から宇宙)

    固定衛星 地(

  105. 第105ページ原文のこのページ

    球から宇宙)

    5.457A 5.484 球から宇宙)

    5.457A 5.457 A 5.506 5.5

    5.457A 5.484

    B 5.484A 5.06B A 5.506 5.5 を

    506 5.506B 移動衛星 地(06B 移動 航空移(球から宇宙)

    移動 航空移(

    動を除く。)

    5.506A 動を除く。)

    移動衛星 地(無線航行衛星移動衛星 地(

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    5.504B 5.506

    5.504B 5.506

    A 5.509A A 5.509A

    無線航行衛星無線航行衛星

    5.504A

    5.504A

    5.504A

    14.4-14.47 固定

    14.4-14.47 固定電気通信業務用固定衛星 地球から宇宙() 5.457A J207 固定衛星 地球から(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

    5.457B 5.484A 5.506 5.506B 宇宙) J186 J206 公共業務用放送用のフィ ダリンク用をー

  106. 第106ページ原文のこのページ

    移動 航空移動を除く()。

    放送事業用含む。

    移動衛星 地球から宇宙() 5.504B 放送事業用での使用は 衛星、

    5.506A 5.509A 基幹放送局のフィ ダリンクー宇宙研究 宇宙から地球()

    用とする。

    移動 航空移動を除(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、く)。

    公共業務用臨時回線用に限る。

    移動衛星 地球から(電気通信業務用

    5.504A 宇宙) J215 公共業務用」

    「14-14.25 固定衛星 地球から宇宙() 5.457A 14-14.4 固定衛星 地球から(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

    5.457B 5.484A 5.484B 5.506 5. J207 宇宙) J186 J206 公共業務用放送用のフィ ダリンク用をー506B 放送事業用含む。

    無線航行

    5.504 放送事業用での使用は 衛星、移動衛星 地球から宇宙() 5.504B 基幹放送局のフィ ダリンクー

    5.504C 5.506A 用とする。

    宇宙研究移動衛星 地球から(電気通信業務用

  107. 第107ページ原文のこのページ

    宇宙) J215 公共業務用

    5.504A 5.505

    14.25-14.3 固定衛星 地球から宇宙() 5.457A

    5.457B 5.484A 5.484B 5.506 5.506B 無線航行

    5.504 移動衛星 地球から宇宙() 5.504B

    5.506A 5.508A 宇宙研究

    5.504A 5.505 5.508

    14.3-14.4

    14.3-14.4

    14.3-14.4

    固定固定衛星 地(固定固定衛星 地(球から宇宙)

    固定衛星 地(

    球から宇宙)

    5.457A 5.484 球から宇宙)

    5.457A 5.457 A 5.484B 5.

    5.457A 5.484 に、

  108. 第108ページ原文のこのページ

    B 5.484A 5.506 5.506B A 5.484B 5.

    484B 5.506 移動衛星 地(506 5.506B

    5.506B 球から宇宙)

    移動 航空移(移動 航空移(

    5.506A 動を除く。)

    動を除く。)

    無線航行衛星移動衛星 地(移動衛星 地(球から宇宙)

    球から宇宙)

    5.504B 5.506

    5.504B 5.506 A 5.509A

    A 5.509A 無線航行衛星

    無線航行衛星

    5.504A

    5.504A

    5.504A

    14.4-14.47 固定

    14.4-14.47 固定電気通信業務用固定衛星 地球から宇宙() 5.457A J207 固定衛星 地球から(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

    5.457B 5.484A 5.484B 5.506 5.宇宙) J186 J206 公共業務用放送用のフィ ダリンク用をー506B 放送事業用含む。

  109. 第109ページ原文のこのページ

    移動 航空移動を除く()。

    放送事業用での使用は 衛星、移動衛星 地球から宇宙() 5.504B 基幹放送局のフィ ダリンクー

    5.506A 5.509A 用とする。

    宇宙研究 宇宙から地球()

    移動 航空移動を除(電気通信業務用電気通信業務用での使用は、く)。

    公共業務用臨時回線用に限る。

    移動衛星 地球から(電気通信業務用

    5.504A 宇宙) J215 公共業務用」

    「

    14.5-14.8 固定

    14.5-15.35 固定電気通信業務用固定衛星 地球から宇宙() 5.510 J106 公共業務用移動一般業務用宇宙研究移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は、

    14.8-15.35 固定公共業務用臨時回線用とする。

    を移動公共業務用での使用は 画像、宇宙研究伝送用とする。

    宇宙研究公共業務用

  110. 第110ページ原文のこのページ

    5.339 一般業務用」

    「

    14.5-14.75 固定

    14.5-15.35 固定電気通信業務用固定衛星 地球から宇宙() 5.509B J106 公共業務用

    5.509C 5.509D 5.509E 5.509F 5 一般業務用.510 移動電気通信業務用電気通信業務用での使用は、移動公共業務用臨時回線用とする。

    宇宙研究

    5.509G 公共業務用での使用は 画像、

    14.75-14.8

    14.75-14.8 伝送用とする。

    固定固定宇宙研究公共業務用固定衛星 地球から宇宙() 5.510 固定衛星 地(一般業務用

    移動球から宇宙)

    宇宙研究

    5.509G

    5.509B 5.509 C 5.509D 5.に、509E 5.509F

    5.510

  111. 第111ページ原文のこのページ

    移動宇宙研究

    5.5 09G

    14.8-15.35 固定移動宇宙研究

    5.339 」

    「

    15.4-15.43 無線標定

    5.511E 5.511F

    15.4-15.43 航空無線航行公共業務用航空無線航行J216 無線標定J219 J22 0 を

    5.511D 」

    「

    15.4-15.43 無線標定

    5.511E 5.511F

    15.4-15.43 航空無線航行公共業務用航空無線航行無線標定J219 J22 に、

  112. 第112ページ原文のこのページ

    0 」

    「

    15.63-15.7 無線標定

    5.511E 5.511F

    15.63-15.7 航空無線航行公共業務用航空無線航行J216 無線標定J219 J22 を0

    5.511D 」

    「

    15.63-15.7 無線標定

    5.511E 5.511F

    15.63-15.7 航空無線航行公共業務用航空無線航行無線標定J219 J22 に、0 」

    「

    19.7-20.1

    19.7-20.1

    19.7-20.1

    19.7-20.1 固定J231 電気通信業務用固定衛星 宇(固定衛星 宇(固定衛星 宇(移動J231

    宙から地球)

    宙から地球)

    宙から地球)

    固定衛星 宇宙から(電気通信業務用

    5.484A 5.516

    5.484A 5.516

    5.484A 5.516 地球) J206 J232 公共業務用

    B B B 移動衛星 宇宙から(

  113. 第113ページ原文のこのページ

    移動衛星 宇(移動衛星 宇(移動衛星 宇(地球)

    宙から地球)

    宙から地球)

    宙から地球)

    5.524 5.525 を

    5.526 5.527

    5.524

    5.528 5.529

    5.524

    20.1-20.2 固定衛星 宇宙から地球() 5.484A 20.1-20.2 固定J231 電気通信業務用

    5.516B J233 J234 J 移動J231 移動衛星 宇宙から地球()

    235 J236 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用地球) J206 J232 公共業務用移動衛星 宇宙から(

    5.524 5.525 5.526 5.527 5.528 )地 球」

    「

    19.7-20.1

    19.7-20.1

    19.7-20.1

    19.7-20.1 固定J231 電気通信業務用固定衛星 宇(固定衛星 宇(固定衛星 宇(移動J231

    宙から地球)

    宙から地球)

    宙から地球)

    固定衛星 宇宙から(電気通信業務用

  114. 第114ページ原文のこのページ

    5.484A 5.484

    5.484A 5.484

    5.484A 5.484 地球) J206 J232 公共業務用

    B 5.516B 5.B 5.516B 5.B 5.516B 5.移動衛星 宇宙から(

    527A 527A 527A )地 球移動衛星 宇(移動衛星 宇(移動衛星 宇(

    宙から地球)

    宙から地球)

    宙から地球)

    5.524 5.525 に、

    5.526 5.527

    5.524

    5.528 5.529

    5.524

    20.1-20.2 固定衛星 宇宙から地球() 5.484A 20.1-20.2 固定J231 電気通信業務用

    5.484B 5.516B 5.527A J233 J234 J 移動J231 移動衛星 宇宙から地球()

    235 J236 固定衛星 宇宙から(電気通信業務用地球) J206 J232 公共業務用移動衛星 宇宙から(

    5.524 5.525 5.526 5.527 5.528 )地 球」

    「

  115. 第115ページ原文のこのページ

    21.4-22

    21.4-22

    21.4-22

    21.4-22 固定公共業務用

    固定固定固定J237 J238 J 移動

    移動移動移動239 J240 放送J15 放送用

    放送衛星

    5.2 放送衛星

    5.2 放送衛星J15 J48 を

    08B 08B

    5.530A 5.530

    5.530A 5.530

    B 5.530C 5.

    5.530A 5.530 B 5.530C 5.

    530D C 530D 5.531 」

    「

    21.4-22

    21.4-22

    21.4-22

    21.4-22 固定公共業務用

    固定固定固定J237 J238 J 移動

    移動移動移動240 放送J15 放送用

    放送衛星

    5.2 放送衛星

    5.2 放送衛星J15 J48

    08B 08B に、

  116. 第116ページ原文のこのページ

    5.530A 5.530

    5.530A 5.530 B 5.530D 5.

    B 5.530D

    5.530A 531 」

    「

    29.5-29.9

    29.5-29.9

    29.5-29.9

    29.5-29.9 固定衛星 地球から(電気通信業務用固定衛星 地(固定衛星 地(固定衛星 地(J233 J234 J 宇宙) J206 J232 公共業務用

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    251 移動衛星 地球から(

    5.484A 5.516

    5.484A 5.516

    5.484A 5.516 )宇 宙

    B 5.539 B 5.539 B 5.539 固定J256 電気通信業務用

    地球探査衛星移動衛星 地(地球探査衛星移動J256 公共業務用

    (

    地球から宇球から宇宙)

    (地球から宇地球探査衛星 地球(一般業務用

    宙

    ) 5.541 地球探査衛星宙) 5.541 から宇宙) J253 移動衛星 地((地球から宇移動衛星 地(

    球から宇宙)

    宙) 5.541 球から宇宙)

    を

    5.525 5.526

  117. 第117ページ原文のこのページ

    5.527 5.529

    5.540 5.542

    5.540 5.542

    5.540 5.542

    29.9-30 固定衛星 地球から宇宙() 5.484A 29.9-30 固定衛星 地球から(電気通信業務用

    5.516B 5.539 J233 J234 J 宇宙) J206 J232 公共業務用移動衛星 地球から宇宙()

    235 J250 J251 移動衛星 地球から(地球探査衛星 地球から宇宙() 5.5 宇宙)

    41 5.543 地球探査衛星 地球(公共業務用から宇宙) J253 J 一般業務用

    5.525 5.526 5.527 5.538 5.540 257

    5.542 」

    「

    29.5-29.9

    29.5-29.9

    29.5-29.9

    29.5-29.9 固定衛星 地球から(電気通信業務用固定衛星 地(固定衛星 地(固定衛星 地(J233 J234 J 宇宙) J206 J232 公共業務用

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    球から宇宙)

    251 移動衛星 地球から(

    5.484A 5.484

    5.484A 5.484

    5.484A 5.484 )宇 宙

    B 5.516B 5.B 5.516B 5.B 5.516B 5.固定J256 電気通信業務用

  118. 第118ページ原文のこのページ

    527A 5.539 527A 5.539 527A 5.539 移動J256 公共業務用

    地球探査衛星移動衛星 地(地球探査衛星地球探査衛星 地球(一般業務用

    (

    地球から宇球から宇宙)

    (地球から宇から宇宙) J253

    宙

    ) 5.541 地球探査衛星宙) 5.541 移動衛星 地((地球から宇移動衛星 地(

    球から宇宙)

    宙) 5.541 球から宇宙)

    に、

    5.525 5.526

    5.527 5.529

    5.540 5.542

    5.540

    5.540 5.542

    29.9-30 固定衛星 地球から宇宙() 5.484A 29.9-30 固定衛星 地球から(電気通信業務用

    5.484B 5.516B 5.527A 5.539 J233 J234 J 宇宙) J206 J232 公共業務用移動衛星 地球から宇宙()

