soumu:0003516392015-02-19告示番号 不明総務省総合通信基盤局電波部電波政策課種別不明新旧対照表https://www.soumu.go.jp/main_content/000351639.pdf
新旧対照表種別不明総務省

soumu:000351639

告示番号 不明

告示日
平成27年2月19日(2015-02-19)
告示番号
不明
発出
総務省
所管課室
総合通信基盤局電波部電波政策課
本文
12 ページ / 11,846 文字
対照表
8 ページ
取得日時
2026-08-19 10:26

本文(新旧対照表)

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対照表 8 ページ項目表 1 ページ通常 3 ページ

  1. 第1ページ原文のこのページ

    ○ 平成二年郵政省告示第二百五十号(無線従事者の養成課程の終了の際に行う試験の実施方法を定める件)の一部を改正する告示 新旧対照表

    (下線部分が変更箇所)

    改正案現行

    一~二 (略)

    (同上)

    三 試験の方法(同上)

    試験の方法は、授業科目(以下「科目」という。)別に従い次のとお(同上)

    りとする。

    1 無線工学及び法規

    ㈠~㈣ (略)

    (同上)

    ㈤ 電子計算機に解答を入力する方法又は筆記により行うこととし、㈤ 電子計算機に解答を入力する方法又は筆記により行うことと電子計算機に解答を入力する方法にあっては、次に掲げる措置が講し、電子計算機に解答を入力する方法にあっては、次に掲げる措じられているものであること。ただし、第三級陸上特殊無線技士、置が講じられているものであること。ただし、第三級陸上特殊無第二級アマチュア無線技士、第三級アマチュア無線技士及び第四級線技士、第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技アマチュア無線技士の資格にあっては、総合通信局長(沖縄総合通士の資格にあっては、総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含信事務所長を含む。以下同じ。)が特に必要と認める場合には、他む。以下同じ。)が特に必要と認める場合には、他の方法によるの方法によることができる。

    ことができる。

    ⑴~⑶ (略)

    (同上)

    ㈥・㈦ (略)

    (同上)

    ㈧ 問題及び試験時間は次によるものとし、その区分の欄は、平成五(同上)

    年郵政省告示第五百五十三号に定める養成課程実施要領 (以下「実施要領」という。 )中の別表第一号又は別表第三号の科目及び内容

  2. 第2ページ原文のこのページ

    の分類のうち授業内容の欄にそれぞれ掲げるものとする。ただし、

    実施要領第二項第四号の規定に基づき実施要領と異なる要領によ

    ることとした場合には、他の問題数及び試験時間によることができ

    る。

    ⑴ 無線工学(同上)

    養成課程の種別区分問題数 総数 試験時間養成課程の種別区分問題数 総数 試験時間第一級陸上特殊無(略)

    (略) (略) (略)

    第一級陸上特殊無(略)

    (略) (略)(略)

    線技士線技士第二級アマチュア電波の性質

    五 二十 一時間三無線技士電気磁気十分電気回路半導体及び電子管電子回路無線通信装置六混信等六電波障害空中線系電波伝搬整合電源三測定点検及び保守

  3. 第3ページ原文のこのページ

    注一~三 (略)

    (同上)

    ⑵ 法規

    (同上)

    養成課程の種別区分
    国内法規
    総数
    電波法の目的無線局の免許無線設備無線従事者運用業務書類監督罰則等関係法令国際法規試験時間
    国内電信級陸上特殊無線技士二一四三 十四十五分
    第二級アマチュア無線技士一一一四(注)二 一十六十分
    第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技士(略)(略) (略) (略)
    養成課程の種別区分
    国内法規
    総数
    電波法の目的無線局の免許無線設備無線従事者運用業務書類監督罰則等関係法令国際法規試験時間
    国内電信級陸上特殊無線技士二一四三 十四十五分
    第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技士(略)(略) (略)(略)
  4. 第4ページ原文のこのページ

    第三級アマチュア無線技士(略)

    (略)

    (略)

    (略)

    (略)

    (略)

    (略)

    (略)

