陸上移動業務の無線局、携帯移動業務の無線局、簡易無線局及び構内無線局の申請の審査に適用する受信設備の特性を定める件の一部を改正する件(平成25年総務省告示第471号)2013-12-25平成25年総務省告示第471号総務省総合通信基盤局電波部移動通信課改正告示https://www.soumu.go.jp/main_content/000267030.pdf
告示改正総務省

陸上移動業務の無線局、携帯移動業務の無線局、簡易無線局及び構内無線局の申請の審査に適用する受信設備の特性を定める件の一部を改正する件(平成25年総務省告示第471号)

平成25年総務省告示第471号

改正の関係

告示日
平成25年12月25日(2013-12-25)
告示番号
平成25年総務省告示第471号
発出
総務省
所管課室
総合通信基盤局電波部移動通信課
本文
30 ページ / 10,418 文字
取得日時
2026-08-19 10:30

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○総務省告示第四百七十一号

電波法(昭和二十五年法律第百三十一号)第七条第一項第二号及び第四号の規定に基づき、昭和六十一年郵政省告示第三百九十五号(陸上移動業務の無線局、携帯移動業務の無線局、簡易無線局及び構内無線局の申請の審査に適用する受信設備の特性を定める件)の一部を次のように改正し、平成二十六年一月一日から施行する。

平成二十五年十二月二十五日

総務大臣 新藤 義孝

第六項第一号の表を次のように改める。

特性

項目基地局陸上移動局

感度 希望波(符号化率が三分の一であ 希望波の受信電力が基準感度(チャネMHzつて、四相位相変調の信号で変調 ル間隔が五 の陸上移動局であつて七MHzMHzされた搬送波をいう。以下この表 一八 を超え八〇三 以下の周波数のにおいて同じ。)の受信電力が基 電波を使用するものにあつては(-)

準感度((-)一〇〇・八デシベ 九七・八デシベル(一ミリワットを〇ル(一ミリワットを〇デシベルと デシベルとする。)、チャネル間隔がMHzMHzする。)(最大送信電力が二四デ 五 の陸上移動局であつて八一五 をMHzMHzシベルを超え三八デシベル以下の 超え八三〇 以下又は八六〇 を超えMHzものにあつては(-)九五・八デ 八七五 以下の周波数の電波を使用すシベル(一ミリワットを〇デシベ るものにあつては(-)九六・八デシルとする。)、最大送信電力が二 ベル(一ミリワットを〇デシベルとすMHz四デシベル以下のものにあつては る。)、チャネル間隔が五 の陸上移MHz(-)九二・八デシベル(一ミリ 動局であつて八三〇 を超え八四五MHz MHzMHzワットを〇デシベルとする。)と 以下、八七五 を超え八九〇 以下、MHzする。)以下基地局の欄において 一、四二七・九 を超え一、五一〇・MHzMHz同じ。)の場合において、スルー 九 以下又は一、九二〇 を超え二、MHzプットがその最大値の九五%以上 一七〇 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九九・三デシベル(一ミリワットを〇デシベルとすMHzる。)、チャネル間隔が五 の陸上移MHz動局であつて九〇〇 を超え九六〇MHz MHz以下又は一、七四四・九 を超え一、MHz八七九・九 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九六・三デシベル(一ミリワットを〇デシベルMHzとする。)、チャネル間隔が一〇 のMHz陸上移動局であつて七一八 を超え八MHz〇三 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九四・八デシベル(一ミリワットを〇デシベルとするMHz。)、チャネル間隔が一〇 の陸上移MHz動局であつて八一五 を超え八三〇MHz MHzMHz以下又は八六〇 を超え八七五 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九三・八デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)、チャMHzネル間隔が一〇 の陸上移動局であつMHzMHzて八三〇 を超え八四五 以下、八七MHzMHz五 を超え八九〇 以下、一、四二七MHzMHz・九 を超え一、五一〇・九 以下又MHzMHzは一、九二〇 を超え二、一七〇 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九六・三デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)、チMHzャネル間隔が一〇 の陸上移動局であMHzMHzつて九〇〇 を超え九六〇 以下又はMHz一、七四四・九 を超え一、八七九・MHz九 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九三・三デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。