    235 J250 J251 移動衛星 地球から(地球探査衛星 地球から宇宙() 5.5 宇宙)

    41 5.543 地球探査衛星 地球(公共業務用から宇宙) J253 J 一般業務用

  119. 第119ページ原文のこのページ

    5.525 5.526 5.527 5.538 5.540 257

    5.542 」

    「

    77.5-78 アマチュア

    77.5-78 アマチュアアマチュア業務用アマチュア衛星J36 アマチュア衛星電波天文宇宙研究 宇宙から(公共業務用を宇宙研究 宇宙から地球()

    地球)

    一般業務用電波天文

    5.149 」

    「

    77.5-78 アマチュア

    77.5-78 アマチュアアマチュア業務用アマチュア衛星J36 アマチュア衛星無線標定

    5.559B 無線標定小電力業務用ミリ波レ ダ 用とし 割当、ーー電波天文11ては別表9- による。

    に宇宙研究 宇宙から地球()

    宇宙研究 宇宙から(公共業務用地球)

    一般業務用

  120. 第120ページ原文のこのページ

    5.149 電波天文」

    改める。

    第2の国内周波数分配の脚注J 中「48 WRC-07」を「WRC-15」に改め、同脚注J からJ56 59 までを次のように改める。

    J56

    移動衛星業務による

    149.9-150.05 MHz及び

    399.9-400.05 MHzの周波数帯の使用は 無線通信規、則第

    9.11A 号に従って調整することを条件とする。

    J57(

    未使用)

    J58(

    未使用)

    J59(

    未使用)

    第2の国内周波数分配の脚注J の次に次のように加える。63 J63A 海上移動衛星業務 地球から宇宙 による()

    161.9375-161.9625 MHz及び

    161.9875-162.0125 MHz18の周波数帯の使用は 無線通信規則付録第 号に従って運用するシステムに限る、。

    第2の国内周波数分配の脚注J 中「68 WRC-07 」を「、WRC-15 」に、「、WRC-07)」を「

    WRC-改15 )」に改め、同脚注J 中「、80 この周波数の」を「410-420 MHzの周波数帯の」に、

  121. 第121ページ原文のこのページ

    「の軌道上から5kmの範囲内の通信」を「による宇宙から宇宙への送信」に改め、同脚注J 中「83 この周波数帯の」を「432-438 MHzの周波数帯の」に改め、同脚注J を次のように改める。96 J96(

    未使用)

    第2の国内周波数分配の脚注J を次のように改める。108 J108(

    未使用)

    第2の国内周波数分配の脚注J 中「137 WRC-97」を「WRC-15」に、「WRC-2000」を「WRC-改15 」に改め、同脚注J 中「、141 SA1154」を「.SA1154-0」に改め、同脚注J の次に.159 次のように加える。

    J159A 航空移動業務 R の局による()

    4200-4400 MHzの周波数帯の使用は 国際航空標準に従って運用す、る内部通信システム用の無線航空電子機器のために保留する この使用は 決議第。、424(WRC-15)

    の規定に従うものとする。

    第2の国内周波数分配の脚注J 中「160 この周波数帯の」を「4200-4400 MHzの周波数帯の」に改め、同J ただし書を削り、同脚注J 中「160166 この周波数帯の」を「5091-5150 MHzの周波数帯の」に、「

    WRC-12」を「WRC-15」に改め、同脚注J 中「178 この周波数帯は」を「5250-5350 MHzの周波数帯は」に、「F1613」を「.F1613-0」に改め、同脚注J 中「.179 この周波数帯」を「5250-535

  122. 第122ページ原文のこのページ

    0MHzの周波数帯」に、「M1638」を「.M1638-0」に、「.SA1632」を「.RS1632-0」に改.め、同脚注J 中「188 宇宙研究業務 地球から宇宙 による()

    7145-7190 MHzの周波数帯は 深宇宙での、使用に限る 深宇宙への発射。」を「深宇宙に係る宇宙研究業務 地球から宇宙 システムによる電波()

    の発射」に改め、同J の次に次のように加える。188 J188A 地球探査衛星業務 地球から宇宙 による()

    7190-7250 MHzの周波数帯の使用は 宇宙機の運用のた、めの追尾 遠隔測定及び遠隔指令に限る、7190-7250。

    MHzの周波数帯の地球探査衛星業務 地球から(宇宙 の宇宙局は 既存及び将来の固定業務及び移動業務の局からの保護を要求してはならず かつ、、)

    、

    無線通信規則第

    5.43A 号を適用しない 無線通信規則第。

    9.17 号を適用する 加えて 固定業務及び移。、動業務の既存及び将来の置局の保護を確保するために 非静止衛星軌道又は静止衛星軌道にある地球、探査衛星業務の宇宙機を通信の相手方とする地球局の位置は 隣接する国との国境から最低でもそれ、1050ぞれ km及び kmの距離を維持しなければならない ただし 該当する主管庁間でより短い距離。、での置局について別に合意がなされた場合を除く。

    J188B

    7190-7235 MHzの周波数帯の地球探査衛星業務 地球から宇宙 の静止衛星軌道上にある宇宙局は()

    、既存及び将来の宇宙研究業務を行う局からの保護を要求してはならず かつ 無線通信規則第、、

    5.43

  123. 第123ページ原文のこのページ

    A号を適用しない。

    第2の国内周波数分配の脚注J 中「12.44208 GHz」を「12.5 GHz」に改め、同脚注J の次に次212 のように加える。

    J212A

    13.4-13.65 GHzの周波数帯の宇宙研究業務への一次業務での分配は 次のものに限る、。

    -2015 11 27年 月 日までに無線通信局が事前公表情報として受領した 静止衛星軌道にある宇宙局、から非静止衛星軌道にある関連する宇宙局へデ タを中継するための宇宙研究業務 宇宙から宇ー(宙 で運用される衛星システム)

    - 能動宇宙検知器

    - 静止衛星軌道にある宇宙局から関連する地球局へデ タを中継するための宇宙研究業務 宇宙ー(から地球 で運用される衛星システム)

    宇宙研究業務によるこの周波数帯のその他の使用は 二次業務とする、。

    J212B

    13.4-13.65 GHzの周波数帯においては 宇宙研究業務 宇宙から地球 及び宇宙研究業務 宇宙、()(から宇宙 の衛星システムは 固定業務 移動業務 無線標定業務及び地球探査衛星 能動 業務の、、、)()

    局に有害な混信を生じさせてはならない また これらの局からの保護を要求してはならない。、。

  124. 第124ページ原文のこのページ

    第2の国内周波数分配の脚注J を次のように改める。216 J216(未使用)

    第2の国内周波数分配の脚注J 中「218 S1340」を「.S1340-0」に改め、同脚注J 中「.221 宇宙能動検知器」を「能動宇宙検知器」に改め、同脚注J を次のように改める。239 J239(未使用)

    -第2の別表3 2を次のように改める。

  125. 第125ページ原文のこのページ

    (別紙参照)

  126. 第126ページ原文のこのページ

    -第2の別表3 3中「(29平成 年1月1日から適用する。)」を削り、同表に次のように加える。

    5 本表の周波数帯のうち4154-4219 kHz6235-6330.5、kHz8302-8436、kHz12370-12656、.5kHz16551-16902.5、kHz18848-18898、kHz19681-19703、kHz22182-22443.5、kH

    z及び25123-25208 kHzの使用は デ タ通信を行う海上移動業務の局からの混信を容認するこー、とを条件に船舶局ボ を超えない速度のA1Aモ ルス電信の呼出及び通信並びに広帯域電(40 ーー信 ファクシミリ及び特別の伝送方式による通信並びに狭帯域直接印刷電信方式及び狭帯域デ、ータ伝送方式による通信 FSKの場合は ボ100 ー(、PSKの場合は ボ を超えない速度の場合200 ーに限る。)

    を行うものに限る。)

    又は海岸局 狭帯域直接印刷電信方式及び狭帯域デ タ伝送方(ー式による通信 FSKの場合は ボ100 ー(、PSKの場合は ボ を超えない速度の場合に限る200 ー。

    )

    を行うものに限る)。

    に割り当てることができる。

    -第2の別表3 4を次のように改める。

    別表3-4

    156.025-162.025 MHz帯海上移動無線通信業務の周波数表

    チャネル注送信周波数船舶相互 港務通信及び船舶通 公衆通信

    番号(MHz)

    間航船舶局海岸局1周波数 2周波数60 (m)

    156.025 160.625

    ○

    ○

    ○

  127. 第127ページ原文のこのページ

    01

    (m)

    156.050 160.650

    ○

    ○

    ○

    61(m)156.075160.675○○○
    02(m)156.100160.700○○○
    62(m)156.125160.725○○○
    03(m)156.150160.750○○○
    63(m)156.175160.775○○○
    04(m)156.200160.800○○○
    64(m)156.225160.825○○○
    05(m)156.250160.850○○○
    65(m)156.275160.875○○○
    06(f)156.300○
    2006(r)160.900160.900
    66(m)156.325160.925○○○
    07(m)156.350160.950○○○
    67(h)156.375156.375○○
    08156.400○
  128. 第128ページ原文のこのページ

    68

    156.425 156.425

    ○

    09(i)156.450156.450○○
    69156.475156.475○○
    10(h),(q)156.500156.500○○
    遭難 安全及び呼出しのためのデジタル選
    70(f),(j)156.525156.525  、択呼出し
    11(q)156.550156.550○
    71156.575156.575○
    12156.600156.600○
    72(i)156.625○
    13(k)156.650156.650○○
    73(h),(i)156.675156.675○○
    14156.700156.700○
    74156.725156.725○
    15(g)156.750156.750○○
    75(n),(s)156.775156.775○
  129. 第129ページ原文のこのページ

    16

    (f)

    156.800 156.800

    遭難 安全及び呼出し

    、

    76(n),(s)156.825156.825○
    17(g)156.850156.850○○
    77156.875○
    18(m)156.900161.500○○○
    78(m)156.925161.525○○○
    1078156.925156.925○
    2078(mm)161.525○
    19(m)156.950161.550○○○
    1019156.950156.950○
    2019(mm)161.550○
    79(m)156.975161.575○○○
    1079156.975156.975○
    2079(mm)161.575○
    20(m)157.000161.600○○○
    1020157.000157.000○
  130. 第130ページ原文のこのページ

    2020

    (mm)

    161.600

    ○

    80(wa),(y)157.025161.625○○○
    21(wa),(y)157.050161.650○○○
    81(wa),(y)157.075161.675○○○
    22(wa),(y)157.100161.700○○○
    82(wa),(x),(y)157.125161.725○○○
    23(wa),(x),(y)157.150161.750○○○
    83(wa),(x),(y)157.175161.775○○○
    24(w),(ww),(x),   (xx)157.200161.800○○○
    1024(w),(ww),(x),   (xx)157.200
    2024(w),(ww),(x),   (xx)161.800161.800○**
    84(w),(ww),(x),   (xx)157.225161.825○○○
  131. 第131ページ原文のこのページ

    1084

    (w),(ww),(x), 157.225

    (xx)

    2084(w),(ww),(x),   (xx)161.825161.825○**
    25(w),(ww),(x),   (xx)157.250161.850○○○
    1025(w),(ww),(x),   (xx)157.250
    2025(w),(ww),(x),   (xx)161.850161.850○**
    85(w),(ww),(x),   (xx)157.275161.875○○○
    1085(w),(ww),(x),   (xx)157.275
    2085(w),(ww),(x),   (xx)161.875161.875○**
  132. 第132ページ原文のこのページ

    26

    (w),(ww),(x) 157.300 161.900

    ○

    ○

    ○

    1026(w),(ww),(x)157.300
    2026(w),(ww),(x)161.900
    86(w),(ww),(x)157.325161.925○○○
    1086(w),(ww),(x)157.325
    2086(w),(ww),(x)161.925
    27(z),(zx)157.350161.950○○
    1027(z),(zz)157.350157.350○
    *2027(z)161.950161.950
    87(z),(zz)157.375157.375○
    28(z),(zx)157.400162.000○○
    1028(z),(zz)157.400157.400○
    *2028(z)162.000162.000
    88(z),(zz)157.425157.425○
    AIS1(f),(l),(p)161.975161.975
    AIS2(f),(l),(p)162.025162.025
  133. 第133ページ原文のこのページ

    * 2019 年1月1日から第2027 チャネルはASM1に指定され 第、2028 チャネルはASM2に指定さ

    れる。

    **このチャネルの使用は デジタル変調方式のものに限る、。

    一般的な注(a)