    第三級アマチュア無線技士(略)

    (略)

    (略)

    (略)

    (略)

    (略)

    (略)

    (略)

    注 (略)

    (同上)

    2・3 (略)

    (同上)

    四 (略)

    (同上)

  5. 第5ページ原文のこのページ

    改正後

    ○ 平成五年郵政省告示第五百五十三号(無線従事者養成課程の実施要領を定める件)の一部を改正する告示 新旧対照表

     無線従事者規則(平成二年郵政省令第十八号)第二十一条第一項第五号の規定に基づき、養成課程の実施要領を次のとおり定める。  なお、平成二年郵政省告示第二百四十九号(無線従事者養成課程の実施要領を定める件)は、廃止する。 一~六 (略) 別表第一号 無線工学  基本的事項(全資格共通)(注1)
    1
    養成課程別の授業の要否及び程度(注3)
    業科目及び内容の分類
    授第三級海上無線通信士第四級海上無線通信士第一級海上特殊無線技士第二級海上特殊無線技士第三級海上特殊無線技士レーダー級海上特殊無線技士航空無線通信士航空特殊無線技士第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士第二級アマチュア無線技士第三級アマチュア無線技士第四級アマチュア無線技士
    授業科目授業内容授業内容の要旨授業内容の詳細 授業  内容の区分(注2)
    周波数、波長、伝搬速度、電波
    無線電波の性質の発生及び分類基礎CBCCCCBCBCCBBB
    電界及び磁界の基本法則
    電気磁気基礎CBCC CCCC B
    工学の基礎電気回路電圧、電流、電力、回路素子及びフィルタ直流及び交流の電圧、電流、電力、抵抗、コイル、コンデンサ、導体及び絶縁体並びにフィルタの構造及び電気的特性(※1)基礎CBCC CCCCC BCC
    半導体及び電子管半導体素子及び集積回路並びに電子管ダイオード、トランジスタ及び集積回路並びにマイクロ波用電力増幅半導体素子及び電子管(※2)基礎CACC CCCCC ABC
    電子回路増幅及び発振回路増幅方式、PLL発振回路、自励発振回路及び水晶発振回路基礎CACC CBCBC ABC

    改正前

    (下線部分が変更箇所)

     (同上) 一~六 (同上) 別表第一号 無線工学  基本的事項(全資格共通)(注1)
    1
    養成課程別の授業の要否及び程度(注3)
    業科目及び内容の分類
    授第三級海上無線通信士第四級海上無線通信士第一級海上特殊無線技士第二級海上特殊無線技士第三級海上特殊無線技士レーダー級海上特殊無線技士航空無線通信士航空特殊無線技士第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士第三級アマチュア無線技士第四級アマチュア無線技士
    授業科目授業内容授業内容の要旨授業内容の詳細 授業  内容の区分(注2)
    周波数、波長、伝搬速度、電波
    無線電波の性質の発生及び分類基礎CBCCCCBCBCCBB
    電界及び磁界の基本法則
    電気磁気基礎CBCC CCCC
    工学の基礎電気回路電圧、電流、電力、回路素子及びフィルタ直流及び交流の電圧、電流、電力、抵抗、コイル、コンデンサ、導体及び絶縁体並びにフィルタの構造及び電気的特性(※1)基礎CBCC CCCCC CC
    半導体及び電子管半導体素子及び集積回路並びに電子管ダイオード、トランジスタ及び集積回路並びにマイクロ波用電力増幅半導体素子及び電子管(※2)基礎CACC CCCCC BC
    電子回路増幅及び発振回路増幅方式、PLL発振回路、自励発振回路及び水晶発振回路基礎CACC CBCBC BC
  6. 第6ページ原文のこのページ