MHz)、チャネル間隔が一五 の陸上移動MHzMHz局であつて七一八 を超え八〇三 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九三・〇デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)、チMHzャネル間隔が一五 の陸上移動局であMHzMHzつて八一五 を超え八三〇 以下又はMHzMHz八六〇 を超え八七五 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九二・〇デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)、チャネル間隔MHzが一五 の陸上移動局であつて八三〇MHzMHzMHzを超え八四五 以下、八七五 を超MHzMHzえ八九〇 以下、一、四二七・九 をMHz超え一、五一〇・九 以下又は一、九MHzMHz二〇 を超え二、一七〇 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(

-)九四・五デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)、チャネル間MHz隔が一五 の陸上移動局であつて九〇MHzMHz〇 を超え九六〇 以下又は一、七四MHzMHz四・九 を超え一、八七九・九 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九一・五デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)、チャMHzネル間隔が二〇 の陸上移動局であつMHzMHzて七一八 を超え八〇三 以下又は一MHz、七四四・九 を超え一、八七九・九MHzに以下の周波数の電波を使用するものあつては(-)九〇・三デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)

MHz、チャネル間隔が二〇 の陸上移動局MHzであつて一、四二七・九 を超え一、MHz五一〇・九 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九一・三デシベル(一ミリワットを〇デシベルMHzとする。)、チャネル間隔が二〇 のMHz陸上移動局であつて一、九二〇 を超MHzえ二、一七〇 以下の周波数の電波を使用するものにあつては(-)九三・三デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)とする。以下陸上移動局の欄において同じ。)の場合において、スループットがその最大値の九五%以上(注1)

MHz実効 ブロッキ 1 最大送信電力が三八デシベル 1 チャネル間隔が五 のもの選択 ング特性(一ミリワットを〇デシベルと基準感度より六デシベル高い希望度する。)を超えるもの波に対し、希望波の周波数から(±基準感度より六デシベル高いMHz)一〇 離れた周波数において(-希望波に対し、チャネル間隔が)五六デシベル(一ミリワットを〇MHz五 の基地局にあつては希望波デシベルとする。)及び(±)一五MHzの周波数から(±)一〇 離れMHz 以上離れた周波数において(-)

た周波数において、チャネル間四四デシベル(一ミリワットを〇デMHz隔が一〇 の基地局にあつてはシベルとする。)(複号同順とする希望波の周波数から(±)一二MHz。)であつて帯域幅が五 の変調さMHz・五 離れた周波数において、れた妨害波を同時に加えた場合におMHzチャネル間隔が一五 の基地局いてスループットがその最大値の九にあつては希望波の周波数から五%以上(注2)

MHzMHz(±)一五 離れた周波数にお 2 チャネル間隔が一〇 のものMHzいて、チャネル間隔が二〇 の基準感度より六デシベル高い希望基地局にあつては希望波の周波波に対し、希望波の周波数から(±MHz数から(±)一七・五 離れたMHz)一二・五 離れた周波数において周波数において、帯域幅が五MHz (-)五六デシベル(一ミリワットの変調された妨害波を(-)四を〇デシベルとする。)及び(±)

三デシベル(一ミリワットを〇MHz一七・五 以上離れた周波数においデシベルとする。)で加えた場て(-)四四デシベル(一ミリワッ合において、スループットがそトを〇デシベルとする。)(複号同の最大値の九五%以上順とする。)であつて帯域幅が五MHz

2 最大送信電力が二四デシベルの変調された妨害波を同時に加えた(一ミリワットを〇デシベルと場合においてスループットがその最する。)を超え三八デシベル(大値の九五%以上(注2)

MHz一ミリワットを〇デシベルとす 3 チャネル間隔が一五 のものる。)以下のもの基準感度より七デシベル高い希望

基準感度より六デシベル高い波に対し、希望波の周波数から(±希望波に対し、チャネル間隔がMHz)一五 離れた周波数において(-MHz五 の基地局にあつては希望波)五六デシベル(一ミリワットを〇MHzの周波数から(±)一〇 離れデシベルとする。)及び(±)二〇た周波数において、チャネル間MHz以上離れた周波数において(-)