    主管庁は 無線通信規則第、

    51.69 号第、

    51.73 号第、

    51.74 号第、

    51.75 号第、

    51.76 号第、

    51.7 7号及び第

    51.78 号に定める条件に従って 軽飛行機及びヘリコプタ が主に海上の支援作業に従、ー事する船舶局又はこれに参加する海岸局との通信に使用する場合には 船舶相互間 港務通信及、、び船舶通航の業務の周波数を指定することができる ただし 公衆通信と共用するチャネルの使。、用は 関係主管庁と影響を受ける主管庁との間の事前の合意に従わなければならない、。

    (b)

    76この表に掲載されたチャネル 第第 及び第 チャネル第第第第第( 06 13 15 16 17 70 75、、、、、、を除く)。

    は 関係主管庁と影響を受ける主管庁との間の特別な取決めによることを条件として、

    、高速デ タ送信及びファクシミリ送信にも使用することができるー。

    (c)

    76この表に掲載されたチャネル 第第 及び第 チャネル第第第第第( 06 13 15 16 17 70 75、、、、、、を除く)。

    は 関係主管庁と影響を受ける主管庁との間の特別な取決めによることを条件として、

    、直接印刷電信及びデ タ送信に使用することができるー。

    (d)

    この表の周波数は 無線通信規則第、

    5.226 号に定める条件に従い 内陸水路における無線通信、

  134. 第134ページ原文のこのページ

    にも使用することができる。

    (e) 25 kHzチャネルに混信を生じさせないことを基本とし ITU-R勧告M、

    1084.に従って

    、

    以下の条件の下で

    12.5、kHzチャネルインタ リ ブを適用することができるーー。

    1)

    この表の遭難及び安全の周波数 船舶自動識別装置 AIS の周波数並びにデ タ交換の、()ー25周波数の kHzチャネル 特に第(06 13 15 16 17 70第第第第第、、、、、、AIS1及びAIS2チャネル への影響並びにITU-R勧告M)

    489-2.で定める技術的特性への影響がないこと。

    2) 12.5 kHzチャネルインタ リ ブの導入及びそれによる国内要件の制定は 影響を受ける、ーー

    主管庁との調整の対象となる。

    個別的な注(f) 156.3 MHz 第 チャネル( 06 ) 156.525、MHz 第 チャネル( 70 ) 156.8、MHz 第 チャネ( 16

    ル) 161.975、MHz AIS1チャネル 及び()

    162.025 MHz AIS2チャネル の周波数は()

    、捜索 救助活動及びその他安全関連の通信を目的とする航空機局にも使用することができる、

    。

    (g) 1517第 及び第 チャネルは 実効輻射電力が1Wを超えないこと及びこれらのチャネルが主管庁、が属する国の領海内で使用されているとき 当該主管庁の国内規則に従うことを条件として 船、、

  135. 第135ページ原文のこのページ

    上通信にも使用することができる。

    (h)

    欧州海上地域及びカナダでは 第、10 6773第 及び第 チャネルは 無線通信規則第、、

    51.69 号第、

    51.73 号第、

    51.74 号第、

    51.75 号第、

    51.76 号第、

    51.77 号及び第

    51.78 号に定める条件に従って

    、個々の関係主管庁によって 共同の捜索及び救助作業並びに地域の汚染防止作業に従事する船、舶局 航空機局及びこの作業に参加する陸上局間の通信のためにも使用することができる、。

    (i) (a)注 に定める目的のために優先する最初の周波数は

    156.450、MHz 第 チャネル( 09 ) 156、

    .625 MHz 第 チャネル 及び( 72)

    156.675 MHz 第 チャネル とする( 73)

    。

    (j) 70第 チャネルは 遭難 安全及び呼出しのためのデジタル選択呼出しにのみ使用する、、。

    (k)

    主に船舶相互間の航行安全通信のため 第 チャネルは 航行安全通信用のチャネルとしての13、、世界的基礎での使用のために指定される このチャネルは 関係主管庁の国内規則に従うことを。、条件として 船舶通航業務及び港務通信業務にも使用することができる、。

    (l)

    これらのチャネル AIS1及びAIS2 は 地域的基礎で他の周波数が同じ目的のために)、(特定される場合を除き 世界的な運用が可能な船舶自動識別装置 AIS に使用される この、。()

    ような使用は ITU-R勧告M、

    1371.に従う。

    (m)

    これらのチャネルは 影響を受ける主管庁との調整の対象となることを条件として 単一周波、、数チャネルとして使用することができる 単一周波数の使用においては以下の条件が適用される。

  136. 第136ページ原文のこのページ

    。-これらのチャネルの低い方の周波数部分は 船舶局及び海岸局によって単一周波数チャネル、として運用することができる。

    - これらのチャネルの高い方の周波数部分を使用する送信は 海岸局に限る、。

    - 主管庁の許可及び国内規則による規定がある場合にあっては これらのチャネルの高い方の、周波数部分は船舶局の送信に使用することができる AIS1 AIS2 第。、、*2027 及び第20

    28*チャネルへの有害な混信を避けるため 全ての予防策をとるものとする、。

    *2019 年1月1日から第2027 チャネルはASM1に指定され 第、2028 チャネルはASM2に指定される。

    (mm)

    これらのチャネルによる送信は海岸局に限る 主管庁の許可及び国内規則による規定がある。

    場合にあっては これらのチャネルは船舶局の送信に使用することができる AIS1 AIS、。、2第、*2027 及び第*2028 チャネルへの有害な混信を避けるため 全ての予防策をとるものとする、

    。*2019 年1月1日から第2027 チャネルはASM1に指定され 第、2028 チャネルはASM2に指

    定される。

    (n)

    7576AISを例外として 第 及び第 チャネルの使用は 航行に関連する通信のみに制限される、、

  137. 第137ページ原文のこのページ

    ものとし 第 チャネルへの有害な混信を避けるため 出力の1W以下への制限により全ての予16、、

    防策をとるものとする。

    (o) (未使用)

    (p)

    これらのチャネルは 船舶からのAISの送信を受信するための移動衛星業務 地球から宇宙、(

    )

    にも使用することができる。

    (q)

    これらのチャネルを使用するときには 第 チャネルに有害な混信を与えることを避けるため70、の全ての予防策をとるものとする。

    (r)

    海上移動業務においてこの周波数は 今後予定されるアプリケ ションやシステム 例えば、ー(

    、新しいAISのアプリケ ションや船外システムなど の使用のために保留する 実験的な無。ー)

    線局を主管庁が認めた場合は 固定及び移動する無線局に対し有害な混信を与えないこと及び有、

    害な混信を容認すること。

    (s) 757627第 及び第 チャネルは 船舶局からの長距離用AIS情報 メッセ ジ番号が のもの I、(ー:

    TU-R勧告M参照 を受信するために移動衛星業務 地球から宇宙 にも割り当てる1371 ).()

    。

    (t) (未使用)

    (u) (未使用)

  138. 第138ページ原文のこのページ

    (v) (未使用)

    (w)

    第一地域及び第三地域では2016 12 31年 月 日まで、

    157.200-157.325 MHz及び

    161.800-161.92 865第 及び第 チャネルに相当 は 影響を受けMHzの周波数帯 第第第第( 24 84 25 85 26、、、、、)

    る主管庁との調整の対象となることを条件として デジタル変調の発射に使用できる デジタル、。

    変調の発射でこれらのチャネル又は周波数帯を使用する無線局は 無線通信規則第5条に従って、運用している無線局に有害な混信を生じさせてはならず 当該無線局からの有害な混信に対して、

    保護を要求してはならない。

    2017 年1月1日から

    157.200-157.325 MHz及び

    161.800-161.925 MHzの周波数帯 第( 24、第84 25 85 2686第第第 及び第 チャネルに相当 は 最新版のITU-R勧告M、、、、)

    2092.に掲げるVHFデ タ交換システム 以下 VDES というー(「」)。

    の利用とする これらの周波数帯は。

    、の影響を受ける主管庁との調整の対象となること及びデジタル変調を使用した海上移動業務の他無線局に有害な混信を生じさせず かつ当該無線局からの混信を容認することを条件に主管庁、によって認められたものであってITU-R勧告M

    1084.に従ってアナログ変調に使用すること

    ができる。

    (wa)

    第一地域及び第三地域では2016 12 31年 月 日まで影響を受ける主管庁との調整に従うことを、

    条件として

    157.025-157.175、MHz及び

    161.625-161.775 MHzの周波数帯 第第第( 80 21 8、、

  139. 第139ページ原文のこのページ

    1 22 82 2383第 及び第 チャネルに相当 は デジタル変調の発射に使用することができ第第、、、、)

    る これらのチャネル又は周波数帯をデジタル変調の発射に使用する無線局は 無線通信規則第。、5条に従い運用している他の無線局に有害な混信を生じさせてはならない また 他の無線局か。、

    らの保護を要求してはならない。

    2017 年1月1日から

    157.025-157.100 MHz及び

    161.625-161.700 MHzの周波数帯 第( 80、第21 812225第 及び第 チャネルに相当 は隣接する複数の kHz幅のチャネルを統合して、)

    157.1、

    50-157.175 MHz及び

    161.750-161.775 83MHzの周波数帯 第 及び第 チャネルに相当 は隣( 23)

    25接する2つの kHz幅のチャネルを統合して 最新版のITU-R勧告M、

    1842.に掲げるデジタルシステムに使用することができる また。

    157.125、MHz及び

    161.725 MHzの周波数帯 第(82チャネルに相当 は 最新版のITU-R勧告M、)

    1842.に掲げるデジタルシステムに使用する

    ことができる。

    157.025-157.175 MHz及び

    161.625-161.775 MHzの周波数帯 第第第第( 80 21 81 22、、、、第82 2383第 及び第 チャネルに相当 は デジタル変調の発射に使用する他の海上移動業務の局か、、)

    らの混信を容認すること及び影響を受ける主管庁との調整の対象になることを条件として 最新、

    版のITU-R勧告M

    1084.に掲げるアナログ変調も使用することができる。

    (ww)

    第二地域では

    157.200-157.325、MHz及び

    161.800-161.925 MHzの周波数帯 第第( 24 84、

  140. 第140ページ原文のこのページ

    、25 85 2686第第第 及び第 チャネルに相当 は ITU-R勧告M、、、)

    1842.に従ったデジタル変

    調に割り当てる。

    カナダ及びバルバドスでは

    2019、年1月1日から影響を受ける主管庁との調整に従うことを条

    件として

    157.200-157.275、MHz及び

    161.800-161.875 MHzの周波数帯 第第第及( 24 84 25、、85び第 チャネルに相当 は 最新版のITU-R勧告M、)

    2092.に掲げるデジタル変調の発射に使

    用することができる。

    (x) 2017 年1月1日からアンゴラ ボツワナ レソト マダガスカル マラウイ モ リシャス、、、、、ー

    、モザンビ ク ナミビア コンゴ民主共和国 セ シェル 南アフリカ共和国 スワジランド、、、、、ーー

    、タンザニア ザンビア及びジンバブエにおいて、

    157.125-157.325、MHz及び

    161.725-161.92 865第 及び第 チャネルに相MHzの周波数帯 第第第第第第第( 82 23 83 24 84 25 85 26、、、、、、、当 は デジタル変調の無線局に割り当てる 同日から中華人民共和国において、。)

    157.150-157、

    .325 MHz及び

    161.750-161.925 MHzの周波数帯 第第第第第第( 23 83 24 84 25 85、、、、、、第2686及び第 チャネルに相当 は デジタル変調の無線局に割り当てる)、。

    (xx) 2019 年1月1日から第24 84 2585第 及び第 チャネルは 最新版のITU-R勧告M第、、、

    20.92100に掲げる地上系VDESを運用するために 帯域幅が kHzである単一の複信チャネルを、

    形成するように統合して使用することができる。

  141. 第141ページ原文のこのページ

    (y)

    これらのチャネルは 影響を受ける主管庁との調整の対象となることを条件として 単一又は、、

    複信の周波数チャネルとして割り当てることができる。

    (z) 2018 12 31年 月 日までこれらのチャネルは 存在する固定業務及び移動業務のアプリケ ション、ー

    及び無線局に有害な混信を与えないこと並びにそれらからの有害な混信を容認することを条件に

    、将来のAISアプリケ ションのテストに使用することができるー。

    2019 年1月1日からこれらのチャネルは 2つの単信チャネルにそれぞれ分割される ASM、。

    1及びASM2として指定される第2027 及び第2028 チャネルは 最新版のITU-R勧告M、

    2.