    改正後

    アナログ方DSB、SSB、基礎式変調及びFM及びPMBABB  ABCC ABC

    復調回路デジタル方ASK、FSK基礎
    無線工学レーダー式変調及び復調回路各種レーダーの原理(MSK及びGMSKを含む。)、PSK及びQAM(※3) パルスレーダー及びドップラーレーダーにおけるレーダーの原理、構造及び使用周波数帯基礎CCBBCCCC C CCCCACBC BCC
    レーダーの種類一次レーダー及び二次レーダー概要
    の用途(気象用、速度測定用、距離測定用、位置測定用及び侵入検知用)CBCC CBCCC
    レーダーの性能及び特最大探知距離、最小探知距離、概要CACC BCCCC
    性距離分解能、方位分解能及び誤差の種類(距離誤差及び方位誤取扱方法CACC BCCCC
    差)並びにレーダー干渉
    電波伝搬MF帯からSHF帯までの各周波基本伝搬及び異常伝搬基礎
    空中線系数帯における伝搬特性空中線の原理給電線及び接栓共振、等価回路、指向特性及び利得同軸ケーブル、平行二線式給電基礎概要取扱方BCCAACBCCBCCCCC B  B  CBCCBBCCCCCCCAAAAABAAB
    整合整合の条件及び整合の方法線、導波管及び同軸コネクタの種類及び特性(※4) インピーダンス整合、定在波、SWR及びバラ法基礎CBCACCCCC C  BCCCBCCCB  ABBBC
    混信等 混信の種類及び混信の対策ン混変調、相互変調、感度抑圧効果、影像周波数混信、スプリア概要CBCCC BCBC ABC

    改正前

    アナログ方DSB、SSB、基礎式変調及びFM及びPMBABB  ABCC BC

    復調回路デジタル方ASK、FSK基礎
    無線工学レーダー式変調及び復調回路各種レーダーの原理(MSK及びGMSKを含む。)、PSK及びQAM(※3) パルスレーダー及びドップラーレーダーにおけるレーダーの原理、構造及び使用周波数帯基礎CCBBCCCC C CCCCACBC CC
    レーダーの種類一次レーダー及び二次レーダー概要
    の用途(気象用、速度測定用、距離測定用、位置測定用及び侵入検知用)CBCC CBCCC
    レーダーの性能及び特最大探知距離、最小探知距離、概要CACC BCCCC
    性距離分解能、方位分解能及び誤差の種類(距離誤差及び方位誤取扱方法CACC BCCCC
    差)並びにレーダー干渉
    電波伝搬MF帯からSHF帯までの各周波基本伝搬及び異常伝搬基礎
    空中線系数帯における伝搬特性空中線の原理給電線及び接栓共振、等価回路、指向特性及び利得同軸ケーブル、平行二線式給電基礎概要取扱方BCCAACBCCBCCCCC B  B  CBCCBBCCCCCCCAABAAB
    整合整合の条件及び整合の方法線、導波管及び同軸コネクタの種類及び特性(※4) インピーダンス整合、定在波、SWR及びバラ法基礎CBCACCCCC C  BCCCBCCCB  BBC
    混信等 混信の種類及び混信の対策ン混変調、相互変調、感度抑圧効果、影像周波数混信、スプリア概要CBCCC BCBC BC
  7. 第7ページ原文のこのページ

    このページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G7: セル境界の貫通率 17.91% > 10%(境界の引き継ぎに失敗した可能性))

    改正後

    ス発射、外部雑音及びそれらの対策   電源電源回路整流回路及び平滑回路概要CBCCC BCBCCBCC電池種類、容量、充概要CBCCC CCCCCCCC放電及び接続方法取扱方法CBCCCCCCCCCBCC   測定測定器の種マルチメー概要CBCC  BCCC ABC類及び構造ター、電力計及び標準信号発生器(※5) 取扱方法CBCC  BCCC BBC測定法電圧、電流、電基礎力、周波数、スプリアス及びSCACC  BCBC ABCWR   点検及系統別点検空中線系統、電概要   び保守及び方法源系統及び送受CACCCCBCBCCBCC信機系統 ※1~5 (略)  2及び3 (略) 4 陸上資格(第一級陸上特殊無線技士、第二級陸上特殊無線技士及び第三級陸上特殊無線技士)(注4) 養成課程別の授業の要否及び程度(注3) 授業科目    授業内容授業科目及び内容の分類(資格別専門科目)授業内容の要旨授業内容の詳細授業内容の区分(注2) 第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士無線工学(略)無線通信装置(多重化装置を含む。) (略)デジタル方式無線通信装置移動体無線通信装置及び固定無線通信装置(マイクロ波多重無線通信装置を(略)概要(略)(略)(略)ABB含む。) 衛星通信のための無線通信装置(VSATを含む。) 取扱方法AAアナログ方式無線通信装置多重化方式(SS方式) 概要C非多重化方式(FM方式) 概要  CA多元接続方式無線通信装置FDMA、CDMA、TDMA及びOFDMA概要ACC   (略) (略) (略) (略) (略)(略)(略) (略)

