soumu:000436375
告示番号 不明
https://horei-watch.aitoolresearcher.com/k/000436375/
本文(新旧対照表)
このページの本文はPDFから機械的に抽出・再構成したものです。判断は原文で。
原文PDFを開く(総務省のサイト)https://www.soumu.go.jp/main_content/000436375.pdf
注記の詳細(抽出上の注意 1 件)
表組みを含む対照表のうち 1 ページは、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。該当ページの本文は行や列をまたいで文字の順序が入れ替わっている可能性があります。 内容の判断は必ず原文PDFで行ってください。
改正・廃止の関係は、告示本文の宣言文(補助として題名)から機械的に読み取っています(「題名からの推定」と付いたものは、題名に書かれた告示番号と件名だけから対応付けたものです)。ここに出るものが改正の全てとは限らず、関係が出ていないことは、この告示が改正されていないことの確認にはなりません。効力・範囲は原文で確認してください。
青磁の網掛け=改正前に無い箇所(追加)琥珀の網掛け=改正後に無い箇所(削除)網掛けは改正後と改正前を同じ位置のセルどうしで機械的に文字照合した結果です。対応するセルが片方にしか無い場合はセル全体を網掛けします(改正で新設・削除された場合のほか、抽出時に片方が読み取れなかった場合も同じ表示になります)。ハイライトも参考情報として扱い、判断は原文PDFで行ってください。
対照表 1 ページ
このページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G9: 周波数単位の分断を14件検出(例: 'M'))
○平成十九年総務省告示第三百六十八号(別に定める特定小電力無線局の送信設備の不要発射の強度の許容値を定める件)の一部を改正する告示 新旧対照表
改正後
一~三(略) Hz四 一四二・九三 M Hzを超え一四二・九九 M Hz以下又は一四六・九三 M を超Hzえ一四六・九九 M 以下の周波数の電波を使用する無線局の無線設備 帯域外領域及びスプ帯域外領域におけるスプリアス領域にお リアス領域の境界のスプリアス発射の強ける不要発射の強度 周波数度の許容値の許容値 搬送波から ( ± )六二・五マイクロワット二・五マイクロワットHz二・五 k 以下又は基本周波数以下又は基本周波数の平均電力より四〇の搬送波電力より四デシベル低い値。ただ三デシベル低い値。たし、送信空中線の絶対だし、送信空中線の絶利得が〇デシベル以対利得が〇デシベル下の場合にあっては、以下の場合にあって等価等方輻射電力では、等価等方輻射電力二・五マイクロワットで二・五マイクロワッ以下又は基本周波数ト以下又は基本周波の平均電力より四〇数の搬送波電力よりデシベル低い値とす四三デシベル低い値ることができる。 とすることができる。 注 不要発射の強度の許容値における参照帯域幅は、第一項の注の表を 適用する。
改正前
(下線部は改正部分)一~三(略) Hz四 一四二・九三 M Hzを超え一四二・九九 M 以下の周波数の電波を使用する無線局の無線設備 帯域外領域及びスプ帯域外領域におけるスプリアス領域にお リアス領域の境界のスプリアス発射の強ける不要発射の強度 周波数度の許容値の許容値 搬送波から (±)六二・五マイクロワット二・五マイクロワットHz二・五 k 以下又は基本周波数以下又は基本周波数の平均電力より四〇の搬送波電力より四デシベル低い値。ただ三デシベル低い値。たし、送信空中線の絶対だし、送信空中線の絶利得が〇デシベル以対利得が〇デシベル下の場合にあっては、以下の場合にあって等価等方輻射電力では、等価等方輻射電力二・五マイクロワットで二・五マイクロワッ以下又は基本周波数ト以下又は基本周波の平均電力より四〇数の搬送波電力よりデシベル低い値四三デシベル低い値 注 不要発射の強度の許容値における参照帯域幅は、第一項の注の表を 適用する。一