    092 に掲げるアプリケ ション関連メッセ ジ ASM に使用されるーー()

    。

    (zx)

    アメリカ合衆国では これらのチャネルは船舶局と海岸局との間の公衆通信を目的とした通、

    信に使用される。

    (zz) 2019 年1月1日から第1027 1028 8788第 及び第 チャネルは 港務通信及び船舶通航のた第、、、

    めの単一周波数アナログチャネルとして使用される。

    -第2の別表3 5を次のように改める。

    別表3-5 船上通信局又は船舶局の船上通信設備の周波数表

    (1)

    25チャネル間隔 kHzで使用する周波数表

    156.75 MHz

    156.85 MHz

  142. 第142ページ原文のこのページ

    457.525 MHz

    457.55 MHz

    457.575 MHz

    467.525 MHz

    467.55 MHz

    467.575 MHz

    467.6 MHz

    467.6125 MHz

    467.625 MH

    z

    (2)

    チャネル間隔

    12.5 kHzで使用する周波数表

    457.525 MHz

    457.5375 MHz

    457.55 MHz

    457.5625 MHz

    457.575 MHz

    467.525 MHz

    467.5375 MHz

    467.55 MHz

    467.5625 MHz

    467.575 MHzこの周波数の使用は デジタル変調方式のものに限る、。

    (3)

    チャネル間隔

    6.25 kHzで使用する周波数表

    457.515625 MHz

    457.521875 MHz

    457.528125 MHz

    457.534375 MHz

    457.540625 MHz

    457.546875 MHz

    457.553125 MHz

    457.559375 MHz

    457.565625 MHz

    457.571875 MHz

    457.578125 MHz

    457.584375 MHz

    467.515625 MHz

    467.521875 MHz

    467.528125 MHz

    467.534375 MHz

    467.540625 MHz

    467.546875 MHz

    467.553125 MHz

    467.559375 MHz

    467.565625 MHz

    467.571875 MHz

    467.578125 MHz

    467.584375 MHzこの周波数の使用は デジタル変調方式のものに限る、。

    第2の別表4中2の表を削り、3の表を2の表とし、4の表から7の表までを3の表から6の表ま

  143. 第143ページ原文のこのページ

    でとする。

    第2の別表9

    -11 中「79.5 GHz」を「79 GHz」に改める。

    第2の国際周波数分配の脚注5.54B中「サウジアラビア」の次に「、バレンー ー 」を、「ロシア

    」の次に「、イラン」を、「イラク」の次に「、クウェ トー 」を加え、同脚注5.55中「、アゼルバイジャン」を削り、「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.56及び5.58中「グルジア

    」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.68中「アンゴラ、」を削り、同脚注5.75中「グルジア

    」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.93中「アンゴラ、」を削り、「グルジア」を「ジョー

    ジア

    」に改め、同脚注5.96中「ベラル シー 」の次に「、クロアチア」を加え、「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、「チェコ」の次に「、英国」を加え、同脚注5.98中「アンゴラ、」を削り、「グルジア」を「ジョ ジアー」に、「、トルコ及びウクライナ」を「及びトルコ」に改め、同脚注5.102中「、メキシコ パラグアイ ペル 及びウルグアイ、、ー」を「、パラグアイ及びペルー」

    に改め、同脚注5.119中「ホンジュラス メキシコ及び、」を削り、同脚注5.122中「、ペルー

    及びウルグアイ」を「及びペルー」に改め、同脚注5.128中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.132B中「、

    オ ストリアー」を削り、同脚注5.133中「グルジア」を「ジョー

    ジア

    」に改め、同脚注5.133A中「、

    オ ストリアー」を削り、同5.133Aの次に次のように加える。

  144. 第144ページ原文のこのページ

    5.133B

    5351.5-5366.5 15kHzの周波数帯を使用しているアマチュア業務の局は 等価等方輻射電力が Wを、超えてはならない ただし メキシコでは。、

    5351.5-5366.5、kHzの周波数帯を使用しているアマチュ20ア業務の局は 等価等方輻射電力が Wを超えてはならない 以下の第二地域の国 アンティグア・、。:

    バ ブ ダ アルゼンチン バハマ バルバドス ベリ ズ ボリビア ブラジル チリ コロンビ、、、、、、、、ーーー

    ア コスタリカ キュ バ ドミニカ共和国 ドミニカ国 エルサルバドル エクアドル グレナダ、、、、、、、ー、グアテマラ ガイアナ ハイチ ホンジュラス ジャマイカ ニカラグア パナマ パラグアイ、、、、、、、、ペル

    ー

    、セントルシア セントクリストファ ・ネ ヴィス セントビンセント及びグレナディ ン、、ーーー諸島 スリナム トリニダ ド・トバゴ ウルグアイ ベネズエラ及び第二地域におけるオランダの、、、、ー海外領土では

    5351.5-5366.5、kHzの周波数帯を使用しているアマチュア業務の局は 等価等方輻射、25電力が Wを超えてはならない。

    第2の国際周波数分配の脚注5.139中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.140中「

    、ケニア」を削り、同脚注5.141B中「エリトリア」の次に「、ギニア」を、「リビア」

    の次に「、マリ」を加え、同脚注5.145B及び5.149A中「、

    オ ストリアー」を削り、同脚注5.152、5.154、5.155及び5.155A中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.158及び5.159中「、

    オ ストリアー」を削り、同脚注5.161B中「、ブルガリ

  145. 第145ページ原文のこのページ

    ア

    」及び「、ポ ランドー」を削り、同脚注5.163中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚

    コ トジボワ ル注5.164中「 ーー 」の次に「、クロアチア」を加え、同脚注5.166を次のように改める。

    5.166(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.167中「、シンガポ ル及びタイー」を「及びシンガポ ルー 」に改め、同脚注5.167A中「インドネシア」の次に「及びタイ」を加え、同脚注5.170中「53 MHz

    」を「54 MHz」に改め、同脚注5.172及び5.173中「、ガイアナ ジャマイカ及び、メキシコ」を「及びガイアナ」に改め、同脚注5.175、5.177及び5.179中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.185中「、ジャマイカ メキシコ、」を削り、同脚注5.201中「アンゴラ、」を削り、「グルジア」を「ロシア ジョ ジア、ー」に改め、「、ラトビア」を削り、同脚注5.202中「グルジア」を「ロシア ジョ ジア、ー」に改め、「、ラトビア」を削り、同脚注5.206中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.208B中「WRC-07」を「WRC-15」に改め、同脚注5.211中「ギリシャ」の次に「、ギニア」を加え、同脚注5.220後段を削り、同脚注5.221中「ガボン」の次に「、ジョ ジアー」を加え、「、タイ」を削り、同脚注5.222及び5.223を次のように改める。

    5.222(未使用)

  146. 第146ページ原文のこのページ

    5.223(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.224A及び5.224Bを次のように改める。

    5.224A(未使用)

    5.224B(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.228Aの次に次のように加える。

    5.228AA 海上移動衛星業務 地球から宇宙 による()

    161.9375-161.9625 MHz及び

    161.9875-162.0125 MHz18の周波数帯の使用は 無線通信規則付録第 号に従って運用するシステムに限る、。

    第2の国際周波数分配の脚注5.232を次のように改める。

    5.232(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.234を次のように改める。

    5.234(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.256A中「、カザフスタン及びウクライナ」を「及びカザフスタン

    」に改め、同脚注5.260を次のように改める。

    5.260(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.262中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.26

  147. 第147ページ原文のこのページ

    5を次のように改める。

    5.265

    403-410 205 (MHzの周波数帯は 決議第 号WRC-、15 )改を適用する、。

    第2の国際周波数分配の脚注5.268中「5kmの範囲内の通信」を「宇宙から宇宙への通信回線

    」に、「船外活動から」を「410-420 MHzの周波数帯による宇宙研究業務 宇宙から宇宙 の送信()

    局から

    」に改め、「無線通信規則第

    4.10 号は 船外活動には適用しない、。」を削り、「宇宙 は) 」を「宇宙 の局は)」に改め、「妨げてはならない。」の次に「無線通信規則第

    4.10 号の規定は適用しない

    。

    」を加え、同脚注5.275中「、セルビア及びスロベニア」を「及びセルビア」に改め、同脚注5.276中「、タンザニア」を削り、「固定業務にも」の次に「分配し」を、「438-440 MHzの周波数帯は」の次に「、エクアドルを除き」を加え、同脚注5.277中「グルジア」を「ジョ ジーア

    」に改め、同脚注5.279A中「この周波数帯」を「432-438 MHzの周波数帯」に、「1SA.260-1」を「RS1260-1」に改め、同脚注5.286AA中「.WRC-07」を「WRC-15」に改め、同脚注5.287を次のように改める。

    5.287

    海上移動業務による

    457.5125-457.5875 MHz及び

    467.5125-467.5875 MHzの周波数帯の使用は、船上通信局に限る 使用装置の特性やチャネルの配置は ITU-R勧告M。、1174-3.による 領水内。

  148. 第148ページ原文のこのページ

    におけるこれらの周波数帯の使用は 関係主管庁の国内規制に従うことを条件とする、。

    第2の国際周波数分配の脚注5.288中「M1174-1」を「.M1174-3」に改め、同脚注5.2.91A中「、フィンランド」及び「、ノルウェー、オランダ」を削り、「チェコ」の次に「、セルビア

    」を加え、同脚注5.292中「メキシコでは 固定業務及び移動業務並びに、第」を削り、「 9.21 号

    」の次に「の規定」を加え、同脚注5.293中「、ホンジュラス ジャマイカ メキシコ パナ、、、マ及びペルー」を「、ジャマイカ及びパナマ」に、「これらの国」を「バハマ バルバドス カナダ、、、チリ キュ バ アメリカ合衆国 ガイアナ ジャマイカ メキシコ及びパナマ、、、、、ー号第」に、「 9.21 に従って」を「無線通信規則第

    9.21 号の規定に従って」に改め、「470-512 MHzの周波数帯の分配は、

    」の次に「無線通信規則」を加え、同脚注5.294中「、ケニア」及び「、ス ダン 南ス ダ、ーー」を削り、同脚注5.295を次のように改める。ン5.295 バハマ バルバドス カナダ アメリカ合衆国及びメキシコでは、、、470-608、MHzの周波数帯又はその一部はIMTに特定される 決議第(224(WRC-改 参照15 )、)

    。

    この特定は この周波数帯が分、配されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げるものではなく また 無線通信規則内に優、、ー先権を確立するものでもない その周波数帯内にあるIMTシステムの移動業務の局は 無線通信規。、則第

    9.21 号の規定に従って同意を得ることを条件とし 隣接国の放送業務に対して有害な混信を生じ、

  149. 第149ページ原文のこのページ

    させてはならない また 当該放送業務からの保護を要求してはならない 無線通信規則第。、。

    5.43 号及び第

    5.43A 号を適用する メキシコでは この周波数帯でのIMTの使用は。、2018 12 31年 月 日より前には開始せず 隣接国との合意がある場合にあっては延長することができる、。

    第2の国際周波数分配の脚注5.296中「ドイツ」の次に「、アンゴラ」を、「ボスニア・へルツェゴビナ」の次に「、ボツワナ ブルガリア、」を、「ブルキナファソ」の次に「、ブルンジ」を、「カメル ンー 」の次に「、バチカン」を、「ガボン」の次に「、ジョ ジアーガナ」を、「 ー 」の次に「

    、

    ハンガリー」を、「ヨルダン」の次に「、ケニア」を、「クウェ トー 」の次に「、レソト」を、「マケドニア旧ユ ゴスラビア共和国ー」の次に「、レバノン」を、「ルクセンブルグ」の次に「、マラウイ

    」を、「モロッコ」の次に「、モ リシャス モ リタニア、ーー」を、「モナコ」の次に「、モザンビ ク ナミビア、ー」を、「ニジェ ルー 」の次に「、ナイジェリア」を、「オマ ンー 」の次に「、ウガンダ

    」を、「英国」の次に「、ルワンダ サンマリノ セルビア、、ス ダン」を、「 ー」の次に「、南アフリカ共和国」を、「スワジランド」の次に「、タンザニア」を加え、「及びトルコでは470-79、0MHzの周波数帯並びにアンゴラ ボツワナ レソト マラウイ モ リシャス モザンビ ク ナ、、、、、、ーーミビア ナイジェリア 南アフリカ共和国 タンザニア、、、」を「、トルコ ウクライナ、」に、「698 MHz

    」を「694 MHz」に改め、「放送」の次に「及び放送番組の制作」を加え、同5.296の次に次のように加える。

  150. 第150ページ原文のこのページ

    5.296A ミクロネシア ソロモン ツバル及びバヌアツにおける、、470-698 MHzの周波数帯又はその一部並びにバングラデシュ モルジブ及びニュ ジ ランドにおける、ーー610-698 MHzの周波数帯又はその一部はIMTを導入しようとする主管庁によって特定される 決議第(224(WRC-改 参照15 )、)