    改正前

    ス発射、外部雑音及びそれらの対策   電源電源回路整流回路及び平滑回路概要CBCCC BCBCCCC電池種類、容量、充概要CBCCC CCCCCCC放電及び接続方法取扱方法CBCCCCCCCCCCC   測定測定器の種マルチメー概要CBCC  BCCC BC類及び構造ター、電力計及び標準信号発生器(※5) 取扱方法CBCC  BCCC BC測定法電圧、電流、電基礎力、周波数、スプリアス及びSCACC  BCBC BCWR   点検及系統別点検空中線系統、電概要   び保守及び方法源系統及び送受CACCCCBCBCCCC信機系統 ※1~5 (同左)  2及び3 (同左) 4 (同左) 養成課程別の授業の要否及び程度(注3) 授業科目    授業内容授業科目及び内容の分類(資格別専門科目)授業内容の要旨授業内容の詳細授業内容の区分(注2) 第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士無線工学(略)無線通信装置(多重化装置を含む。) (略)デジタル方式無線通信装置移動体無線通信装置及び固定無線通信装置(マイクロ波多重無線通信装置を(略)概要(略)(略)(略)ABB含む。) 衛星通信のための無線通信装置(VSATを含む。) 取扱方法AAアナログ方式無線通信装置多重化方式(SS方式) 概要C非多重化方式(FM方式) 概要  CA   多元接続方式FDMA、CDMA、TDMA及びOFDMA概要ACC   (略) (略) (略) (略) (略)(略)(略) (同左)

  8. 第8ページ原文のこのページ

    このページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G7: セル境界の貫通率 20.36% > 10%(境界の引き継ぎに失敗した可能性))

    改正後

    5 アマチュア資格(第二級アマチュア無線技士、第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技士)(注4) 授業科目及び内容の分類(資格別専門科目) 養成課程別の授業の要否及び程度(注3)  授業科目授業内容授業内容の要旨授業内容の詳細授業内容の区分(注2) 第二級アマチュア無線技士第三級アマチュア無線技士第四級アマチュア無線技士  無線工学電子回路論理回路デジタル信号処理無線通信装置 アマチュア業務のための無線通信装置ゲート回路及び真理値表DSP無線電話及びその他無線通信装置基礎基礎基礎初歩BCAAB付加装置TNC、ファクシミリ、テレビ基礎Bジョン及びRTTY(専用ソフトウェアを含む。) 初歩CC   空中線系アマチュア業務で使用さ半波長ダイポール型、垂直接地基礎れる空中線の形式、特徴型、ループ型及び八木型A及び電気的特性   電波障害電波障害の対策TVI、BCI、テレホンI及びアンプI並びにそれらの対策並基礎Aびに電波防護指針(授業内容の区分が「基礎」の場合に限る。) 初歩AB注1 (略)  2 「基礎」、「概要」及び「初歩」の表示については、動作原理及び理論について講義するものを「基礎」、実際の設備及び   機器について講義するものを「概要」、動作原理並びに実際の設備及び機器のうち、第三級アマチュア無線技士及び第四級   アマチュア無線技士に係るものについて講義するものを「初歩」とする。  3、4 (略)  別表第二号 (略)  別表第三号 法規養成課程別の授業の要否及び程度(注)  授業科目授業内容授業科目及び内容の分類授業内容授業内容の詳細の要旨第三級海上無線通信士第四級海上無線通信士第一級海上特殊無線技士第二級海上特殊無線技士第三級海上特殊無線技士レーダー級海上特殊無線技士航空無線通信士航空特殊無線技士第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士国内電信級陸上特殊無線技士第二級アマチュア無線技士第三級アマチュア無線技士第四級アマチュア無線技士  電波法令電波法の目的無線局無線局のの免許開設免許制度欠格事由申請及びその審査予備免許AAAAAAAAAAAAAAACCBCCCCCBCCBBCC CCCACCCCAAACC