MHz隔が一〇 の基地局にあつては四四デシベル(一ミリワットを〇デ希望波の周波数から(±)一二シベルとする。)(複号同順とするMHz・五 離れた周波数において、MHz。)であつて帯域幅が五 の変調さMHzチャネル間隔が一五 の基地局れた妨害波を同時に加えた場合におにあつては希望波の周波数からいてスループットがその最大値の九MHz(±)一五 離れた周波数にお五%以上MHzMHzいて、チャネル間隔が二〇 の 4 チャネル間隔が二〇 のもの基地局にあつては希望波の周波基準感度より九デシベル高い希望MHz数から(±)一七・五 離れた波に対し、希望波の周波数から(±周波数において、帯域幅が五MHz MHz)一七・五 離れた周波数においての変調された妨害波を(-)三(-)五六デシベル(一ミリワット八デシベル(一ミリワットを〇を〇デシベルとする。)及び(±)

デシベルとする。)で加えた場MHz二二・五 以上離れた周波数におい合において、スループットがそて(-)四四デシベル(一ミリワッの最大値の九五%以上トを〇デシベルとする。)(複号同

3 最大送信電力が二〇デシベル順とする。)であつて帯域幅が五MHz (一ミリワットを〇デシベルとの変調された妨害波を同時に加えたする。)を超え二四デシベル(場合において、それぞれスループッ一ミリワットを〇デシベルとすトがその最大値の九五%以上る。)以下のもの

基準感度より六デシベル高い希望波に対し、チャネル間隔がMHz五 の基地局にあつては希望波MHzの周波数から(±)一〇 離れた周波数において、チャネル間MHz隔が一〇 の基地局にあつては希望波の周波数から(±)一二MHz・五 離れた周波数において、MHzチャネル間隔が一五 の基地局にあつては希望波の周波数からMHz(±)一五 離れた周波数におMHzいて、チャネル間隔が二〇 の基地局にあつては希望波の周波MHz数から(±)一七・五 離れた周波数において、帯域幅が五MHz の変調された妨害波を(-)三五デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)で加えた場合において、スループットがその最大値の九五%以上

4 最大送信電力が二〇デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)以下のもの

基準感度より一四デシベル高い希望波に対し、チャネル間隔MHzが五 の基地局にあつては希望MHz波の周波数から(±)一〇 離れた周波数において、チャネルMHz間隔が一〇 の基地局にあつては希望波の周波数から(±)一MHz二・五 離れた周波数においてMHz、チャネル間隔が一五 の基地局にあつては希望波の周波数かMHzら(±)一五 離れた周波数において、チャネル間隔が二〇MHz の基地局にあつては希望波の周MHz波数から(±)一七・五 離れた周波数において、帯域幅が五MHz二の変調された妨害波を(-)七デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)で加えた場合において、スループットがその最大値の九五%以上MHz隣接チャ 1 最大送信電力が三八デシベル 1 チャネル間隔が五 のものネル選択(一ミリワットを〇デシベルと基準感度より一四デシベル高い希度する。)を超えるもの望波に対し、希望波の周波数から(基準感度より六デシベル高いMHz±)五 離れた周波数において、基希望波に対し、チャネル間隔が準感度より四五・五デシベル高い帯MHz五 の基地局にあつては希望波MHz域幅が五 の変調された妨害波を加MHzの周波数から(±)五 離れたえた場合においてスループットがそ周波数において、チャネル間隔の最大値の九五%以上(注3)

MHzMHzが一〇 の基地局にあつては希 2 チャネル間隔が一〇 のもの望波の周波数から(±)七・五基準感度より一四デシベル高い希MHzネ離れた周波数において、チャMHzル間隔が一五 の基地局にあ望波に対し、希望波の周波数から(MHz±)七・五 離れた周波数においてつては希望波の周波数から(±、基準感度より四五・五デシベル高MHz)一〇 離れた周波数においてMHzい帯域幅が五 の変調された妨害波MHz、チャネル間隔が二〇 の基地を加えた場合において、スループッ局にあつては希望波の周波数かトがその最大値の九五%以上(注3MHzら(±)一二・五 離れた周波)