    。

    この特定は これらの周波数帯が分配されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げるものではなく、ー、また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもない これらの周波数帯に分配された移動業務、。

    は 無線通信規則第、

    9.21 号の規定に従って同意が得られた場合に限りIMTシステムに使用され 近、隣国の放送業務に対して有害な混信を生じさせてはならない また 当該放送業務からの保護を要求。、してはならない 無線通信規則第。

    5.43 号及び第

    5.43A 号を適用する。

    第2の国際周波数分配の脚注5.297中「、ホンジュラス、」を「及び」に改め、「及びメキシコ

    」を削り、「分配する。」の次に「バハマ バルバドス及びメキシコでは、512-608、MHzの周波数帯は 無線通信規則第、

    9.21 号の規定に従って同意を得ることを条件として 一次的基礎で移動業務に、も分配する。」を加え、同脚注5.300中「、ス ダン及び南ス ダンーー」を「及びス ダンー」に改め、同脚注5.308を次のように改める。

    5.308 付加分配 ベリ ズ及びコロンビアでは:ー614-698、MHzの周波数帯は 一次的基礎で移動業務にも、

  151. 第151ページ原文のこのページ

    分配する その周波数帯内にある移動業務の局は 無線通信規則第。、

    9.21 号の規定に従って同意を得ることを条件とする。

    第2の国際周波数分配の脚注5.308の次に次のように加える。

    5.308A バハマ バルバドス ベリ ズ カナダ コロンビア アメリカ合衆国及びメキシコでは、、、、、ー614-69、8MHzの周波数帯又はその一部はIMTに特定される 決議第(224(WRC-改 参照15 )、)

    。

    この特定は この周波数帯が分配されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げるものではなく、ー、また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもない その周波数帯内にあるIMTシステムの移、。

    動業務の局は 無線通信規則第、

    9.21 号の規定に従って同意を得ることを条件とし 隣接国の放送業務、に対して有害な混信を生じさせてはならない また 当該放送業務からの保護を要求してはならない。、。

    無線通信規則第

    5.43 号及び第

    5.43A 号を適用する ベリ ズ及びメキシコでは この周波数帯でのI。、ーMTの使用は2018 12 31年 月 日より前には開始せず 隣接国との合意がある場合にあっては延長するこ、とができる。

    第2の国際周波数分配の脚注5.309中「コスタリカ、」及び「及びホンジュラス」を削り、同脚注5.312中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、「並びに830-862 MHzの周波数帯」及び「830-860、MHzの周波数帯は2012 12 31年 月 日まで また、」を削り、同脚注5.312A中「2決議第

  152. 第152ページ原文のこのページ

    32(

    WRC-12)」を「決議第760(WRC-15)」に、「WRC-改12 」を「、WRC-改15 」に、改め、同脚注5.313A中「バングラデシュ

    オ ストラリア バングラデシュ ブルネイ、、」を「 ー、カンボジア」に改め、「大韓民国」の次に「、フィジー」を、「インド」の次に「、インドネシア」

    を、「日本」の次に「、キリバス ラオス マレ シア ミャンマ、、、ーー」を加え、「及び」を「、ソロモン サモア、、」に改め、「シンガポ ルー 」の次に「、タイ トンガ ツバル バヌアツ及びベトナ、、、」を加え、同脚注5.313Bから5.316Aまでを次のように改める。ム5未使用.313B()

    5.314(未使用)

    5.315(未使用)

    5.316(未使用)

    5.316A(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.316B中「一次的基礎による」及び「 2015、17年6月 日から発効し

    」を削り、「WRC-12」を「WRC-15」に改め、同脚注5.317中「及びアメリカ合衆国」を「、アメリカ合衆国及びメキシコ」に改め、同脚注5.317A中「698-960 MHzの周波数帯」

    の次に「、第一地域での694-790 MHzの周波数帯」を加え、「必要に応じて 決議第、224(WRC-改 及び決議第12 )、749(WRC-12」を「場合により 決議第、224(WRC-改15 )、、決議第760(

  153. 第153ページ原文のこのページ

    WRC-15)

    及び決議第749(WRC-15」に改め、同脚注5.325Aを次のように改める。

    5.325A 業務の種類の地域差 アルゼンチン ブラジル コスタリカ キュ バ ドミニカ共和国 エルサ、、、、、:ールバドル エクアドル 第二地域のフランス海外県 グアテマラ メキシコ パラグアイ ウルグア、、、、、、イ及びベネズエラでは902-928、MHzの周波数帯は 一次的基礎で陸上移動業務に分配する コロン、。

    ビアでは902-905、MHzの周波数帯を 一次的基礎で陸上移動業務に分配する、。

    第2の国際周波数分配の脚注5.327A中「WRC-12」を「WRC-15」に改め、同脚注5.328Aの次に次のように加える。

    5.328AA

    1087.7-1092.3 MHzの周波数帯は 国際航空標準に従い運用されている航空機送信機からの放送型、自動位置情報伝送・監視 ADS-B の発射を受信する宇宙局に限定して 一次的基礎で航空移動、()

    衛星 R 業務 地球から宇宙 にも分配する 航空移動衛星 R 業務で運用する局は 航空無線。、()()()

    航行業務で運用する局からの保護を要求してはならない 決議第。

    425(WRC-15)

    を適用する。

    第2の国際周波数分配の脚注5.338A中「WRC-12」を「WRC-15」に改め、同脚注5.341の次に次のように加える。

    5.341A

  154. 第154ページ原文のこのページ

    第一地域では1427-1452、MHz及び1492-1518 MHzの周波数帯は 決議第、223(WRC-改15 )、によりIMTを導入しようとする主管庁によって特定される この特定は これらの周波数帯が分配。、されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げるものではなく また 無線通信規則内に優先、、ー権を確立するものでもない IMTの無線局の使用は 無線通信規則第。、

    5.342 号により航空遠隔測定のために使用する航空移動業務に関して無線通信規則第

    9.21 号の規定に従って同意を得ることを条件とする。

    5.341B

    第二地域では1427-1518、MHzの周波数帯は 決議第、223(WRC-改 によりIMTを導入15 )、しようとする主管庁によって特定される この特定は これらの周波数帯が分配されている業務のア。、プリケ ションによる使用を妨げるものではなく また 無線通信規則内に優先権を確立するもので、、ーもない。

    5.341C

    第三地域では1427-1452、MHz及び1492-1518 MHzの周波数帯は 決議第、223(WRC-改15 )、によりIMTを導入しようとする主管庁によって特定される1429-1452。

    MHz及び1492-1518 MHzの周波数帯においてIMTを導入する前述の主管庁によってなされるこれらの周波数帯の使用は 航、空移動業務の局を使用している国から無線通信規則第

    9.21 号の規定に従って同意を得ることを条件と

  155. 第155ページ原文のこのページ

    する この特定は これらの周波数帯が分配されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げる。、ーものではなく また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもない、、。

    第2の国際周波数分配の脚注5.342中「並びにブルガリアでは1525-1535 MHzの周波数帯」を削り、同脚注5.346を次のように改める。

    5.346 アンゴラ ボツワナ 中央アフリカ チャド コンゴ共和国 コ トジボワ ル コンゴ民主共和、、、、、、ーー国 ガンビア リベリア マダガスカル マラウイ マリ モザンビ ク セネガル ザンビア モ、、、、、、、、、ーーリシャス セ シェル ブルンジ ケニア ルワンダ タンザニア ウガンダ ガボン ギニア、、、、、、、ー、、ブルキナファソ ガ ナ ベナン カメル ン 南アフリカ共和国 ヨルダン クウェ ト レソト、、、、、、、ーーー、レバノン ニジェ ル ナイジェリア オマ ン ス ダン 南ス ダン ジンバブエ ト ゴ、、、、、、、ーーーーー、チュニジア パレスチナ カタ ル モロッコ スワジランド ナミビア モ リタニア バ レ、、、、、、、ーーーーン ジブチ エジプト アルジェリア サウジアラビア アラブ首長国連邦及びイラクでは、、、、、1452-1、492 MHzの周波数帯は 決議第、223(WRC-改 によりIMTを導入しようとする前述に掲げ15 )、た主管庁によって特定される この特定は これらの周波数帯が分配されている業務のアプリケ シー。、ョンによる使用を妨げるものではなく また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもない I、、。

    MTの導入によるこの周波数帯の使用は 無線通信規則第、

    9.21 号に基づいて得られる 無線通信規則、

  156. 第156ページ原文のこのページ

    5.342第号により航空遠隔測定のために使用する航空移動業務に関する合意が条件になるものとする(決議第

    761(WRC-15)

    参照 。)

    第2の国際周波数分配の脚注5.346の次に次のように加える。

    5.346A

    1452-1492 MHzの周波数帯は 決議第、223(WRC-改 及び決議第15 )、761(WRC-15)

    によりIMTを導入しようとする第三地域の主管庁によって特定される IMTを導入する前述の主管庁に。

    よるこの周波数帯の使用は 航空移動業務の局を使用している国から無線通信規則第、

    9.21 号の規定に従って同意を得ることを条件とする この特定は これらの周波数帯が分配されている業務のアプリ。、

    ケ ションによる使用を妨げるものではなく また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもな、、ーい。

    第2の国際周波数分配の脚注5.352A中「、タンザニア」を削り、同脚注5.359中「、オー

    ストリア」を削り、「、グルジア ギリシャ、」を「、ジョ ジアー」に改め、「、タンザニア」を削り、同脚注5.362B及び5.362Cを次のように改める。

    5.362B(未使用)

    5.362C(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.382中「、タンザニア」を削り、同脚注5.384A中「WR

  157. 第157ページ原文のこのページ

    C-

    07」を「WRC-15」に改め、同脚注5.386中「第二地域」の次に「(メキシコを除く。)」を加え、同脚注5.387中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.388中「IMT

    -2000」を「IMT」に、「WRC-97」を「WRC-15」に、「WRC-2000」を「15WRC- 、改

    」に改め、同脚注5.391中「SA1154」を「.SA1154-0」に改め、同脚注5.393中「.、4インド及びメキシコブルンジ、01中「及びインドWRC-WRC-03」を「15」に改め、同脚注5.」を「」に、「」を削り、同脚注5.417Aから5.417Dまでを次のように改める。

    5.417A(未使用)

    5.417B(未使用)

    5.417C(未使用)

    5.417D(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.418中「大韓民国、」及び「、日本及びタイ」を削り、「WRC-

    03」を「WRC-第条第条15」に、「 12 」を「 21 」に改め、「限定される。」の次に「無線通信規則

    」を、「主管庁は、」の次に「無線通信規則」を、「基づくもの及び」の次に「無線通信規則」

    を加え、同脚注5.422中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.428中「、モンゴル

    」を削り、同脚注5.429中「バングラデシュ」の次に「、ベナン」を、「ブルネイ」の次に「、

    カンボジア」を、「朝鮮民主主義人民共和国」の次に「、ス ダンー」を加え、同脚注5.429の

  158. 第158ページ原文のこのページ

    次に次のように加える。

    5.429A 付加分配 アンゴラ ベナン ボツワナ ブルキナファソ ブルンジ ガ ナ ギニア ギニアビ、、、、、、、:ーサウ レソト リベリア マラウイ モ リタニア モザンビ ク ナミビア ニジェ ル ナイジ、、、、、、、、ーーーェリア ルワンダ ス ダン 南ス ダン 南アフリカ共和国 スワジランド タンザニア チャド、、、、、、、ーー、ト ゴ ザンビア及びジンバブエでは、ー3300-3400、MHzの周波数帯は 航空移動を除く移動業務に、一次的基礎で分配する3300-3400。

    MHzの周波数帯で運用している移動業務の局は 無線標定業務で、運用されている局に有害な混信を生じさせてはならない また これらの局からの保護を要求しては。、ならない。

    5.429B 30以下に示す北緯 度以南に位置する第一地域の国 アンゴラ べナン ボツワナ ブルキナファソ、、、:

    、ブルンジ カメル ン コンゴ共和国 コ トジボワ ル エジプト ガ ナ ギニア ギニアビ、、、、、、、ーーーーサウ ケニア レソト リベリア マラウイ モ リタニア モザンビ ク ナミビア ニジェ ル、、、、、、、、ーーー、ナイジェリア ウガンダ コンゴ民主共和国 ルワンダ ス ダン 南ス ダン 南アフリカ共和、、、、、、ーー国 スワジランド タンザニア チャド ト ゴ ザンビア及びジンバブエでは、、、、、ー3300-3400、MHzの周波数帯は IMTの導入のために特定される この周波数帯の使用は 決議第、。、223(WRC-