    改正前

    5 アマチュア資格(第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技士)(注4) 授業科目及び内容の分類(資格別専門科目) 養成課程別の授業の要否及び程  授業科目授業内容授業内容の要旨授業内容の詳細授業内容の区分(注2) 度(注3)第三級第四級アマチアマチュア無ュア無線技士線技士  無線工学無線通信装置 アマチュア業務のための無線通信装置 無線電話及びその他無線通信装置付加装置TNC、ファクシミリ、テレビジョン及びRTTY(専用初歩初歩ACBCソフトウェアを含む。)   電波障害電波障害の対策TVI、BCI、テレホンI、アンプI及びそれらの対策初歩AB注1 (同左)  2 「基礎」、「概要」及び「初歩」の表示については、動作原理及び理論について講義するものを「基礎」、実際の設備及び   機器について講義するものを「概要」、動作原理並びに実際の設備及び機器のうち、アマチュア資格について講義するものを「初歩」とする。  3、4 (同左)  別表第二号 (同左)  別表第三号 法規養成課程別の授業の要否及び程度(注)  授業科目授業内容授業科目及び内容の分類 授業内容授業内容の詳細の要旨第三級海上無線通信士第四級海上無線通信士第一級海上特殊無線技士第二級海上特殊無線技士第三級海上特殊無線技士レーダー級海上特殊無線技士航空無線通信士航空特殊無線技士第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士国内電信級陸上特殊無線技士第三級アマチュア無線技士第四級アマチュア無線技士  電波法令電波法の目的無線局無線局のの免許開設免許制度欠格事由申請及びその審査予備免許AAAAAAAAAAAAAACCBCCCCCCCBBCCCC CACCCCAACC

  9. 第9ページ原文のこのページ

    改正後

    工事落成後の検査免許の付与又は拒否BBCC  BCCC CB

    免許の有効期間及び再免許
    免許の有効期間CCCCCCCCCCCCCCC
    免許状記載事項定事項又は無線設備の設置場所の変更等変更検査免許の特例等(特定無線局の免許の特例、包括免許を含む。) 無線局の登録制度廃止届、電波の発射の防止及び免許状の返納
    免許状記載事項及指びその変更等免許の承継無線局の廃止CCCCCCCCCCCCCCCCCCCCC  C  C  CCCCCCC  C  CCCCCCCCCCCCC  CCCCC
    電波の質 周波数の偏差、幅及び高調波
    無線CCCC
    の強度等電波の型式及び周波数の表示方法送信装置 具備すべき電波周波数安定のための条件
    設備電波の型式の表示等BABACCBACCCB  BCCCC
    受信設備 副次的に発する電波等の限
    型式及び構成等安全施設 電波の強度に対する安全施
    度送受信空中線CCCC C  C C C  C
    高圧電気に対する安全施設
    設 C
    保護装置 電源回路の遮断等の保護装
    置BBBB
    周波数測定装置の備付け計器及び予備品の備付け義務船舶局の無線設備の機器及び条件遭難自動通報設備航空機用救命無線機
    船舶局の特則有効通達距離CCCACCCACCCCCCC C  C  CC BC
    インマルサット船舶地球局の無線設備航空機地球局の無線設備小型地球局の無線設備レーダーATCトランスポンダ及びDME等
    衛星通信設備無線航行設備CBBCBBCB C  BB BB
    磁気羅針儀に対する保護型式検定合格機器の備付け資格制度(主任無線従事者等)
    無線CCBCCBCBCBC CC CBCBBCCCCC

