soumu:000169249
告示番号 不明
https://horei-watch.aitoolresearcher.com/k/000169249/
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注記の詳細(抽出上の注意 1 件)
周波数等の単位記号(MHz・kHz等)を含む密な表がある告示では、抽出時に記号の位置が ずれることがあります。数値・単位の正確な内容は必ず原文PDFで確認してください。
改正・廃止の関係は、告示本文の宣言文(補助として題名)から機械的に読み取っています(「題名からの推定」と付いたものは、題名に書かれた告示番号と件名だけから対応付けたものです)。ここに出るものが改正の全てとは限らず、関係が出ていないことは、この告示が改正されていないことの確認にはなりません。効力・範囲は原文で確認してください。
○総務省告示第二百四十三号
22無線設備規則(昭和二十五年電波監理委員会規則第十八号)別表第三号 ただし書の規定に基づき、別に定める特定ラジオマイクの陸上移動局及びデジタル特定ラジオマイクの陸上移動局並びにその送信設備のスプリアス発射又は不要発射の強度の許容値を次のように定め、平成二十四年七月二十五日から施行する。
平成二十四年六月二十八日
総務大臣 川端 達夫
22一 無線設備規則別表第三号 ただし書の別に定める特定ラジオマイクの陸上移動局及びデジタル特MHzMHz定ラジオマイクの陸上移動局は、四七〇 を超え七一四 以下の周波数の電波を使用するものとす
る。
二 前項の陸上移動局の送信設備の別に定めるスプリアス発射又は不要発射の強度の許容値は、次の
表に定めるとおりとする。
帯域外領域及びスプリアス領 帯域外領域におけるスプリア スプリアス領域における不要発
域の境界の周波数ス発射の強度の許容値射の強度の許容値中心周波数から( ± )占有周 二・五マイクロワット以下四ナノワット以下波数帯幅の二・五倍ただし、中心周波数から( ± )
MHz一 以内においては二・五マイクロワット以下注 スプリアス領域における不要発射の強度の許容値における参照帯域幅は、次のとおりとする。
スプリアス領域の周波数帯参照帯域幅kHzkHz九 を超え一五〇 以下一kHz kHzMHz一五〇 を超え三〇 以下一〇kHz MHzGHz三〇 を超え一 以下一〇〇kHz GHz一 を超えるもの一MHz