    15、改

  159. 第159ページ原文のこのページ

    )

    に従う 移動業務のIMTの無線局による。

    3300-3400 MHzの周波数帯の使用は 無線標定業務のシ、ステムに有害な混信を生じさせてはならない また 当該システムからの保護を要求してはならない。、。

    IMTを導入しようとする主管庁は 無線標定業務の運用を保護するよう隣接国の同意を得なけれ、ばならない この特定は この周波数帯が分配されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げ。、ーるものではなく また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもない、、。

    5.429C 業務の種類の地域差 アルゼンチン ブラジル コロンビア コスタリカ エクアドル グアテマ、、、、、:

    ラ メキシコ パラグアイ及びウルグアイでは、、3300-3400、MHzの周波数帯は 航空移動を除く移動、業務に一次的基礎で分配される アルゼンチン ブラジル グアテマラ メキシコ及びパラグアイで。、、、は3300-3400、MHzの周波数帯は 一次的基礎で固定業務にも分配される、3300-3400。

    MHzの周波数帯で運用している固定業務及び移動業務の局は 無線標定業務で運用されている局に有害な混信を、生じさせてはならない また これらの局からの保護を要求してはならない。、。

    5.429D 第二地域の以下の国 アルゼンチン コロンビア コスタリカ エクアドル メキシコ及びウルグ、、、、:

    アイでは3300-3400、MHzの周波数帯の使用は IMTの導入のために特定される そうした使用は、。

    、

    決議第223(WRC-9改 に従う アルゼンチン及びウルグアイでの使用は 無線通信規則第15 )、。、

  160. 第160ページ原文のこのページ

    .21 号の規定に従うことを条件とする 移動業務のIMTの無線局による。

    3300-3400 MHzの周波数帯の使用は 無線標定業務のシステムに有害な混信を生じさせてはならない また 当該システムから、。、の保護を要求してはならない IMTを導入しようとする主管庁は 無線標定業務の運用を保護する。、よう隣接国の同意を得なければならない この特定は この周波数帯が分配されている業務のアプリ。、

    ケ ションによる使用を妨げるものではなく また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもな、、ーい。

    5.429E 付加分配 パプアニュ ギニアでは:ー3300-3400、MHzの周波数帯は 航空移動を除く移動業務に一、次的基礎で分配される3300-3400。

    MHzの周波数帯で運用する移動業務の局は 無線標定業務で運用、されている局に有害な混信を生じさせてはならない また これらの局からの保護を要求してはなら。、ない。

    5.429F 第三地域の以下の国 カンボジア インド ラオス パキスタン フィリピン及びベトナムでは、、、、:

    、3300-3400 2MHzの周波数帯の使用は IMTの導入のために特定される そうした使用は 決議第、。、23(

    WRC-改 に従う 移動業務のIMTの無線局による15 )、。

    3300-3400 MHzの周波数帯の使用は、無線標定業務のシステムに有害な混信を生じさせてはならない また 当該システムからの保護を。、

  161. 第161ページ原文のこのページ

    要求してはならない 主管庁は この周波数帯でのIMTシステムの基地局又は移動局を使用開始す。、る前に 無線標定業務を保護するために無線通信規則第、

    9.21 号に基づき隣接国に同意を求めなければならない この特定は この周波数帯が分配されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げる。、ーものではなく また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもない、、。

    第2の国際周波数分配の脚注5.430中「、モンゴル」を削り、同脚注5.430Aを次のように改める。

    5.430A

    3400-3600 MHzの周波数帯の移動業務 航空移動を除く(。)

    への分配は 無線通信規則第、

    9.21 号に従い他の主管庁の同意を得ることを条件とする この周波数帯は IMTに特定する この特定は。、。

    、この周波数帯が分配されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げるものではなく また 無、、ー線通信規則上で優先権を確立するものでもない 調整の段階では 無線通信規則第。、

    9.17 号及び第

    9.18 号の規定も適用する 主管庁は この周波数帯において移動業務の基地局又は移動局を使用開始する。、20前に 他の主管庁の領域との境界で 時間率 %以上で 地上高3m地点での電力束密度 pfd、、、()

    が-、2dB W/ m 4kHz154.5 ((・))

    を超えないことを確保しなければならない このpfd。

    制限値を超過する旨を主管庁が同意している国の領域においては この制限値を超過することができ、る 他の主管庁の領域との境界におけるpfd制限値を満足することを確保するために 全ての関連。、

  162. 第162ページ原文のこのページ

    する情報を考慮に入れながら 地上局に責任を有する主管庁と地球局に責任を有する主管庁の相互合、意の下で 要請があれば無線通信局の支援を得て 計算と検証が行われなければならない その合意、、。

    が成立しない場合は pfdの計算と検証は 上記の情報を考慮に入れながら無線通信局によって行、、われるものとする3400-3600。

    MHzの周波数帯における移動業務の局は 宇宙局からの保護を 無線、、通信規則年版 の表(2004 )

    21-4 で定められている以上に要求してはならない。

    第2の国際周波数分配の脚注5.431中「、イスラエル及び英国」を「及びイスラエル」に改め、同脚注5.431Aを次のように改める。

    5.431A

    第二地域では3400-3500、MHzの周波数帯の移動業務 航空移動を除く(。)

    への一次的基礎による分配は 無線通信規則第、

    9.21 号に従い他の主管庁との合意を得ることを条件とする。

    第2の国際周波数分配の脚注5.431Aの次に次のように加える。

    5.431B

    第二地域では3400-3600、MHzの周波数帯は IMTを導入しようとする主管庁によって特定され、る この特定は この周波数帯が分配されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げるもので。、ーはなく また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもない 調整の段階では 無線通信規則第、、。、

    9.17

    号及び第

    9.18 号の規定も適用する 主管庁は IMTシステムの基地局又は移動局を使用開始す。、

  163. 第163ページ原文のこのページ

    る前に 無線通信規則第、

    9.21 号に基づき他の主管庁に同意を求め 他の主管庁の領域との境界で 時、、20間率 %以上で 地上高3m地点での電力束密度 pfd が -、、()

    dB W/ m 4kHz154.5 (( ・2))

    を超えないことを確保しなければならない このpfd制限値は 主管庁が同意を表明している。、国の領域においては超過することができる 他の主管庁の領域との境界におけるpfd制限値を満足。

    することを確保するために 全ての関連する情報を考慮に入れながら 地上局に責任を有する主管庁、、と地球局に責任を有する主管庁の相互合意の下で 要請があれば無線通信局の支援を得て 計算と検、、証が行われなければならない 合意が成立しない場合は pfdの計算と検証は 上記の情報を考慮。、、に入れながら無線通信局によって行われるものとする3400-3600。

    MHzの周波数帯におけるIMTシステムを含む移動業務の局は 無線通信規則、年版 の表(2004 )

    21-4 で定められている以上の宇宙局からの保護を要求してはならない。

    -第2の国際周波数分配の脚注5.432A中「 154.5 2dBW/ m 4kHz(・

    -d)」を「 154.5 2B W/ m 4kHz((・))」に、「pfd制限値が」を「pfd制限値を」に改め、同脚注5.432B中「バングラデシュ

    オ ストラリア バングラデシュ、」を「 ー」に改め、「ニュ ジ ランドーー」

    の次に「、フィリピン

    -」を加え、「 154.5 2dBW/ m 4kHz(・

    -dB W/ m)」を「 154.5 ((2・

    4kHz))」に、「pfd制限値が」を「pfd制限値を」に改め、「この分配は2010 11年月、17日より効力を有する。」を削り、同脚注5.433A中「バングラデシュ

    オ ストラリア」を「 ー、

  164. 第164ページ原文のこのページ

    バングラデシュ」に改め、「中華人民共和国」の次に「、第三地域のフランス海外県」を加え、「及び第三地域のフランス海外県」を「及びフィリピン

    -」に、「 154.5 2dBW/ m 4kHz(・)」を2-dB W/ m 4kHz「 154.5 ((・))」に、「pfd制限値が」を「pfd制限値を」に改め、同脚注5.434を次のように改める。

    5.434 カナダ コロンビア コスタリカ及びアメリカ合衆国では、、3600-3700、MHzの周波数帯又はその一部は IMTを導入しようとする主管庁によって特定される この特定は これらの周波数帯が分配、。、されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げるものではなく また 無線通信規則内に優先、、ー権を確立するものでもない 調整の段階では 無線通信規則第。、

    9.17 号及び第

    9.18 号の規定も適用する。

    主管庁は IMTシステムの基地局又は移動局を使用開始する前に 無線通信規則第、、

    9.21 号に基づ20き他の主管庁に同意を求め 他の主管庁の領域との境界で 時間率 %以上で 地上高3m地点での、、、電力束密度 pfd が -、()

    2dB W/ m 4kHz154.5 ((・))

    を超えないことを確保しなければならない このpfd制限値は 主管庁が同意を表明している国の領域においては超過することがで。、きる 他の主管庁の領域との境界におけるpfd制限値を満足することを確保するために 全ての関。、連する情報を考慮に入れながら 地上局に責任を有する主管庁と地球局に責任を有する主管庁の相互、合意の下で 要請があれば無線通信局の支援を得て 計算と検証が行われなければならない 合意が、、。

  165. 第165ページ原文のこのページ

    成立しない場合は pfdの計算と検証は 上記の情報を考慮に入れながら無線通信局によって行わ、、れるものとする3600-3700。

    MHzの周波数帯におけるIMTシステムを含む移動業務の局は 無線通、信規則年版 の表(2004 )

    21-4 で定められている以上の宇宙局からの保護を要求してはならない。

    第2の国際周波数分配の脚注5.436及び5.437を次のように改める。

    5.436 航空移動 R 業務の局による()

    4200-4400 MHzの周波数帯の使用は 国際航空標準に従って運用す、る航空電子機器内無線通信 WAIC のためにのみ保留する この使用は 決議第。、()

    424(1WRC-5)

    の規定に従うものとする。

    5.437

    地球探査衛星業務及び宇宙研究業務における受動検知器の使用は4200-4400、MHzの周波数帯において 二次的基礎で許される、。

    第2の国際周波数分配の脚注5.438ただし書を削り、同脚注5.441の次に次のように加える。

    5.441A

    ウルグアイでは4800-4900、MHzの周波数帯又はその一部は IMTの導入のために特定される、。

    この特定は この周波数帯が分配されている業務のアプリケ ションによる使用を妨げるものでは、ー

  166. 第166ページ原文のこのページ

    なく また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもない IMTの導入のためのこの周波数帯、、。

    の使用は 隣接国の同意を得ることを条件とし IMTの無線局は 移動業務を行う他のアプリケ、、、ーションの局からの保護を要求してはならない そうした使用は 決議第。、223(WRC-改 に従う15 )、。5.441B カンボジア ラオス及びべトナムでは、4800-4990、MHzの周波数帯又はその一部は IMTを導入、しようとする主管庁によって特定される この特定は この周波数帯が分配されている業務のアプリ。、

    ケ ションによる使用を妨げるものではなく また 無線通信規則内に優先権を確立するものでもな、、ーい IMTの導入のためのこの周波数帯の使用は 無線通信規則第。、

    9.21 号に基づく関係主管庁の同意を得ることを条件とし IMTの無線局は 移動業務を行う他のアプリケ ションの局からの保護を、、ー要求してはならない さらに 主管庁は 移動業務を行うIMTの無線局を使用開始する前に この。、、、局によって生じる電力束密度が 沿岸諸国から公認された低潮線として定義される海岸線から km20、219の地点で海抜0mから kmまでの間で- dB W/ m 1MHz155 ((・))

    を超えないことを確保19しなければならない この基準はWRC- での見直しに従うことを条件とする 決議第。。

    223(WRC19-改 参照 この特定はWRC- 後に効力を有する15 )、。

    。

    第2の国際周波数分配の脚注5.442中「グアテマラ」の次に「、メキシコ」を加え、同脚注5

  167. 第167ページ原文のこのページ

    .443B及び5.444中「WRC-12」を「WRC-15」に改め、同脚注5.444Aを次のように改める。

    5.444A

    5091-5150 MHzの周波数帯の固定衛星業務 地球から宇宙 への分配は 移動衛星業務の非静止衛、()