    改正前

    工事落成後の検査免許の付与又は拒否BBCC  BCCC C

    免許の有効期間及び再免許
    免許の有効期間CCCCCCCCCCCCCC
    免許状記載事項定事項又は無線設備の設免許の特例等(特定無線局の免許の特例、包括免許を含む。) 無線局の登録制度廃止届、電波の発射の防止及び免許状の返納
    免許状記載事項及指びその変置更等変免許の承継無線局の廃止場所の変更等更検査CCCCCCCCCCCCCCCCCCCCC  C  C  CCCCCCC  C  CCCCCCCCCCCC  CCC
    電波の質 周波数の偏差、幅及び高調波
    無線CCCC
    の強度等電波の型式及び周波数の表示方法送信装置 具備すべき電波周波数安定のための条件
    設備電波の型式の表示等BABACCBACCCC  CCC
    受信設備 副次的に発する電波等の限
    型式及び構成等安全施設 電波の強度に対する安全施
    度送受信空中線CCCC C  C C
    高圧電気に対する安全施設
    設 C
    保護装置 電源回路の遮断等の保護装
    置BBB
    周波数測定装置の備付け計器及び予備品の備付け義務船舶局の無線設備の機器及び条件遭難自動通報設備航空機用救命無線機
    船舶局の特則有効通達距離CCCACCCACCCCCCC C  C  CC C
    インマルサット船舶地球局の無線設備航空機地球局の無線設備小型地球局の無線設備レーダーATCトランスポンダ及びDME等
    衛星通信設備無線航行設備CBBCBBCB C  BB BB
    磁気羅針儀に対する保護型式検定合格機器の備付け資格制度(主任無線従事者等)
    無線CCBCCBCBCBC CC CBCBBCCCC
  10. 第10ページ原文のこのページ

    改正後

    従事無線設備の操作及び監督の範囲AABBCCACBBBBBBB者免許の取得

    欠格事由免許証の携帯義務
    免許BCBCBCBCCCCCBCBCBCBCBCCCBCCCCC
    免許証の再交付又は返納船舶局無線従事者証明目的外使用の禁止等免許状記載事項の遵守混信の防止秘密の保護暗語の使用禁止擬似空中線回路の使用無線設備の機能の維持等
    運一用般通則CAAAACCAAAA  CCCCAAAACCAAAACBCCCCC AA  AA  C  C  CAAAACAAAACAAAACBCCBBCCBAAAA  ABAAAAACAAAAAC
    無線通信の原則
    一般AABBC ABBBCBABB
    モールス符号業務用語送信速度等発射前の措置連絡設定の方法
    通信方法ACAACABBBCCB A  C  ABCCCCCCC BCAB  CAABCBBB
    不確実な呼出しに対する応
    答AAABABBBBABB
    周波数の変更方法通報送信方法通報及び通信の終了方法受信証
    BBCBBCBBCCBCCB B  B  CBBCBBB BB  CBBCCCCCC
    試験電波の発射船舶局又は航空機局の運用
    通則BBBBC BCCCCCBCC
    (入港中の運用の禁止等) 海岸局又は航空局の指示に
    AABBC BB
    従う義務聴守義務運用義務時間通信の優先順位船舶局又は航空機局の機器の調整のための通信の求めに応ずる義務
    海上移動業務  、海上移動衛星業務AABACAABACBACACBACACCC B  A  B  A  CBBBBC
    船舶局の閉局の制限周波数等の使用区別27,524kHz及び 156.8MHzの周波数の電波の使用制デジタル選択呼出し各局及び特定局宛て同報
    、通信方法限AAABBAAABBBAABBBBACCCC A  CAC