MHzMHz数において、帯域幅が五 の変 3 チャネル間隔が一五 のもの調された妨害波を(-)五二デ基準感度より一四デシベル高い希シベル(一ミリワットを〇デシ望波に対し、希望波の周波数から(ベルとする。)で加えた場合にMHz±)一〇 離れた周波数において、おいて、スループットがその最基準感度より四二・五デシベル高い大値の九五%以上MHz帯域幅が五 の変調された妨害波を

2 最大送信電力が二四デシベル加えた場合において、スループット(一ミリワットを〇デシベルとがその最大値の九五%以上MHzする。)を超え三八デシベル( 4 チャネル間隔が二〇 のもの一ミリワットを〇デシベルとす基準感度より一四デシベル高い希る。)以下のもの望波に対し、希望波の周波数から(

基準感度より六デシベル高いMHz±)一二・五 離れた周波数におい希望波に対し、チャネル間隔がて、基準感度より三九・五デシベルMHz五 の基地局にあつては希望波MHz高い帯域幅が五 の変調された妨害MHzの周波数から(±)五 離れた波を加えた場合において、スループ周波数において、チャネル間隔ットがその最大値の九五%以上MHzが一〇 の基地局にあつては希望波の周波数から(±)七・五MHz離れた周波数において、チャMHzネル間隔が一五 の基地局にあつては希望波の周波数から(±MHz)一〇 離れた周波数においてMHz、チャネル間隔が二〇 の基地局にあつては希望波の周波数かMHzら(±)一二・五 離れた周波MHz数において、帯域幅が五 の変調された妨害波を(-)四七デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)で加えた場合において、スループットがその最大値の九五%以上

3 最大送信電力が二〇デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)を超え二四デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)以下のもの

基準感度より六デシベル高い希望波に対し、チャネル間隔がMHz五 の基地局にあつては希望波MHzの周波数から(±)五 離れた周波数において、チャネル間隔MHzが一〇 の基地局にあつては希望波の周波数から(±)七・五MHzネ離れた周波数において、チャMHzル間隔が一五 の基地局にあつては希望波の周波数から(±MHz)一〇 離れた周波数においてMHz、チャネル間隔が二〇 の基地局にあつては希望波の周波数かMHzら(±)一二・五 離れた周波MHz数において、帯域幅が五 の変調された妨害波を(-)四四デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)で加えた場合において、スループットがその最大値の九五%以上

4 最大送信電力が二〇デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)以下のもの

基準感度より二二デシベル高い希望波に対し、チャネル間隔MHzが五 の基地局にあつては希望MHz波の周波数から(±)五 離れた周波数において、チャネル間MHz隔が一〇 の基地局にあつては希望波の周波数から(±)七・MHz五 離れた周波数において、チMHzャネル間隔が一五 の基地局にあつては希望波の周波数から(MHz±)一〇 離れた周波数においMHzて、チャネル間隔が二〇 の基地局にあつては希望波の周波数MHzから(±)一二・五 離れた周MHz波数において、帯域幅が五 の変調された妨害波を(-)二八デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)で加えた場合において、スループットがその最大値の九五%以上MHz相互変調 1 最大送信電力が三八デシベル 1 チャネル間隔が五 のもの特性(一ミリワットを〇デシベルと基準感度より六デシベル高い希望する。)を超えるもの波に対し、希望波の周波数から(±基準感度より六デシベル高いMHzMHz)一〇 及び(±)二〇 (複号同希望波に対し、チャネル間隔が順とする。)離れた周波数においてMHz五 の基地局にあつては希望波(-)四六デシベル(一ミリワットMHzの周波数から(±)一〇 及びを〇デシベルとする。)の変調のなMHz(±)二〇 (複号同順とするMHzい妨害波及び帯域幅が五 の変調さ。)離れた周波数において、チれた妨害波を同時に加えた場合におMHzャネル間隔が一〇 の基地局にいて、スループットがその最大値のあつては希望波の周波数から(九五%以上(注4)