    星システムのフィ ダリンクに限ることとし 無線通信規則第、ー

    9.11A 号の規定に従って調整することを条件とする 移動衛星業務の非静止衛星システムのフィ ダリンクによる。ー5091-5150 MHzの周波数帯の使用は 決議第、114(WRC-改 に従うことを条件とする さらに 航空無線航行業務が有害15 )、。、な混信から保護されることが確保されるように 航空無線航行業務の地上局を運用している主管庁の、450領域から km未満の距離にある移動衛星業務の非静止衛星システムのフィ ダリンク地球局と調整ーを行うことが求められる。

    第2の国際周波数分配の脚注5.444B中「WRC-12」を「WRC-15」に改め、同脚注5.446中「第二地域」の次に「(メキシコを除く。)」を加え、同脚注5.447E中「F1613」.を「

    F1613-0」に改め、同脚注5.447F中「.M1638」を「.M1638-0」に、「.SA1632」.を「

    RS1632-0」に改め、同脚注5.450A中「.M1638」を「.M1638-0」に改め、同脚注5..454及び5.455中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.456を次のように改める。

  168. 第168ページ原文のこのページ

    5.456(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.457A中「船舶地球局」を「船上地球局」に改め、「従うものとする

    。」の次に「ただし5925-6425、MHzの周波数帯において 固定衛星業務の宇宙局と通信を行、330う船上地球局は 沿岸諸国から公認された低潮線から少なくとも km離れた位置であれば あらゆ、、

    1.2る主管庁との事前の合意なしに最小口径 mの送信アンテナを使用及び運用することができる。」を加え、同脚注5.457B中「船舶地球局」を「船上地球局」に改め、「、南ス ダンー」を削り、同脚注5.457C中「グアテマラ」の次に「、メキシコ」を加え、同脚注5.458Cを次のように改める。

    5.458C(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.459中「分配する。」の次に「7190-7235 MHzの周波数帯において 地球探査衛星業務 地球から宇宙 に関して 無線通信規則第、、()

    9.21 号の規定は適用しない。」

    を加え、同脚注5.460中「宇宙研究業務 地球から宇宙 による()

    7145-7190 MHzの周波数帯の使用は 深宇宙に限る 深宇宙への発射、。」を「深宇宙に係る宇宙研究業務 地球から宇宙 システムに()

    よる電波の発射」に改め、同5.460の次に次のように加える。

    5.460A 地球探査衛星業務 地球から宇宙 による()

    7190-7250 MHzの周波数帯の使用は 宇宙機の運用のた、

  169. 第169ページ原文のこのページ

    めの追尾 遠隔測定及び遠隔指令に限る、7190-7250。

    MHzの周波数帯の地球探査衛星業務 地球から(宇宙 の宇宙局は 既存及び将来の固定業務及び移動業務の局からの保護を要求してはならず かつ、、)

    、

    無線通信規則第

    5.43A 号を適用しない 無線通信規則第。

    9.17 号を適用する 加えて 固定業務及び移。、動業務の既存及び将来の置局の保護を確保するために 非静止衛星軌道又は静止衛星軌道にある地球、探査衛星業務の宇宙機を支援する地球局の位置は 隣接する国との国境から最低でもそれぞれ km10、50及び kmの距離を維持しなければならない ただし 該当する主管庁間でより短い距離での置局に。、ついて別に合意がなされた場合を除く。

    5.460B

    7190-7235 MHzの周波数帯で地球探査衛星業務 地球から宇宙 を運用している静止軌道上の宇宙()

    局は 既存及び将来の宇宙研究業務を行う局からの保護を要求してはならず かつ 無線通信規則第、、、

    5.43A

    号の規定は適用しない。

    第2の国際周波数分配の脚注5.461Aの次に次のように加える。

    5.461AA

    海上移動衛星業務による7375-7750 MHzの周波数帯の使用は 静止衛星網に限る、。

    5.461AB

    7375-7750 MHzの周波数帯において 海上移動衛星業務の地球局は 固定業務及び移動業務 航空、、(

  170. 第170ページ原文のこのページ

    移動業務を除く)。

    の局からの保護を要求してはならない また これらの局の使用と発展を妨げて。、はならない 無線通信規則第。

    5.43A 号の規定は適用しない。

    第2の国際周波数分配の脚注5.468中「、コスタリカ」及び「、タンザニア」を削り、同脚注

    5.469中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.471中「カタ ルー、」を「カタール及び

    」に改め、「及び南ス ダンー」を削り、同脚注5.473中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.474の次に次のように加える。

    5.474A 地球探査衛星業務 能動 による()

    9200-9300 MHz及び9900-10400 MHzの周波数帯の使用は、930 0-9900 600MHzの周波数帯内では十分に対応することができない MHz以上の帯域を必要とするシステムに限る この使用は アルジェリア サウジアラビア バ レ ン エジプト インドネシア。、、、、、ーー、イラン レバノン及びチュニジアから無線通信規則第、

    9.21 号に基づく同意を得ることを条件とする。

    無線通信規則第

    9.52 号に基づく回答をしなかった主管庁は 調整要求に同意しなかったとみなされる、。

    この場合 地球探査衛星業務 能動 を運用している衛星システムの通告主管庁は 無線通信規則、、()

    第9条の第 Ⅱ D節に基づき無線通信局の支援を求めることができる。

    5.474B 地球探査衛星業務 能動 で運用する局は ITU-R勧告RS、()

    2066-0.に従う。

  171. 第171ページ原文のこのページ

    5.474C 地球探査衛星業務 能動 で運用する局は ITU-R勧告RS、()

    2065-0.に従う。

    5.474D 地球探査衛星業務 能動 の局は()

    9200-9300、MHzの周波数帯の海上無線航行業務及び無線標定業務9900-10000、MHzの周波数帯の無線航行業務及び無線標定業務並びに

    10.0-10.4 GHzの周波数帯の無線標定業務の局に有害な混信を生じさせてはならない また これらの局からの保護を要求して。、はならない。

    第2の国際周波数分配の脚注5.477中「オマ ンー 」の次に「、ウガンダ」を加え、同脚注5.480中「、コスタリカ」及び「、メキシコ」を削り、「ベネズエラ」を「コロンビア コスタリカ、、

    メキシコ及びベネズエラ」に改め、同脚注5.481中「ドイツ」を「アルジェリア ドイツ、」に改め、「、コスタリカ」及び「、タンザニア タイ、」を削り、「分配する。」の次に「コスタリカでは

    10.45-10.5、GHzの周波数帯は 一次的基礎で固定業務にも分配する、。」を加え、同脚注5.482及び5.483中「グルジア」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.484Aの次に次のように加える。

    5.484B

    決議第155(WRC-15)

    を適用する。

  172. 第172ページ原文のこのページ

    第2の国際周波数分配の脚注5.486中「メキシコ及び」を削り、同脚注5.494中「、アンゴラ

    」を削り、同脚注5.495中「、タンザニア」を削り、同脚注5.499の次に次のように加える。

    5.499A 固定衛星業務 宇宙から地球 による()

    13.4-13.65 GHzの周波数帯の使用は 静止衛星システムに、限り2015 11 27年 月 日までに無線通信局が事前公表情報として受領した 静止衛星軌道にある宇宙局、、から非静止衛星軌道にある関連する宇宙局へデ タを中継するための宇宙研究業務 宇宙から宇宙ー()

    の衛星システムに関して無線通信規則第

    9.21 号に基づく同意を得ることを条件とする。

    5.499B 主管庁は 固定衛星業務 宇宙から地球 への一次的基礎での分配によって、()

    13.4-13.65、GHzの周波数帯に二次的基礎で分配した標準周波数報時衛星業務 地球から宇宙 の送信地球局の置局及び()

    運用を妨げてはならない。

    5.499C

    13.4-13.65 GHzの周波数帯の宇宙研究業務への一次的基礎での分配は 以下に限るものとする、。

    -2015 11 27年 月 日までに無線通信局が事前公表情報として受領した 静止衛星軌道にある宇宙局、から非静止衛星軌道にある関連する宇宙局へデ タを中継するための宇宙研究業務 宇宙から宇ー(

  173. 第173ページ原文のこのページ

    宙 の衛星システム)

    - 能動宇宙検知器

    - 静止衛星軌道にある宇宙局から関連する地球局へデ タを中継するための宇宙研究業務 宇宙ー(から地球 の衛星システム)

    宇宙研究業務によるこの周波数帯のその他の使用は 二次的基礎とする、。

    5.499D

    13.4-13.65 GHzの周波数帯においては 宇宙研究業務 宇宙から地球 及び宇宙研究業務 宇宙、()(から宇宙 の衛星システムは 固定業務 移動業務 無線標定業務及び地球探査衛星 能動 業務の、、、)()

    局に有害な混信を生じさせてはならない また これらの局からの保護を要求してはならない。、。

    5.499E

    13.4-13.65 GHzの周波数帯においては 固定衛星業務 宇宙から地球 の静止衛星網は 無線通、、()

    信規則に従って運用している地球探査衛星業務 能動 の宇宙局からの保護を要求してはならず 無、()

    線通信規則第

    5.43A 号の規定は適用しない 無線通信規則第。

    22.2 号の規定は この周波数帯における固、定衛星業務 宇宙から地球 に対する地球探査衛星業務 能動 には適用しない()()

    。

    第2の国際周波数分配の脚注5.500中「、アンゴラ」を削り、同脚注5.501A中「一次的基礎での宇宙研究業務による

    13.4」を「13.65」に、「分配は」を「宇宙研究業務への一次的基礎での

  174. 第174ページ原文のこのページ

    分配は

    」に改め、同脚注5.502中「干潮線」を「低潮線M」に改め、同脚注5.504B中「 .1643」を「M1643-0」に改め、同脚注5.504C中「.サウジアラビア」の次に「、バレンーー」

    を加え、「ITUR勧告M1643」を「.ITU-R勧告M1643-0」に改め、同脚注5.505中「.、

    アンゴラ」及び「、タンザニア」を削り、同脚注5.506B中「、ギリシャ」を削り、同脚注5.508A中「サウジアラビア」の次に「、バレンー ー 」を加え、「ITUR勧告M1643」を「.ITU-R勧告M1643-0」に改め、同脚注5.509A中「.サウジアラビア」の次に「、バレンーー」を加え、「M1643」を「.M1643-0」に改め、同5.509Aの次に次のように加える。.

    5.509B 放送衛星業務用フィ ダリンク以外の固定衛星業務 地球から宇宙 による 決議第、ー()

    163(WRC-15)

    に掲げる国における

    14.5-14.75 GHzの周波数帯の使用及び決議第164(WRC-15)

    に掲げる国における

    14.5-14.8 GHzの周波数帯の使用は 静止衛星に限る、。

    5.509C 放送衛星業務用フィ ダリンク以外の固定衛星業務 地球から宇宙 による 決議第、ー()

    163(WRC-15)

    に掲げる国における

    14.5-14.75 GHzの周波数帯の使用及び決議第164(WRC-15)

    に掲げる国における

    14.5-14.8 GHzの周波数帯の使用においては 固定衛星業務の地球局の最小空中線口径は6、mであり かつ 空中線入力での最大スペクトル電力密度は-、、

    44.5 dBW/Hzでなければならない

  175. 第175ページ原文のこのページ

    。

    地球局は 陸上の既知の場所にあることを通告されなければならない、。

    5.509D

    決議第163(WRC-15)

    に掲げる国の

    14.5-14.75 GHzの周波数帯及び決議第164(WRC-15)

    に掲げる国の

    14.5-14.8 GHzの周波数帯において 主管庁が放送衛星業務用フィ ダリンク以外の固、ー定衛星業務 地球から宇宙 の地球局の使用を開始する前に この地球局によって生じる電力束密度、()

    22が 沿岸諸国から公認された低潮線として定義される全ての海岸から海側 kmの地点で海抜0mか、19000らmまでの全ての高度において-2dB W/ m 4kHz151.5 ((・))

    を超えないことを確保しなければならない。

    5.509E

    決議第163(WRC-15)

    に掲げる国の

    14.5-14.75 GHzの周波数帯及び決議第164(WRC-15)

    に掲げる国の

    14.5-14.8 GHzの周波数帯において 放送衛星業務用フィ ダリンク以外の固定衛星業、ー()500務地球から宇宙の地球局の位置は 他の国との国境から最低でも kmの距離を維持しなければな、らない ただし 関係主管庁間でそれよりも短い距離での置局について明示的に合意がなされた場合。、を除く この規定を適用する際は 主管庁はこれらの無線通信規則の関連部分及び関連するITU-。、R勧告の最新版を考慮するものとする。

    5.509F

  176. 第176ページ原文のこのページ

    決議第163(WRC-15)