    の使用制限

    船名による呼出し航空局の閉局の通知等 121.5MHzの周波数の電波
    航空移動業務及びCCCC C  ACA

    改正前

    従事無線設備の操作及び監督の範囲AABBCCACBBBBBB者免許の取得

    欠格事由免許証の携帯義務
    免許BBBBCCBBBBBCCC
    免許証の再交付又は返納船舶局無線従事者証明目的外使用の禁止等免許状記載事項の遵守混信の防止秘密の保護暗語の使用禁止擬似空中線回路の使用無線設備の機能の維持等
    運一用般通則CCAAAACCCAAAA  CCCCCAAAACCCAAAACCBCCCCCCC  AA  AA  C  C  CCAAAACCAAAACCAAAACCBCCBCBCCBCAAAA  A  CCAAAAAC
    無線通信の原則
    一般AABBC ABBBCBBB
    モールス符号業務用語送信速度等発射前の措置連絡設定の方法
    通信方法ACAACABBBCCB A  C  ABCCCCCCC BC AB  CBBB
    不確実な呼出しに対する応
    答AAABABBBBBB
    周波数の変更方法通報送信方法通報及び通信の終了方法受信証
    BBCBBCBBCCBCCB B  B  CBBCBBB BB  CCCCCC
    試験電波の発射
    BBBBC BCCCCCCC
    船舶局又は航空機局の運用(入港中運用等の禁止)
    通則AABBC BB
    海岸局又は航空局の指示に従う義務聴守義務運用義務時間通信の優先順位船舶局又は航空機局の機器の調整のための通信の求めに応ずる義務
    海上移動業務  、海上移動衛星業務AABACAABACBACACBACACCC B  A  B  A  CBBBBC
    船舶局の閉局の制限周波数等の使用区別27,524kHz及び 156.8MHzの周波数の電波の使用制デジタル選択呼出し各局及び特定局あて同報
    、通信方法限AAABBAAABBBAABBBBACCCC A  CAC
    船名による呼出し航空局の閉局の通知等 121.5MHzの周波数の電波の使用制限
    航空移動業務及びCCCC C  ACA
  11. 第11ページ原文のこのページ

    改正後

    使用電波の指示  BB連絡設定ができない場合の

    措置呼出符号の使用の特例
    航空移動衛星業務 A  BAB
    通報送信の特例一方送信遭難通信 意義遭難通信の保護、特則、通信方法及び取扱いに関する事緊急通信 意義緊急通信の特則、通信方法及び取扱いに関する事項意義
    項安全通信AAAAAAAAAACC C  BAACBAA
    安全通信の特則、通信方法及
    AAAAA AA
    び取扱いに関する事項漁業通信 漁業通信の定義漁業局の通信時間当番局及び当番局が行う通信に関する事項
    CCAACCCCC
    漁船に対する周知事項
    CACC
    時報、気象通報又は航行警報無線局の運用の限界通信方法 自動機による連絡設定
    医事通信特別業務の通信等BBBBCC CCC C
    呼出し又は応答の簡易化
    CCCCCC
    一括呼出し通報送信の特例
    CCCCCC
    各局及び特定局宛て同報意義通信の特則、通信方法及び取扱いに関する事項発射の制限等禁止する通報周波数等の使用区別
    固定業務及び陸上移動業務等非常通信及び非常の場合の無線通信アマチュア局の運用BBBB BBBBBBB  BBBBB
    無線設備の操作備付け及び照合の義務記載事項及び保存期間備付け及び掲示の義務
    業務書類時計業務書類無線業務日誌免許状BBBBBBBBBCCCCCC C  BBCBCCCCCBCBCBC
    訂正、再交付又は返納    その他備付けを要する業務書類電波の発射の停止無線局の検査 定期検査
    監督(証票)CBCCBCCBCCBCCCCCCCCBCCBCCBCCBCCCCCCCCBCBCB