MHzMHz±)一二・五 及び(±)二二 2 チャネル間隔が一〇 のものMHz・七 (複号同順とする。)離基準感度より六デシベル高い希望れた周波数において、チャネル波に対し、希望波の周波数から(±MHz間隔が一五 の基地局にあつてMHzMHz)一二・五 及び(±)二五 (複は希望波の周波数から(±)一号同順とする。)離れた周波数におMHzMHz五 及び(±)二五・五 (複いて(-)四六デシベル(一ミリワ号同順とする。)離れた周波数ットを〇デシベルとする。)の変調において、チャネル間隔が二〇MHzのない妨害波及び帯域幅が五 の変MHz の基地局にあつては希望波の調された妨害波を同時に加えた場合MHz周波数から(±)一七・五 及において、スループットがその最大MHzび(±)二八・二 (複号同順値の九五%以上(注4)

MHzとする。)離れた周波数におい 3 チャネル間隔が一五 のものて、それぞれ(-)五二デシベ基準感度より七デシベル高い希望ル(一ミリワットを〇デシベル波に対し、希望波の周波数から(±とする。)の変調のない妨害波MHzMHz)一五 及び(±)三〇 (複号同MHz及び帯域幅が五 の変調された順とする。)離れた周波数において妨害波を同時に加えた場合にお(-)四六デシベル(一ミリワットいて、スループットがその最大を〇デシベルとする。)の変調のな値の九五%以上MHzい妨害波及び帯域幅が五 の変調さ

2 最大送信電力が二四デシベルれた妨害波を同時に加えた場合にお(一ミリワットを〇デシベルといて、スループットがその最大値のする。)を超え三八デシベル(九五%以上MHz一ミリワットを〇デシベルとす 4 チャネル間隔が二〇 のものる。)以下のもの基準感度より九デシベル高い希望

基準感度より六デシベル高い波に対し、希望波の周波数から(±希望波に対し、チャネル間隔がMHzMHz)一七・五 及び(±)三五 (複MHz五 の基地局にあつては希望波号同順とする。)離れた周波数におMHzの周波数から(±)一〇 及びいて(-)四六デシベル(一ミリワMHz(±)二〇 (複号同順とするットを〇デシベルとする。)の変調。)離れた周波数において、チMHzのない妨害波及び帯域幅が五 の変MHzャネル間隔が一〇 の基地局に調された妨害波を同時に加えた場合あつては希望波の周波数から(において、スループットがその最大±)一二・五 及び(±)二二・MHz 値の九五%以上MHz七 (複号同順とする。)離れた周波数において、チャネル間MHz隔が一五 の基地局にあつては希望波の周波数から(±)一五MHzMHz及び(±)二五・五 (複号同順とする。)離れた周波数において、チャネル間隔が二〇MHz の基地局にあつては希望波の周MHz波数から(±)一七・五 及びMHz(±)二八・二 (複号同順とする。)離れた周波数において、それぞれ(-)四七デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)の変調のない妨害波及MHzび帯域幅が五 の変調された妨害波を同時に加えた場合において、スループットがその最大値の九五%以上

3 最大送信電力が二〇デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)を超え二四デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)以下のもの

基準感度より六デシベル高い希望波に対し、チャネル間隔がMHz五 の基地局にあつては希望波MHzの周波数から(±)一〇 及びMHz(±)二〇 (複号同順とする。)離れた周波数において、チMHzャネル間隔が一〇 の基地局にあつては希望波の周波数から(MHz±)一二・五 及び(±)二二MHz・七 (複号同順とする。)離れた周波数において、チャネルMHz間隔が一五 の基地局にあつては希望波の周波数から(±)一MHzMHz五 及び(±)二五・五 (複号同順とする。)離れた周波数において、チャネル間隔が二〇MHz の基地局にあつては希望波のMHz周波数から(±)一七・五 及MHzび(±)二八・二 (複号同順とする。)離れた周波数において、それぞれ(-)四四デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)の変調のない妨害波MHz及び帯域幅が五 の変調された妨害波を同時に加えた場合において、スループットがその最大値の九五%以上

4 最大送信電力が二〇デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)以下のもの

基準感度より一四デシベル高い希望波に対し、チャネル間隔MHzが五 の基地局にあつては希望MHz波の周波数から(±)一〇 及MHzび(±)二〇 (複号同順とする。)離れた周波数において、MHzチャネル間隔が一〇 の基地局にあつては希望波の周波数からMHz(±)一二・五 及び(±)二MHz二・七 (複号同順とする。)