    に掲げる国の

    14.5-14.75 GHzの周波数帯及び決議第164(WRC-15)

    に掲げる国の

    14.5-14.8 GHzの周波数帯において 放送衛星業務用フィ ダリンク以外の固定衛星業、ー務 地球から宇宙 の地球局は 固定業務及び移動業務の将来の置局を妨げてはならない、()

    。

    5.509G

    14.5-14.8 GHzの周波数帯は 一次的基礎で宇宙研究業務にも分配する ただし そうした使用は、。、、用関連する地球局から静止衛星軌道の宇宙局にデ タを中継する宇宙研究業務 地球から宇宙 を運ー()している衛星システムに限る 宇宙研究業務の局は 固定業務 移動業務及び固定衛星業務 放送(。、、30A衛星業務及び無線通信規則付録第 号に基づく保護周波数帯を使用する関連する宇宙運用機能へのフィ ダリンク並びに第二地域の放送衛星業務用フィ ダリンクに限るーー)。

    に有害な混信を生じさせてはならない また これらの業務からの保護を要求してはならない 宇宙研究業務によるこの周波数。、。

    帯のその他の使用は 二次的基礎とする、。

    第2の国際周波数分配の脚注5.510中「固定衛星業務」を「決議第163(WRC-15)

    及び決議第164(WRC-15)

    に従う使用を除き 固定衛星業務、」に改め、「保留する。」の次に「放送衛星業務用フィ ダリンク以外による使用はー

    14.75-14.8、GHzの周波数帯については第一地域及び第二地域では許されない。」を加え、同脚注5.511Aを次のように改める。

    5.511A

  177. 第177ページ原文のこのページ

    固定衛星業務 宇宙から地球 による()

    15.43-15.63 GHzの周波数帯の使用は 無線通信規則第、

    9.1 1A号に定める調整に従うことを条件として 移動衛星業務の非静止システムのフィ ダリンクに限定、ーされる。

    第2の国際周波数分配の脚注5.511C中「S1340」を「.S1340-0」に改め、同脚注5.5.11Dを次のように改める。

    5.511D(未使用)

    第2の国際周波数分配の脚注5.512中「、アンゴラ」、「、コスタリカ」、「、セルビア」及び「

    、タンザニア」を削り、同脚注5.513A中「宇宙能動検知器」を「能動宇宙検知器」に改め、同脚注5.514中「、アンゴラ」を削り、同脚注5.521中「ドイツ デンマ ク、ー、」を削り、同脚注5.524中「、アンゴラ」及び「、タンザニア」を削り、同脚注5.527の次に次のように加える。

    5.527A 固定衛星業務の局と通信する移動する地球局の運用は 決議第、156(WRC-15)

    に従うことを条件とする。

    第2の国際周波数分配の脚注5.530A中「P452(」の次に「.最新版の」を加え、同脚注5.530Cを次のように改める。

  178. 第178ページ原文のこのページ

    5.530C(未使用)

    オ ストリア第2の国際周波数分配の脚注5.536B中「 ー」の次に「、バレンー ー 」を加え、「、

    ブルガリア」、「、リヒテンシュタイン」及び「、スイス」を削り、同脚注5.543A中「システムは、」の次に「最新版の」を加え、「一次分配」を「一次的基礎での分配改 参照する」に、「 )

    こと改 を参照すること」を「 )」に改め、同脚注5.545、5.546及び5.550中「グルジア

    」を「ジョ ジアー」に改め、同脚注5.551H中「RA1631」を「.RA1631-0」に改め、同.脚注5.559Aの次に次のように加える。

    5.559B

    無線標定業務による

    77.5-78 GHzの周波数帯の使用は 自動車に設置したレ ダ を含む地上で使、ーー用するアプリケ ションのための近距離レ ダ に限る これらのレ ダ の技術特性は 最新版の。、ーーーーーITU-R勧告M

    2057.に規定する 無線通信規則第。

    4.10 号の規定は適用しない。

    第2の国際周波数分配の脚注5.562D中「 2015、年まで」を削り、「分配する。」の次に「この脚注に示した周波数帯で運用する大韓民国の電波天文局は 無線通信規則に従って運用している他、の国の業務からの保護を要求してはならない また これらの業務の使用と発展を妨げてはならない。、。

    」を加える。

    第3の表中

  179. 第179ページ原文のこのページ

    「

    7.25 GHz以上

    10.25 12GHz未満,を22GHz以上

    24.25 GHz未満23,」

    「

    7.25 GHz以上

    10.25 GHz未満12,に」

    改め、同表の3を削る。

  180. 第180ページ原文のこのページ

    別表3-2 4-25MHz帯海上移動業務(無線電信)の周波数表

    1 船舶局(海洋学データ伝送)の周波数表

    4MHz帯6MHz帯8MHz帯12MHz帯16MHz帯22MHz帯

    4063.3

    6261.3

    8340.3

    12420.3

    16617.3

    22240.3

    4063.6

    6261.6

    8340.6

    12420.6

    16617.6

    22240.6

    4063.9

    6261.9

    8340.9

    12420.9

    16617.9

    22240.9

    4064.2

    6262.2

    8341.2

    12421.2

    16618.2

    22241.2

    4064.5

    6262.5

    8341.5

    12421.5

    16618.5

    22241.5

    4064.8

  181. 第181ページ原文のこのページ

    2 海岸局の2周波数運用(FSKの場合は100ボーを、PSKの場合は200ボーを超えない速度の狭帯域直接印刷電信方式及び狭帯域データ伝送方

    式)の周波数表

    チャネ4MHz帯6MHz帯8MHz帯12MHz帯16MHz帯18/19MHz帯22MHz帯

    ル番号送信 受信 送信 受信 送信 受信 送信 受信 送信 受信 送信 受信 送信 受信12345678910111213

    4210.542114211.542124212.542134213.542144214.542154177.5*4215.54216

    4172.541734173.541744174.541754175.541764176.541774177.5*41784178.5

    6314.563156315.563166316.563176317.563186318.563196268*6319.56320

    62636263.562646264.562656265.562666266.562676267.56268*6268.56269

    8376.5*84178417.584188418.584198419.584208420.584218421.584228422.5

    8376.5*83778377.583788378.583798379.583808380.583818381.583828382.5

    12579.51258012580.51258112581.51258212582.51258312583.51258412584.51258512585.5

    1247712477.51247812478.51247912479.51248012480.51248112481.51248212482.512483

    1680716807.51680816808.51680916809.51681016810.51681116811.51681216812.516813

    16683.51668416684.51668516685.51668616686.51668716687.51668816688.51668916689.5

    1968419684.51968519685.51968619686.519687

    18873.51887418874.51887518875.51887618876.5

    2

    2382.5

    2

    2290.5

    14

    6320.5

    6269.5 8423 8383 12586

    12483.5

    16813.5 16690

    19687.5 18877 22383 22291

    15

    8423.5

    8383.5

    12586.5 12484 16814

    16690.5 19688

    18877.5

    22383.5

    22291.5

    16 12587

    12484.5

    16814.5 16691

    19688.5 18878 22384 22292

    17

    12587.5 12485 16815

    16691.5 19689

    18878.5

    22384.5

    22292.5

    18 12588

    12485.5

    16815.5 16692

    19689.5 18879 22385 22293

    19

    12588.5 12486 16816

    16692.5 19690

    18879.5

    22385.5

    22293.5

    20 12589

    12486.5

    16816.5 16693

    19690.5 18880 22386 22294

    21

    12589.5 12487 16817

    16693.5

    22386.5

    22294.5

    22 12590

    12487.5

    16817.5 16694 22387 22295

    23

    12590.5 12488 16818

    16694.5

    22387.5

    22295.5

    24 12591

    12488.5 16695*16695*22388 22296

    25

    12591.5 12489

    16818.5

    16695.5

    22388.5

    22296.5

    26 12592

    12489.5 16819 16696 22389 22297

    27

    12592.5 12490

    16819.5

    16696.5

  182. 第182ページ原文のこのページ

    28 12593

    12490.5 16820 16697 29

    12593.5 12491

    16820.5

    16697.5 30 12594

    12491.5 16821 16698 31

    12594.5 12492

    16821.5

    16698.5 32 12595

    12492.5 33

    12595.5 12493 34 12596

    12493.5 35

    12596.5 12494 36 12597

    12494.5 37

    12597.5 12495 38 12598

    12495.5 39

    12598.5 12496 40 12599

    12496.5 41

    12599.5 12497 42 12600

    12497.5 43

    12600.5 12498 44 12601

    12498.5 45

    12601.5 12499 46 12602

    12499.5 47

    12602.5 12500 48 12603

    12500.5 49

    12603.5 12501 50 12604

    12501.5 51

    12604.5 12502 52 12605

    12502.5 53

    12605.5 12503 54 12606

    12503.5 55

    12606.5 12504 56 12607

    12504.5 57

    12607.5 12505 58 12608

    12505.5 59

    12608.5 12506 60 12609

    12506.5

  183. 第183ページ原文のこのページ

    61

    12609.5 12507

    62 12610

    12507.5

    63

    12610.5 12508

    64 12611

    12508.5

    65

    12611.5 12509

    66 12612

    12509.5

    67

    12612.5 12510

    68 12613

    12510.5

    69

    12613.5 12511

    70 12614

    12511.5

    71

    12614.5 12512

    72 12615

    12512.5

    73

    12615.5 12513

    74 12616

    12513.5

    75

    12616.5 12514

    76 12617

    12514.5

    77

    12617.5 12515

    78 12618

    12515.5

    79

    12618.5 12516

    80 12619

    12516.5

    81

    12619.5 12517

    82 12620

    12517.5

    83

    12620.5 12518

    84 12621

    12518.5

    85

    12621.5 12519

    86 12622

    12519.5

    87 12520*12520*

    88

    12622.5

    12520.5

    89 12623 12521

    90

    12623.5

    12521.5

    91 12624 12522

    92

    12624.5

    12522.5 * この周波数の使用の条件は、無線通信規則第31条を参照すること。

  184. 第184ページ原文のこのページ

    3 船舶局(FSKの場合は100ボーを、PSKの場合は200ボーを超えない速度の狭帯域直接印刷電信方式及び狭帯域データ伝送方式)の周波数表

    チャネル番号 4MHz帯 6MHz帯 8MHz帯12MHz帯16MHz帯18/19MHz帯22MHz帯25/26MHz帯1

    4170.5

    6260.25

    8339.25

    12419.25

    16615.25 19691 22290 26101 2 4171

    6260.75

    8339.75

    12419.75

    16615.75

    22297.5

    26101.5 3

    4171.5 6321 8375 12422

    16616.25 22298 26102 4 4172

    6321.5

    8375.5

    12476.5

    16616.75

    22298.5

    26102.5 5 4179 8376 12655 16682 22299 6

    4179.5

    12655.5

    16682.5

    22443.5 7 4180 12656 16683 8

    12656.5

  185. 第185ページ原文のこのページ

    4 海岸局、船舶局(デジタル選択呼出し)の周波数表4MHz帯6MHz帯8MHz帯12MHz帯

    海岸局船舶局海岸局船舶局海岸局船舶局海岸局船舶局4218**

    4180.5**

    6326.5**

    6275.5**

    8431.5**

    8391.5**12623**12521**

    4219.5

    4207.5*6331 6312*

    8436.5

    8414.5*12657 12577*4220 4208

    6331.5

    6312.5 8437 8415

    12657.5

    12577.5

    4220.5

    4208.5 6332 6313

    8437.5

    8415.5 12658 12578 4209

    6313.5 8416

    12578.5 16MHz帯18/19MHz帯22MHz帯25/26MHz帯

    海岸局船舶局海岸局船舶局海岸局船舶局海岸局船舶局16844**16721**

    19682.5**18872**22410**22318**26103**25175**16903

    16804.5*

    19703.5

    18898.5 22444

    22374.5 26121

    25208.5

    16903.5 16805 19704 18899

    22444.5 22375

    26121.5 25209 16904

    16805.5

    19704.5

    18899.5 22445

    22375.5 26122

    25209.5 16806

    * これらの周波数は、遭難、緊急及び安全の目的のために使用する。

    ** これらの周波数は、データ通信を行う海上移動業務の局からの混信を容認することを条件として、使用することができる。

    対に組み合わされる周波数(海岸局/船舶局) 4219.5/4208kHz、6331/6312.5kHz、8436.5/8415kHz、12657/12577.5kHz、16903/16805

    kHz、19703.5/18898.5kHz、22444/22374.5kHz及び26121/25208.5kHzは、デジタル選択呼出方式のために第一に選択すべき国際周波数である。

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