    改正前

    使用電波の指示  BB連絡設定ができない場合の

    措置呼出符号の使用の特例
    航空移動衛星業務 A  BAB
    通報送信の特例一方送信遭難通信 意義遭難通信の保護、特則、通信方法及び取扱いに関する事項緊急通信 意義緊急通信の特則、通信方法及び取扱いに関する事項意義
    安全通信AAAAAAAAAACC C  BAACBAA
    安全通信の特則、通信方法及
    AAAAA AA
    び取扱いに関する事項漁業通信 漁業通信の定義漁業局の通信時間当番局及び当番局が行う通信に関する事項
    CCAACCCCC
    漁船に対する周知事項
    CACC
    時報、気象通報又は航行警報無線局の運用の限界通信方法 自動機による連絡設定
    医事通信特別業務の通信等BBBBCC CCC C
    呼出し又は応答の簡易化一括呼出し
    CCCCC
    通報送信の特例
    固定業務及び陸上移動業務CCCCC
    各局及び特定局あて同報意義通信の特則、通信方法及び取扱いに関する事項発射の制限等禁止する通報周波数等の使用区別
    等非常通信及び非常の場合の無線通信アマチュア局の運用BBBB BBBBBBB  BBB
    無線設備の操作備付け及び照合の義務記載事項及び保存期間備付け及び掲示の義務
    業務書類時計業務書類無線業務日誌免許状BBBBBBBBBCCCCCC C  BBCBCCCCC BCBC
    訂正、再交付又は返納    その他備付けを要する業務書類電波の発射の停止無線局の検査 定期検査
    監督(証票)CBCCBCCBCCBCCCCCCCCBCCBCCBCCBCCCCCCCCBCB
  12. 第12ページ原文のこのページ

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    改正後

    臨時検査CCC無線局の免許の取消し、運用停止又は運用制限 A A B B C C A B B B C C A B B無線従事者の免許の取消し又は従事停止AABBBBABBBBBABB遭難通信を行った場合等の報告AABBC ABCCCCCCC   罰則等手数料の納付電波利用料制度罰則不法開設又は不法運用その他CC C CCCCCCCCCCCCCBBBAAAAAAAAAAAAAAABBB関係法令電気通信事業法(昭和 59 年法律第 86 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要船舶安全法(昭和8年法律第 11 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要CCCCAAC  C航空法(昭和 27 年法律第 231 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要  A国際法規国際電気通信連合憲章及び国際電気通信連合条約の概要国際電気通信連合憲用語及び定義章に規定する無線通周波数の分配BBCBBBB  B B B  BC BB AA   信規則混信BB  B  BB局の識別AA遭難通信BBB  B緊急通信BBB  B安全通信BBB  B海上移動業務及び海上移動衛星業務CCC航空移動業務及び航空移動衛星業務  Cアマチュア業務AA   国際電気通信連合憲章に規定する国際電気通信規則   (電気通信業務を取り扱う際の基本的規定に限る。) AC  Cの概要海上における人命の安全のための国際条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規定に限る。)の概要AA   船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する   国際条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規BC   定に限る。)の簡略な概要国際民間航空条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規定に限る。)の概要  A注 (略) 別表第四号 (略)

    改正前

    臨時検査CC無線局の免許の取消し、運用停止又は運用制限 A A B B C C A B B B C C B B無線従事者の免許の取消し又は従事停止AABBBBABBBBBBB遭難通信を行った場合等の報告AABBC ABCCCCCC   罰則等手数料の納付電波利用料制度罰則不法開設又は不法運用その他CC CCCCCCCCCCCCCBBAAAAAAAAAAAAAABB関係法令電気通信事業法(昭和 59 年法律第 86 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要船舶安全法(昭和8年法律第 11 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要CCCCAAC  C航空法(昭和 27 年法律第 231 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要  A国際法規国際電気通信連合憲章及び国際電気通信連合条約の概要国際電気通信連合憲用語及び定義章に規定する無線通周波数の分配BBCBBBB  B B B  C B A   信規則混信BB  B  B局の識別  A遭難通信BBB  B緊急通信BBB  B安全通信BBB  B海上移動業務及び海上移動衛星業務CCC航空移動業務及び航空移動衛星業務  Cアマチュア業務  A   国際電気通信連合憲章に規定する国際電気通信規則   (電気通信業務を取り扱う際の基本的規定に限る。) AC  Cの概要海上における人命の安全のための国際条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規定に限る。)の概要AA   船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する   国際条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規BC   定に限る。)の簡略な概要国際民間航空条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規定に限る。)の概要  A注 (同左) 別表第四号 (同左)

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