離れた周波数において、チャネMHzル間隔が一五 の基地局にあつては希望波の周波数から(±)

MHzMHz一五 及び(±)二五・五 (複号同順とする。)離れた周波数において、チャネル間隔が二MHz〇 の基地局にあつては希望波の周波数から(±)一七・五MHz MHz及び(±)二八・二 (複号同順とする。)離れた周波数において、それぞれ(-)三六デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)の変調のない妨害MHz波及び帯域幅が五 の変調された妨害波を同時に加えた場合において、スループットがその最大値の九五%以上注1 二の搬送波を同時に受信する受信装置にあつては、二の搬送波を同時に受信している状態において、各搬送波におけるこの表の値を満たすこと。

2 二の搬送波を同時に受信する受信装置にあつては、二の搬送波を同時に受信している状態において、次に掲げる許容値を満たすこと。

(1)

二の搬送波が隣接しない場合各搬送波におけるこの表の値を満たすこと。

(2)

二の搬送波が隣接する場合MHzMHzア 二の搬送波のチャネル間隔が五 と五 の組合せのとき基準感度より一二デシベル高い希望波に対し、希望波の周波数から(±)一二・五MHz

離れた周波数において(-)五六デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)及びMHz(±)一七・五 以上離れた周波数において(-)四四デシベル(一ミリワットを〇デMHzシベルとする。)(複号同順とする。)であつて帯域幅が五 の変調された妨害波を同

時に加えた場合においてスループットがその最大値の九五%以上MHzMHzイ 二の搬送波のチャネル間隔が五 と一〇 の組合せのときMHz基準感度より一二デシベル高い希望波に対し、希望波の周波数から(±)一五 離れ

た周波数において(-)五六デシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)及び(±MHz)二〇 以上離れた周波数において(-)四四デシベル(一ミリワットを〇デシベルとMHzする。)(複号同順とする。)であつて帯域幅が五 の変調された妨害波を同時に加え

た場合においてスループットがその最大値の九五%以上

3 二の搬送波を同時に受信する受信装置にあつては、二の搬送波を同時に受信している状態において、次に掲げる許容値を満たすこと。

(1)

二の搬送波が隣接しない場合

各搬送波におけるこの表の値を満たすこと。

(2)

二の搬送波が隣接する場合MHzMHzア 二の搬送波のチャネル間隔が五 と五 の組合せのときMHz基準感度より一四デシベル高い希望波に対し、希望波の周波数から(±)七・五 離

れた周波数において、二の搬送波の合計受信電力より二二・五デシベル高い帯域幅が五

MHz の変調された妨害波を加えた場合においてスループットがその最大値の九五%以上MHzMHzイ 二の搬送波のチャネル間隔が五 と一〇 の組合せのときMHz基準感度より一四デシベル高い希望波に対し、希望波の周波数から(±)一〇 離れ

た周波数において、二の搬送波の合計受信電力より二二・五デシベル高い帯域幅が五MHz の変調された妨害波を加えた場合においてスループットがその最大値の九五%以上

4 二の搬送波を同時に受信する受信装置にあつては、二の搬送波を同時に受信している状態において、次に掲げる許容値を満たすこと。

(1)

二の搬送波が隣接しない場合

各搬送波におけるこの表の値を満たすこと。

(2)

二の搬送波が隣接する場合MHzMHzア 二の搬送波のチャネル間隔が五 と五 の組合せのとき基準感度より一二デシベル高い希望波に対し、希望波の周波数から(±)一二・五MHz MHz及び(±)二五 (複号同順とする。)離れた周波数において、それぞれ(-)四六デMHzシベル(一ミリワットを〇デシベルとする。)の変調のない妨害波及び帯域幅が五 の変調された妨害波を同時に加えた場合においてスループットがその最大値の九五%以上MHzMHzイ 二の搬送波のチャネル間隔が五 と一〇 の組合せのときMHz基準感度より一二デシベル高い希望波に対し、希望波の周波数から(±)一五 及びMHz(±)三〇 (複号同順とする。)離れた周波数において、それぞれ(-)四六デシベMHzル(一ミリワットを〇デシベルとする。)の変調のない妨害波及び帯域幅が五 の変調された妨害波を同時に加えた場合においてスループットがその最大値の九五%以上

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